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自由民主党参議院
総発言数
1,378 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1963/06/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,378 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,378 件中 20 件を表示
自由民主党1963/06/13

第43回 参議院 農林水産委員会 第34号

○理事(仲原善一君) 速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由民主党1963/06/13

第43回 参議院 農林水産委員会 第34号

○理事(仲原善一君) 速記を始めて。

自由民主党1963/06/11

第43回 参議院 農林水産委員会 第33号

○理事(仲原善一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/06/11

第43回 参議院 農林水産委員会 第33号

○理事(仲原善一君) 速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時六分散会

自由民主党1963/06/04

第43回 参議院 農林水産委員会 第30号

○理事(仲原善一君) ただいまから委員会を開きます。 土地改良法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明及び補足説明を聴取することにいたします。

自由民主党1963/06/04

第43回 参議院 農林水産委員会 第30号

○理事(仲原善一君) ちょっと速記とめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1963/06/04

第43回 参議院 農林水産委員会 第30号

○理事(仲原善一君) それじゃ速記を起こして下さい。 —————————————

自由民主党1963/06/04

第43回 参議院 農林水産委員会 第30号

○理事(仲原善一君) 次に、農業災害補償法の一部を改正する法律案を議題とし、関係資料の説明を聴取することにいたします。

自由民主党1963/06/04

第43回 参議院 農林水産委員会 第30号

○理事(仲原善一君) この際、資料の要求をされる方は、それぞれ御発言願います。

自由民主党1963/06/04

第43回 参議院 農林水産委員会 第30号

○理事(仲原善一君) ここでしばらく休憩し、午後一時から再開いたします。 なお、午後は農林大臣の出席の都合上、定刻に始めたいと思いますからお願い申し上げます。 午前零時五分休憩 ————・———— 午後一時六分開会 〔理事仲原善一君委員長席に着く〕

自由民主党1963/06/04

第43回 参議院 農林水産委員会 第30号

○理事(仲原善一君) ただいまから委員会を再開いたします。 食肉に関する件を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1963/06/04

第43回 参議院 農林水産委員会 第30号

○理事(仲原善一君) 発言を許していません。

自由民主党1963/06/04

第43回 参議院 農林水産委員会 第30号

○理事(仲原善一君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1963/06/04

第43回 参議院 農林水産委員会 第30号

○理事(仲原善一君) 速記を始めて。

自由民主党1963/06/04

第43回 参議院 農林水産委員会 第30号

○理事(仲原善一君) ちょっとお答えします。理事会ですべて打ち合わせた上で取り運んでおりますので、その点は各派とも了解の上でございますから、誤解のないように願います。

自由民主党1963/06/04

第43回 参議院 農林水産委員会 第30号

○理事(仲原善一君) 本日はこれをもって散会いたします。 午後二時三十一分散会 ————・————

自由民主党1963/05/31

第43回 参議院 農林水産委員会 第29号

○仲原善一君 私は、ただいま議題となっております開拓者資金融通法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党を代表して修正案を提案いたします。 まず修正案を朗読いたします。 開拓者資金融通法の一部を改正 する法律案に対する修正案 開拓者資金融通法の一部を改正す る法律案の一部を次のように修正す る。 第二条の改正規定中『「五分」』を 『「四分」』に改める。 次に、修正案の要旨及び理由を簡単に御説明申し上げます。 まず、修正の要旨は、開拓者が…

自由民主党1963/05/31

第43回 参議院 農林水産委員会 第29号

○仲原善一君 これはまあ、はっきり申し上げまして、理論的根拠というものは、四分でなければならぬということはございません。しかし、これは国の金利全般の体制の問題もありまするし、政府と与党との折衝の結果四分までならば、まあとにかく妥結してよろしいという党と政府との折衝の結果、最後に落ちついたわけでございまして、理論的にどうしても四分でなければならぬということはないわけであります。

自由民主党1963/05/31

第43回 参議院 農林水産委員会 第29号

○仲原善一君 これは、ただいま御答弁申し上げましたとおりに、金利体制全般の立場から考えて四分が妥当であるという政府・与党の結論であります。三分六厘五毛でなければならぬという理論もございませんし、四分でなければという理論もございません。全体といたしまして、農業金融なり、あるいは開拓金融の総合的な立場から考えて、金利体系の面で一応、現段階においては四分が妥当であるという結論に達したわけであります。

自由民主党1963/05/31

第43回 参議院 農林水産委員会 第29号

○仲原善一君 先ほども申し上げておりますとおりに、理論的根拠というものは、これは実はありません。これは諸般の事情、政治的な判断も加わって、四分ということで結論を出したということでございます。