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民主党・無所属クラブ内閣官房長官・法務大臣衆議院参議院
総発言数
3,699
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
内閣官房長官・法務大臣
直近の発言日
2010/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会61 件・61%
  • 文部科学委員会12 件・12%
  • 法務委員会11 件・11%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 経済産業委員会外務委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,699 20 を表示
民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/27

176衆議院 内閣委員会 第2号

○仙谷国務大臣 先ほど与党理事から伺いました。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/25

176参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(仙谷由人君) 参議院予算委員会の集中審議開会に当たり、一言申し上げます。 十月十四日の本委員会における山本一太議員の質問に対し、事実に反した答弁や不適切な表現を使用した答弁がございました。改めて陳謝いたします。 また、十月十五日の本委員会における小野次郎議員の質疑中、委員会で決定された政府参考人に関し不適切な答弁がございました。委員会運営に異を唱え、また政府参考人に圧力を加えたと思われても仕方がない不適切な答弁であったことを…

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/25

176参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(仙谷由人君) 国の機関を除いてこの尖閣諸島への上陸等を認めないというのは、所有者のまず御意思であります。 そこから、これを借り受けた政府といたしましては、当然、借り受けたということは占有権と管理権があるわけでありますから、この尖閣諸島の平穏かつ安定的な維持及び管理のために、政府としては何人も尖閣諸島への上陸を認めないという方針を従来から取ってきておるわけであります。 その上で、御指摘の地方税法第四百八条に基づく実地調査を行い…

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/25

176参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(仙谷由人君) 法律論としては、波打ち際に我々が行って、政府が管理する波打ち際、そこに我々が入れるというのは政府がそれを認めている部分であります。つまり、認めないということを政府なり公共団体が決めた場所については、我々も、それは管理者が認めないというんでありますから、入ったらそれは別途の問題が出てくると。つまり、所有者あるいは占有者、管理者が管理の方針としてそれを決めている部分については私どもは入れないところは入れない。つまり…

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/25

176参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(仙谷由人君) 今、川上議員が御指摘になりました日中漁業協定でございます。一九九七年の十一月に署名をされた協定で、二〇〇〇年六月に発効をいたしております。一九九七年十一月ということでございましたら、これは橋本内閣ということになりましょうか、そのころであります。 今私どもが確認できるのは、川上議員がおっしゃったこの漁業協定の中で、中国が北緯二十七度以南水域への漁船の侵入を自粛する代わりに、日本は尖閣諸島への上陸を自粛するという約…

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/25

176参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(仙谷由人君) 拝見いたしましたら、私の速記録でございます。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/25

176参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(仙谷由人君) 中国のデモがどのような要因に基づいて発生しているのか、これは私どもでも容易に分からない点が多々あるのではないかと思っているところでございます。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/25

176参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(仙谷由人君) 検察官が刑事訴訟法二百四十八条の趣旨を踏まえて処分をしたと、釈放処分をしたというふうに私は一貫して答えているはずでございます。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/25

176参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(仙谷由人君) 森議員も法律家でございますから、検察官が事件処理を行うに当たって、この刑事訴訟法二百四十八条、この趣旨を踏まえて総合的な判断をして勾留請求をしたりしなかったり、あるいは勾留請求をしていた被疑者、被告人を釈放したりしなかったり、執行停止をしたり、いわゆる起訴便宜主義の下で、検察官の処分はこの二百四十八条を踏まえてこの運用としてなされているというのが私の解釈でありますし、法律家の通説であると、こういうふうに私は考え…

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/25

176参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(仙谷由人君) 森先生は法律家としての経歴を踏まえておっしゃっておるんでしょうが、準用とかということもございます、法律というのはね。類推適用と何とかおっしゃっただけではないと私は考えておりまして、私の解釈、運用と森さんのお考えが違うと言うにとどまると思います。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/25

176参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(仙谷由人君) 刑事訴訟法は、二百四十八条は、例えば釈放するに当たりましても、あるいは起訴をするに当たりましても、勾留をするに当たりましても、そういう判断をする場合に考慮すべき諸事情をここに記載したものであると、こういうふうに私は考えております。全く間違いがないと思います。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/25

176参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(仙谷由人君) 釈放の判断においても、当然、この起訴便宜主義の趣旨を踏まえて検察官が行うと。つまり、検察官が起訴するときには、勾留中に起訴をするか公判請求をするか、勾留中であっても釈放をして起訴、つまり在宅起訴にするのか、あるいは勾留をしていなくても、求令状の起訴といって、そこで改めて勾留請求をして起訴をするのか、在宅のまま調べて起訴をするのか、これが、いわゆるここに書いてある、二百四十八条に書いてある、起訴するときの二百四十…

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/25

176参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(仙谷由人君) 検察庁は、しかるべき時期に起訴、不起訴の処分をされるというふうに考えております。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/22

176衆議院 内閣委員会 第1号

○仙谷国務大臣 内閣官房及び内閣府の事務を担当する大臣として、一言ごあいさつを申し上げます。 現在の日本社会は、経済低迷が二十年続き、失業率が増加し、自殺や孤独死がふえ、少子高齢化対策がおくれるなど、社会の閉塞感が深まっております。 菅内閣は、この現状に対し、菅総理の強力なリーダーシップのもと、これまで先送りしてまいりました経済成長、財政健全化、社会保障改革の一体的実現、その前提としての地域主権改革の推進、そして主体的な外交の展開といっ…

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/21

176参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(仙谷由人君) 当日の記者会見の速記録を持ってまいりました。つまり、こういう私の発言がそのような記事になっているわけであります。 まず、長々と読むのも失礼かも分かりませんが、記者が、欧米は協調介入しないという情勢の中で今回が単独介入だったということでよろしいんでしょうか、日本政府・日銀の単独の介入だと、協調介入ではなく単独の介入だったということでよろしいんですかと、こういう質問がありました。そこは確認できておりませんけれども、…

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/21

176参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(仙谷由人君) 少なくとも、記者会見の速記録というか、これはどういう時間幅で出ているかともかくとして、官邸のホームページに全文載っているはずでございます。 実は今日も、載っていませんか、ある新聞記事が、適宜いろんなところを切り取って新聞を書かれておりますので、ちゃんと全文を見ていただくようにした方がいいんじゃないかと改めて私の部屋の中で言いましたけれども、いや全文公表していますよという話でございましたので、出ているはずでござい…

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/21

176参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(仙谷由人君) 私とすれば、そのようにしたいと思っております。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/21

176参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(仙谷由人君) さらに、政治の世界での極めて重大な要素が私は現時点の政治はあると思っております。つまり、テレポリティクスと言われている状況がございますので、国民のためと、もう誠にそのとおりなんでありますが、これを短期的な、今日あしたの国民のある種の民意と言われるものを重視して、要求が強いものに政治がこたえていくということでいいのか。つまり、国民のためにというこのコンセプトの下でも、どのぐらいの時期をにらんで我々が政策展開を考え…

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/21

176参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(仙谷由人君) 国会の議員派遣の話は私は国会の自己規律の問題だと思いますので、私どもの方から何らかのことを申し上げるというつもりもありません。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2010/10/21

176参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(仙谷由人君) 普天間飛行場の移設問題につきましては、今年の五月二十八日の日米合意を踏まえて取り組みます。と同時に、沖縄に集中しております基地負担、この軽減にも全力を挙げてこれから取り組んでいこうとしております。 沖縄におきましては普天間飛行場の移設問題について大変厳しい地元の声があることは十分承知しておるところでございますが、引き続き沖縄の方々の御意見も伺いつつ、御理解を求めて、誠意を持って話合いで解決をしてまいりたいと考え…