今村雅弘
会議録に記録された「今村雅弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,597 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 1998/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生9 件
- 観光・インバウンド5 件
- 農業3 件
- 医療2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会50 件・50%
- 予算委員会第八分科会10 件・10%
- 予算委員会10 件・10%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会9 件・9%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 逓信委員会 第4号
○今村委員 そういうことを聞きまして、私も大変安心いたしました。 そういう中で、今まで大体年間に開催が五十回弱、どうも五万人近く応募されているようにも伺っているわけでございます。実は、私は予選の大会にちょっと、私が出たわけじゃないのですが、参加させてもらいましたけれども、これは観客の皆さんも大変な盛況で、そういった方を入れると、年間五万人どころじゃない、これは大変な人気番組というふうに実は思っているわけでございます。 そういう中で、スタ…
第142回 衆議院 逓信委員会 第4号
○今村委員 なかなか難しい質問をしまして申しわけございません。スタッフの皆さん方の苦労も大変かと思いますが、こういうことで期待しておりますので、ぜひ頑張っていただくようによろしくお伝え願いたいというふうに思っております。 時間が余りございませんので、ちょっと次に進ませていただきます。 もう一つは、最近テレビの時代とありますが、私は、ぜひラジオについても力を入れていただきたいなというふうに思っております。 特に、ラジオの持つ情報の素早さと…
第142回 衆議院 逓信委員会 第4号
○今村委員 どうもありがとうございました。終わります。
第141回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○今村委員 どうも皆様、本当にお疲れさまでございます。 もうこの法案の審議も随分と熱心にやられるということで、私も大分前から質問の時間をもらっておったわけでございますけれども、おくれおくれということで、その間に野党の皆様方が大変熱心に勉強されてしっかり質問されて、私の聞くところも余りもうなくなってきたというような感じもいたしております。そういう中でございますが、非常に素朴な疑問しか持っていないわけでございますが、そういったところについて…
第141回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○今村委員 ただいまのお答えでは、なかなか私もそう簡単に納得できないなという感じがいたしております。 と申しますのは、いみじくも今、証券会社は普通の会社と違うよと言われたわけでございまして、これは、こういった財務諸表のつくり方等が違う部分もございますが、何より違うのは、やはりこの仕事が、単純に言うと、電話一本、机一個あって、そして注文を受けてその売買手数料で稼ぐ、これが一番原点なわけでございます。例えば銀行だったら、預かった金よりもたく…
第141回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○今村委員 今証券局長もおっしゃいましたけれども、やはり山一の中でも、これはいろいろ聞いた話でございますけれども、廃業するのがいいのかあるいはリストラ策をつくってやった方がいいのか、あるいは外資と提携してやるべきだとか、あるいは証券業参入という道が開かれなかった中で銀行等にこういった営業権を分割するなりして、それでお店、従業員を維持した方がいいのか、そういうけんけんがくがくの議論があったように聞いているわけですね。 しかし、それが最終的…
第141回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○今村委員 なかなかよくわからないところがあるのですが、その辺はやぶの中というのか、当事者じゃないのだからよく見えないのです。ただ、どうなのでしょうかね。私は、先ほどから突然というふうに言っているわけでございますが、恐らく世の中の人みんながそういう印象を受けておると思います。 そういう中で、この間、やはりこの委員会等でも何回か出てはいるのですが、大蔵省とかあるいは日銀、あるいは関係する金融機関、銀行、そういった中で、相談といいますか、そ…
第141回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○今村委員 時間の関係がございますのでもうこれ以上はあれしたいと思いますが、いずれにしろ、山一については、前回も、九三年の十月ごろですか、一回、たしか証券取引等監視委員会か何かで少しいろいろ調査、検査されたことがありますね。そういったこととか、全く同じ時期にコスモ証券の飛ばし事件が起きたりとかありますので、そういったところについては、やはりもっと監督官庁としては、しっかりアンテナを立てて情報をつかんで、もっとしっかりした対応をしてほしい…
第141回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○今村委員 いずれ、これは関係銀行の株主の立場として、もう総会屋はそう出てこないでしょうけれども、いろいろそれは追及はあるかと思います。そちらにお任せするしかないと思いますが、それに関連して第二点の方に入っていきたいと思います。 一連のこういう中で、銀行といいますか、晴れた日には傘を貸すけれども、雨が降ったら取り上げるということがちまたでよく言われておりまして、どうもこの問題についてもそういう感じがしてならないわけでございます。 そうし…
第141回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○今村委員 取り組み方としては、姿勢としてはわかるんですけれども、問題は、やはりそれを具体的に、きちんとした形で示してもらわなきゃいけないというふうに思うわけでございます。 だれだって、いや、ちょっと困ったから金貸してくれ、助けてくれと言ったときに、助けてくれと言った人が実は懐の中に大金をいっぱい持っていて、いや、おれ金ないから助けてくれよと言われたって、何言ってんだ、こっちだってそんな金ないよということになるわけであります。 そういう…
第141回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○今村委員 その点につきまして、今後もいろいろまたフォローしていきたいと思っておりますが、とにかく公的資金を入れると言うからには、そういう入れていただく銀行については、先ほど言いましたように、やはりすべてディスクローズするということを、ぜひこれは一つの条件ということで進めてもらいたいなというふうに要望しておきます。 それからもう一つ。銀行、これは貸して初めてもうかるわけですね。ところが、現実に今貸し渋りがいろいろ起きている。これについて…
第141回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○今村委員 先ほど来言っていますように、そういう公的な支援を要請するについては、自助努力、そしてまたこういった稼ぐ努力、そういったものをやはりしっかりやってもらうということを前提にしてしか、我々は絶対これは認めないということを強く述べておきたいと思います。 それから、少し話題を変えますが、今非常に低金利という中で、いっか大蔵委員会でもちょっと一回お伺いしたと思うのですが、いわゆる外資系の金融機関が、大変高利回りということで、いろいろ積極…
第141回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○今村委員 いずれにしろ、大変な金融資産でありますので、そういったものが海外に流出しないように、そしてまた、そういった預金者の方が泣きを見ないように、その辺については、またよろしくお願いしたいと思います。 時間がなくなってきましたので、まだいろいろございますが、最後に一言だけ申し上げます。 今回の一連のいろいろな金融問題等の背景には、まさに、今まで日本の経済が右肩上がりを前提として土地等の資産を担保にした、そういった経済の運営といいます…
第141回 衆議院 内閣委員会 第5号
○今村委員 おはようございます。自由民主党の今村雅弘でございます。 私も、内閣委員会は、つい先般こちらに入れていただきまして、まだまだ勉強等が不十分でございます。所轄官庁等のことももう少し勉強しなければいけないと思っておりますが、とりあえず、時間をいただきましたので、質問させていただきます。特に、ただいま申しましたように私もこの委員会の中身等をよく存じていませんが、きょうは、議員というよりもむしろ一国民の目といいますか、そういった立場か…
第141回 衆議院 内閣委員会 第5号
○今村委員 今いろいろやっているということはお伺いしたわけですが、どうも、今言われましたような、例えば「総理と語る」にしてもあるいはいろいろな番組云々にしても、これが政府番組ですよ、あるいは何曜日の何時にこういうことがやられている、そういう認識度といいますか、非常に薄いような気がするのですよ。 私たちはもちろん昼間はおりませんから余りテレビを見ないのでございますけれども、一般の、うちの家内なんかに聞いても、そういえば何か見たような気もす…
第141回 衆議院 内閣委員会 第5号
○今村委員 百十二億ですか、これは、例えばテレビとか出版物とかいろいろウエートがあると思うのですけれども、テレビに限って言えば、たしかここもちょっとお伺いしたと思ったのですが、ほかのいろいろな会社がCMをやっていますね、そういった中で、金額的にどの程度のウエートなのか、あるいは順位といったら何でございますけれども、その辺はどうなんですか。
第141回 衆議院 内閣委員会 第5号
○今村委員 ついでに聞きますけれども、この額は、例えばこの十年なりなんなり、どういう変化をしていますか。
第141回 衆議院 内閣委員会 第5号
○今村委員 次の質問もございますので少し急ぎますけれども、要するに、極端に言うと絶対額で十年近く前と余り変わらないということですね。 それで、先ほど言ったように、額の問題も含めて、もっともっと広報活動、特にテレビというのが大変なマスメディアであるという認識は持っていると思いますので、そういったものにもつと力を入れてほしいなというふうに思うわけでございます。 これは何にもない右肩上がりのいい時代だったらそういうこともないのでしょうけれども…
第141回 衆議院 内閣委員会 第5号
○今村委員 ひとつ、久米宏さんに総理が負けないように頑張ってもらいたいなというふうに思っております。 次に、叙勲の関係についてちょっとお伺いしたいと思います。 この辺は天皇陛下がやられることなので、我々、下々がいろいろ言う話じゃないかなというふうにも思うわけでございますが、これも私が議員になってびっくりしているのですが、大変関心が深い問題だなということを痛感しております。私自身も、勲章なんてという気が強かったわけでございますが、正直申し…
第141回 衆議院 内閣委員会 第5号
○今村委員 ひとつよろしくお願いしたいと思っておりますが、そういう中で、なかなかそう簡単にはふやせませんよというニュアンスでございますが、この積極的な理由というのは、例えば何でございますか。財政的な理由とかそういったことも何かあるのですか。