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自由民主党・無所属の会復興大臣参議院衆議院
総発言数
1,597
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
復興大臣
直近の発言日
2007/10/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 東日本大震災復興特別委員会50 件・50%
  • 予算委員会第八分科会10 件・10%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会9 件・9%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 1,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,597 20 を表示
自由民主党農林水産副大臣2007/10/18

168参議院 農林水産委員会 第1号

○副大臣(今村雅弘君) 農林水産副大臣を拝命いたしました今村雅弘でございます。 我が国の農林水産業をめぐる状況は大変厳しいものがございますが、若林大臣を補佐し、岩永副大臣、谷川、澤両大臣政務官とともにこの農林水産行政の推進に努めてまいる決意でございます。 委員長始め委員の皆様方の御指導、御支援を賜りますようよろしくお願い申し上げまして、ごあいさつとさせていただきます。 よろしくお願いします。

自由民主党2005/07/27

162衆議院 農林水産委員会 第22号

○今村委員 きょうは、参考人の皆様、御苦労さまでございます。また、ありがとうございます。自民党の今村でございますが、時間が限られておりますので、早速御質問をさせていただきます。 まず、順序が逆で申しわけございませんが、品川先生と木村先生のお話を聞いておりまして感じたのでありますが、だんだんBSEの原因解明、あるいは伝播のメカニズムといいますか、それが少しずつわかってきているような気がするわけでございます。 そういう中で、実は私は、先般、…

自由民主党2005/07/27

162衆議院 農林水産委員会 第22号

○今村委員 特に最後に言われた、この資料であります「日本のBSE検査」「BSE感染若齢牛」という中で、ここの中で、私の印象では随分、感染の発見といいますか、そういったものができるなというイメージで私は受けたんですね。その点です。

自由民主党2005/07/27

162衆議院 農林水産委員会 第22号

○今村委員 そうしますと、今後この方式を広めてやっていくということの中で、どういうことが必要になってきますか、検査体制あるいは実施体制として。

自由民主党2005/07/27

162衆議院 農林水産委員会 第22号

○今村委員 ありがとうございます。 関連でございますが、米国は、歯列の検査でありますとかあるいは腰椎の骨の硬化の度合いといいますか、そういったもので十分いけるということで言っているわけですけれども、この点についてはどういうふうに評価されますか。

自由民主党2005/07/27

162衆議院 農林水産委員会 第22号

○今村委員 次に、木村参考人にちょっとお伺いします。 先ほど資料等を拝見、また御説明の中で、極めて飼料との関連性が深いねということを示唆されているわけでございます。そういう中で、特に第一世代という言い方をされましたが、そしてまたそれが次に飛んで、いわゆる二〇〇〇年前後の第二世代といったことで言われたわけでございますが、この飼料の問題、時期的に非常に符合するねという関連と、それからプリオン形成のメカニズムといいますか、そういったところにつ…

自由民主党2005/07/27

162衆議院 農林水産委員会 第22号

○今村委員 なるほど、大変わかりやすいお話で。 私も、これは聞いた話でありますけれども、人間も、母親が例えば、今はありませんが、ジフテリアなんかにかかるとその免疫ができて、そして、その子供にもその抗体といいますか、そういったものができるから、母親も、ある意味では人工乳よりも母乳の方がいいということが言われていることもあるわけでございます。 逆に、牛の場合は、それと同じようなことでいきますと、まさに汚染されたといいますか、プリオンを持った…

自由民主党2005/07/27

162衆議院 農林水産委員会 第22号

○今村委員 それでは、いわゆるいろいろなものが入った代用乳ということに問題があるという理解でよろしいんですかね。

自由民主党2005/07/27

162衆議院 農林水産委員会 第22号

○今村委員 これはどちらの先生に聞けばいいかわかりませんが、先ほどもちょっと触れましたが。そうすると、違うルートからBSEの解明に向けて手がかりができているのではないか。一つは、やはり検査のやり方でチェックしていく。そしてもう一つは、それはもとをたどれば、どうもえさじゃないかということから、それを結ぶのはやはり、仮に木村先生の説を前提としてやっていったときに、そこでどういうふうにプリオンが形成されるかということを解明することが必要だと思…

自由民主党2005/07/27

162衆議院 農林水産委員会 第22号

○今村委員 我々もできるだけ、そういった研究が進みますように、予算、制度その他、御支援してまいりたいと思いますので、頑張っていただきたいと思います。 次に、外食関係ということで加藤参考人にお聞きします。 先ほど説明をされまして、特に、これは意外と知られていないことなんでしょうが、やはり、薄く広く部分肉を集めて日本の外食産業が成り立ち、そして、言ってみますと、庶民の胃袋を支えているということかと思います。そうしますと、問題は、やはり、薄く…

自由民主党2005/07/27

162衆議院 農林水産委員会 第22号

○今村委員 そうしますと、これは非常に意地悪な質問になるかもしれませんが、ほとんど今在庫がないという中で、しかしそれでも、今でも何とか賄っていけているということになりますと、あえて、危険と思われる、まだ皆さんが安心されていない米国産のものを入れるということについては、そこまでのリスクを冒してやらなくていいんじゃないかというようなことにもなるかと思うんですけれども、その辺はいかがですか。

自由民主党2005/07/27

162衆議院 農林水産委員会 第22号

○今村委員 私の言い方が悪かったのかもしれません。リスクを冒してというのは、要するに、消費者の皆さんがやはりどうも不安だなというふうに思っておられるという意味でのリスクという意味ですから、それはひとつ誤解がないようにお願いいたします。 それで、今いろいろお話を聞きましたけれども、私も牛丼が大好きで、正直言ってよくいただいていました。そういう中で、これを一つの大衆の食として、安全性がきちっと本当に担保できれば、皆さんそれを待っておられる方…

自由民主党2005/07/27

162衆議院 農林水産委員会 第22号

○今村委員 確かに、安全であるかというのと安心かどうかというのは、あるんですね。ですから、今、ある意味では、やはり安心ということが非常に問題になってきているわけですから。確かにお金が少しかかるかもしれませんが、やはりアメリカの消費者運動の中でも、これについて、本当に大丈夫なのかね、ちゃんとやった方がいいんじゃないのという動きが出てきていることも確かでありますから。ですから、一頭やるのに幾らか、たしか二、三千円じゃないかと思いますが、それ…

自由民主党2005/06/06

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第8号

○今村委員 おはようございます。今村でございます。 本日は、格別の御配慮をいただきまして質問の時間をいただきましたこと、本当にありがとうございます。 この土曜、日曜も、私、地元に帰ってまいったわけでございます。話題が幾つかありますが、一つが、何といってもこのクールビズでございました。一概には言えませんが、中には、何かゴルフ場のコンペの打ち上げみたいだなとか言う人もいるし、中には、何か東京拘置所に行くときのスタイルみたいだなと言う人もいる…

自由民主党2005/06/06

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第8号

○今村委員 わかりました。 これについては、以前もいろいろなこういった抗議の話もあったわけでございますけれども、ただ、もう一つ、実はこれは内閣府がやられたんですか、郵政民営化に関する特別世論調査ということを内閣府の政府広報室がやられた。これは平成十七年の二月十日から二月二十日ですね。 このときの世論調査の結果でございますが、実はそのときに、どうも聞いてみると、このビラを見せながら、そして「郵政民営化について質問します。」ということをやっ…

自由民主党2005/06/06

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第8号

○今村委員 ぜひ、我々もそういった面でしっかり応援したいと思いますので、よろしくお願いいたします。 それで、今るるお話ししましたが、竹中大臣、民間でやれることは民間でということがやはりオールマイティーなのかどうか、その辺について、簡単でよろしゅうございますから、お考えをいただきたいと思います。

自由民主党2005/06/06

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第8号

○今村委員 今のお話でございますが、またこれは後でお話ししたいと思いますが、やはり一般の国民は、民でできることでもやはり官でやってほしい、そういった、何とも言えない安全、安心を求めている、特にこの今の時代は。そういうことをもう一度申し添えておきます。 それから、もう一つのテーマであります、官から民へということでございますが、もうこれは古い話じゃないんでしょうか。要するに、財政投融資の方に郵貯なりの金が行って、それが肥大化させているんだ、…

自由民主党2005/06/06

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第8号

○今村委員 要するに、官から民へというのが、この財投のあり方を含めてちょっと古いんじゃないですかということを、私は竹中大臣の考え方を伺っておるわけですから、簡単でいいですから、どうぞ。

自由民主党2005/06/06

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第8号

○今村委員 やはりこうなってくると、要するに、安全、安心ということを一番国民の皆さん、特に郵便貯金の皆さんあるいは簡易保険の皆さんは求めているわけですから、もう極端なことを言うと、思い切って、郵貯、簡保を含めて利回りはもう低いよ、そういう強制的な政策をやられたって私はいいと思うんですね、本当に官から民へということをやろうと思われるのなら。そういったこともやる、しかしそれは、やると大変なことになると思いますけれども、本当にこれは、みんな官…

自由民主党2005/06/06

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第8号

○今村委員 要するに、国債は買い支えをしてもらわないと困るということなんでしょう。それをはっきり言ったらどうですか。もう一回言ってください。