今村雅弘
会議録に記録された「今村雅弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,597 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2020/09/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生9 件
- 観光・インバウンド5 件
- 農業3 件
- 医療2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会50 件・50%
- 予算委員会第八分科会10 件・10%
- 予算委員会10 件・10%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会9 件・9%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第202回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○今村委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第202回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○今村委員 ただいまの簗和生君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第202回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○今村委員 御異議なしと認めます。よって、津村啓介君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長津村啓介君に本席を譲ります。 〔津村委員長、委員長席に着く〕
第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○今村委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○今村委員 ただいまの簗和生君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○今村委員 御異議なしと認めます。よって、津村啓介君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長津村啓介君に本席を譲ります。 〔津村委員長、委員長席に着く〕
第200回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○今村委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第200回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○今村委員 ただいまの簗和生君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○今村委員 御異議なしと認めます。よって、津村啓介君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長津村啓介君に本席を譲ります。 〔津村委員長、委員長席に着く〕
第198回 衆議院 予算委員会 第2号
○今村委員 おはようございます。自由民主党の今村雅弘でございます。 私は今、党の方では、災害対策特別委員長、そして、政務調査会では国土強靱化あるいは防災の担当をしております。 また、このたびの補正予算、第二次補正予算は、約三兆円。そのうちの約三分の一強の一兆円強が国土強靱化に充てられるということであります。国民の皆様方の関心も大変強うございますので、まず、トップバッターとして、第一番にこの強靱化予算について質問をさせていただきます。 さ…
第198回 衆議院 予算委員会 第2号
○今村委員 ありがとうございました。 今、総理の思いをぜひこれからしっかりと具体化していくということが大切だというふうに思っております。 そういうことで、担当の閣僚の皆さん方に御質問を続けていきたいと思います。 御存じのように、平成の時代、ことしでかわるわけでありますが、本当に激動の時代であったと思います。内外にわたって、そして政治経済にわたって、そしてまた、何よりも災害ということで、我が国は大変な目に遭ったわけであります。阪神・淡路、…
第198回 衆議院 予算委員会 第2号
○今村委員 今お伺いしたことを、しっかりとこれを具現化していってもらいたいと思いますが、特に、私が最近感じますのは、従来の災害を見て、やはり自然の力には勝てないなということを痛感しております。一番の課題は、そういったことからいかに早く逃げるか、あるいは、その前にさまざまな我々ができることをやって、防災、減災のいろいろな仕組みをつくっていかなきゃいけないということであります。 昔の人は、ある意味ではそういったこともよくわかっておられたよう…
第198回 衆議院 予算委員会 第2号
○今村委員 ぜひ精力的な取組をお願いします。 それから、このプラン、予算面もしっかりできていると思いますが、問題は、昨今のいろいろな人手不足とか等々で、これだけ三年間に集中するということになったときに、本当にこれに沿った対応が工事その他でできるのかどうか大変心配しております。 ですから、いろいろなことを考えて知恵を出していただくと思いますが、ぜひ、斬新な工法、発想の転換をしてやってもらう。そして、百点満点じゃなくていいから、まず八十点と…
第198回 衆議院 予算委員会 第2号
○今村委員 ぜひスピード感を持ってやってください。やはり時間というのはある意味ではコストになるわけですから、それはぜひお願いしたいと思います。 さて、先ほど言いましたが、今回の予算案、ハード、ソフト、極めてバランスのとれた中身になっているわけでありまして、土木構造物以外でも、電力とか通信、情報、あるいは上下水道、あるいは医療等々もありますが、そういったハード、ソフトの対策も講じられております。 その中でいろいろ聞きたいことがありますが、…
第198回 衆議院 予算委員会 第2号
○今村委員 今、お話を伺いました。ぜひそうやって力強く進めていってもらいたいと思いますが、いまだに実は年間六万本から七万本の電柱が片一方ではつくられているということ、これもどうかと思いますが、ぜひ、先ほど来のことをしっかり受けて、全力で取り組んでいただきたいというふうに思っております。 さて、次に、先ほど、早く逃げた方がいいということを申しました。これには、やはり速やかに警報を出す、そしてすぐ逃げてもらうということが大切なわけであります…
第198回 衆議院 予算委員会 第2号
○今村委員 よろしくお願いします。 それで、ちょっと時間がせってきましたので少し急ぎますが、まさにこの避難所の整備、これはふだんからやはり、備えよ常にということがありますが、しっかりこれをやっていただきたい。そして、それをやはりきちんとチェックする体制をしっかり構築しておいていただきたいと思います。 それから、先ほど消防団と言いましたが、本当に消防団の皆さん、もう献身的に活動してもらって、ありがたいというふうに思っております。 そういう…
第198回 衆議院 予算委員会 第2号
○今村委員 よろしくお願いします。 さて、ちょっと視点を変えまして、昨今の災害が大変広域にわたるということがございます。そういう中で、果たして今の体制、これは、中央で霞が関、そして現地、これは知事を中心とする対策本部になりますが、二段階方式、二階建て方式だというふうに思います。 しかし、果たしてこれが、ある程度広域になったときに、それだけで対応できるのか。やはり現地でまとめて指揮をとる体制も必要ではないかということも考えられるわけであり…
第198回 衆議院 予算委員会 第2号
○今村委員 わかりました。 それで、広域対応でもう一つ大事な組織として、自衛隊があるわけであります。 本当に、自衛隊の皆さん、昨年のこの岡山の被災のときにも、暑い中で大変な思いをして頑張っていただきました。これからも待遇改善等々を含めて、今度の補正でもたしか隊舎の改善等々含めて四千億ぐらい配慮してもらっているようであります。ぜひ進めていただきたい。 それに関連して、先ほど機材の話をしましたが、例えば、ヘリにかわるものとしてオスプレイ、こ…
第198回 衆議院 予算委員会 第2号
○今村委員 ほかにもサプライチェーンの話等々も聞きたかったわけでありますが、ぜひよろしくお願いします。 最後に一言。 今回これだけの取組をされるわけであります。ぜひこれを実効あらしめるものにして、そして、安倍総理のときにこれだけ日本国が強くしなやかになったという一つのレジェンドができるように、ぜひリーダーシップを発揮していただきますことを心から祈念申し上げまして、終わります。 ありがとうございました。
第193回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○国務大臣(今村雅弘君) 福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法律案は、平成二十九年度予算や税制改正大綱に盛り込まれた措置の実施に必要な法律上の手当てを含め、福島の復興及び再生を一層推進するため、提出するものであります。 次に、この法律案の内容について、その概要を御説明申し上げます。 第一に、帰還困難区域をその区域に含む市町村長は、福島県知事と協議の上、特定復興…