今井雅人
会議録に記録された「今井雅人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,778 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- こども・子育て6 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会48 件・48%
- 予算委員会35 件・35%
- 経済産業委員会17 件・17%
※ 全 3,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○今井分科員 どうもありがとうございました。 この政策、民主党の、国民の生活を守る、安心、安全を守るということは非常に重要な観点でございますので、ぜひよろしくお願い申し上げたいと思います。 次の質問に移りたいと思います。再生可能エネルギーについてお伺いをしたいと思うんです。 現在、太陽光発電の方で固定買い取り制度というのが実施されているわけでありますが、民主党のマニフェストの中では再生可能エネルギーについての固定買い取り制度ということを…
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○今井分科員 ありがとうございました。 近藤政務官も山形の御出身ということで、大変豪雪地帯だと思われます。私のところも、実は北の方には世界遺産で有名な白川村とか、ああいうところがあるんですけれども、ことしは雪が非常に多くて、二メートルを超えるような積雪というのが何度もありました。 それで、実は先日、ある太陽光発電のメーカーの技術者の方といろいろお話をしておりまして、太陽光発電というのは、基本的に太陽がさんさんと照るところで有効なわけであ…
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○今井分科員 大変心強い答弁をいただきまして、ありがとうございます。ぜひこの点について御配慮をしながら検討していただきたいと思います。 次の質問に移りたいと思います。実は、昨日、財務金融委員会でも同じような趣旨の質問をさせていただいたんですが、エコカー減税についての御質問をさせていただきたいと思います。 今回、エコカー減税というのが前政権の政策を引き継ぐような形で行われるということでありますが、私は、この政策、景気対策にもなりましたし、…
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○今井分科員 ありがとうございました。ぜひ、次のときにはまた御検討をいただきたいと思います。 次の質問に移りたいと思います。家具の原産地表示の推進ということなんです。 実は私の選挙区の飛騨の高山は、飛騨のたくみということで家具が非常に有名なところなのでありますけれども、現在少し困っていることがございます。いわゆる飛騨の家具と称しつつ実は中国産であるとか、なかなかブランド化というようなところがうまく進まないという問題がございます。 現在の…
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○今井分科員 済みません。通告をもう少しはっきりとした内容にすればよかったんですが、ぜひこの点を認識していただいて、家具だけではなくて各地域でやはり同じ問題が起きていると思います。地域経済を活性化させるには、やはりブランドの確立というのが非常に重要ですので、原産地表示というのをぜひ御検討いただきたいと思います。 時間がございませんので、最後に少しだけ、質問というか御要望みたいになりますけれども。 今、ITがどんどん進化している中で、いわ…
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○今井分科員 どうもありがとうございました。これで私の質問を終わります。
第174回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○今井委員 民主党の今井雅人でございます。きょうは質問の機会をいただきまして、ありがとうございました。 きょうは、民主党四人質問ということで、質問が重ならないようにということで考えてまいりましたので、少し細かい、マニアックな質問が多いかと思いますが、今井はいつも細かいことばかり言うなというふうに思わないでいただきたいと思います。 ただ、きょうの質問は、私がいろいろな国民の皆さんから、こういうところもどうなんだというところでいろいろ意見を…
第174回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○今井委員 ありがとうございました。 軽自動車税ということで既に優遇があるというのは承知しておりまして、ただ、新しい政策をやるということでありますので、そこの新しいところに関してはまた新しい対応をしていただくということをぜひお願いしたいと思いますし、先ほどのハイブリッドのことですけれども、これは軽自動車の業界の方に聞いてまいりましたら、やはりあれだけ小さい車体の中にハイブリッドというものを搭載するのが非常に難しいということで、現実的には…
第174回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○今井委員 どうもありがとうございました。 実はこの問題、ちょっと観点が違うんですけれども、ちょうど人事の問題のところでいろいろ、これは一月二十三日の朝日新聞でもこれが取り上げられまして、参議院の予算委員会の一月二十八日に世耕議員がこの点について触れられておりました。私は、これは実は観点は違うと思いますけれども、東京金融取引所と相対のところが違うということは、明らかに財務省から特別な権限が与えられた特別な会社であるというような批判を受け…
第174回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○今井委員 どうもありがとうございました。 先ほどの菅大臣のお話ですけれども、実は私の選挙区の高山市でも、今、建設業界と森林組合協会が一緒になって転業をしていこうというプロジェクトが始まっておりまして、新聞等でも報道されておりますけれども、なかなかやはり価格が合わなくて、採算ですね、ここの部分が非常に大きな問題になっておりますので、またこのあたりのところもぜひ御配慮をいただきたいというふうに思います。 次に、少し話がずれますけれども、G…
第174回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○今井委員 ありがとうございました。 大切な年金ですので、ぜひしっかりした検証と審議をよろしくお願いしたいと思います。 これで質問を終わります。ありがとうございました。
第173回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○今井委員 皆さん、おはようございます。民主党・無所属クラブの今井雅人でございます。 本日、委員会の皆様に、私ども一回生議員でございますが質問をする機会をいただきまして、この場で感謝の意を述べさせていただきたいと思います。どうもありがとうございました。 私、選挙区、岐阜県の四区というところでございまして、面積にすると愛知県と同じ、東京都、神奈川、埼玉を合わせたぐらいの非常に広い選挙区でございます。逆に言うと、それだけ過疎化が進んでいると…
第173回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○今井委員 どうもありがとうございました。 今の御答弁に関連しましてちょっとお伺いしたいんですけれども、先ほども話がありましたが、実は、平成二十年の十一月に金融検査マニュアルの中小企業編というのをつくっておりまして、その中の改定の目的に、一番、「継続的な企業訪問等を通じて企業の技術力・販売力や経営者の資質といった定性的な情報を含む経営実態の十分な把握と債権管理に努めているか。」二番、「きめ細かな経営相談、経営指導等を通じて積極的に企業・…
第173回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○今井委員 どうもありがとうございました。 少し舞い上がっておりまして、大変失礼いたしました。 それでは、少し実務的な質問に入りたいと思います。 今回の法案のかぎを握るのは、やはり金融検査マニュアルをどうやって改定していくかということだと思いますが、これは非常に短い時間の中で、当然、マニュアルを改定していかなければいけないわけでありますけれども、マニュアルを改定しただけではこれは周知徹底できないわけでありまして、当然、金融機関への説明、…
第173回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○今井委員 どうもありがとうございました。 私も実は金融検査を何度も受けている立場でありまして、マニュアルの改定ごとにこれはどうやってやったらいいんだということで非常に混乱した経験がございまして、そうした経験上、指導というのが本当に大切だと思いますので、このあたりをきめ細かくやっていただきたいと思います。 それでは、次の質問に移りたいと思いますけれども、昨日、本会議の方でも御質問がありましたが、もう一度改めて質問させていただきたいと思い…
第173回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○今井委員 どうもありがとうございました。 皆さん御案内だと思いますけれども、今足元は非常に景気が悪くて、実は岐阜県下のいわゆる製造業の中小企業も、一月—三月期はピークの二割、三割程度というところがございまして、現在でも六割まで回復しているところはほとんどございません。資金繰りが非常に厳しい状況になっておりまして、一カ月単位で資金繰りが厳しいという現状が本当に地域の経済の中では起きておりますので、そのあたりに十分配慮をしてこの法案の運用…
第173回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○今井委員 どうもありがとうございました。大変心強いお言葉をいただきまして、期待をしております。 では、最後になりますが、そもそも論で申しわけないですが、ぜひ大臣にお伺いしたいんですけれども、この経済状況の中、金融の円滑化に資するという目的で出されたこの法案の意義は非常に理解するところでございます。それでお伺いしたいんですけれども、そもそも亀井大臣は、金融の機能、その社会的な意味、これについてどういう御認識をお持ちでいらっしゃるか、お伺…
第173回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○今井委員 どうもありがとうございました。 時間になりましたからこれで質疑を終わりたいと思いますが、初めてのことでございまして、途中で少し舞い上がって、委員長に質疑を求めることを忘れたことをおわび申し上げまして、私の質疑を終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。