今井雅人
会議録に記録された「今井雅人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,778 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- こども・子育て6 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会48 件・48%
- 予算委員会35 件・35%
- 経済産業委員会17 件・17%
※ 全 3,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○今井委員 そういう取り組みをしていらっしゃるということですけれども、それでもまだやはり複雑だと思いますので、この統合はぜひやっていただきたいということを御要望しておきます。 時間も少なくなってまいりましたので、ちょっと細かい点を、二点お伺いしたいと思います。 きょうの午前中の質疑でも私は参考人に申し上げたんですけれども、創業支援のワンストップサービスということで、各市町村に支援センターを民間の協力を得てつくるということでありますが、市…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○今井委員 安心しました。とにかく、私のところにもちっちゃい自治体がありまして、あそこに、それぞれの自治体でやってくださいといったら、それは余りに能力、キャパオーバーだなと思いますので、まず連携でいろいろやる必要があるなと思っていましたから、そういう御答弁をいただきましたので、安心しました。 最後になります。 今回の先端設備リース保険制度に関してなんですが、類似のもので低炭素設備リース信用保険制度というのを創設されておると思いますけれど…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○今井委員 ありがとうございました。 そのオフバランスの検討は実は非常に重要だと思いますから、ぜひお願いしたいと思います。 まだ質問が残っておりますが、またこれはあすに回させていただきまして、これで終わらせていただきたいと思います。 どうもありがとうございました。
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○今井委員 日本維新の会の今井雅人でございます。 きょうは、質問の時間をいただきまして、どうもありがとうございます。 最初に、台風二十六号でお亡くなりになられた皆さん、被害に遭われた皆さんに、心からお悔やみとお見舞いを申し上げたいというふうに思います。 きょうは、選挙区の隣であります、岐阜県から唯一出ておられます古屋大臣に質問させていただく機会をいただきまして、大変ありがとうございました。御活躍を期待しておりますし、ぜひ歯切れのいい答弁…
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○今井委員 力強い御答弁をいただきまして、ありがとうございました。 御案内だと思いますが、岐阜県の方でも対策本部をつくって抜本的な対策をやろうということでありますし、何よりも私が申し上げたいのは、これは国が国策でやったものであって、その下にそういうものが掘られているということを知らない住民の方もいらっしゃったということであって、それをあるところで区切りをして、あとは私たちは知りませんと、これはやはり国としては、私はあるべき姿ではないとい…
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○今井委員 今ちょうど話が出ました飛騨川のバスの転落は、私の選挙区でありまして、国道四十一号線という道路でありまして、ここは急な山のところにつくっているので、なかなか、雨量規制を解除しようと思っても、改良が非常に難しい、そういう悩ましい地区なのであります。 今、それぞれの道路管理者がそれぞれの経験を踏まえてということをおっしゃられましたけれども、それぞれの管理者というのは、国、県、各自治体なんですね。 私、ふだん見ていて非常におかしいな…
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○今井委員 ありがとうございます。 法制の必要はなくて、今大臣がまさしくおっしゃったように、いろいろな連携をどうとっていくかというソフトの対応だと思いますから、十分、今の現行法のもとでもやれると思いますので、ぜひまたこういう御検討をいただきたいというふうに思います。 時間が迫っていますので、最後にちょっと一点だけお伺いしたいんです。 今、土砂災害防止法に基づきまして、土砂災害警戒区域、それと土砂災害特別警戒区域というのが指定をされていま…
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○今井委員 委員会ではその程度の答弁しかできないのはわかっていますけれども、実際に住まれている方の声を聞いて、困っておられるわけですから、そういうことはしっかり解決する方法を見つけていく、それが行政ですので、ぜひそういう対応をしていただきたいということをお願い申し上げまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。
第185回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○今井委員 日本維新の会の今井雅人でございます。 質問の時間をいただきましてありがとうございます。 先ほど、民主党の辻元委員から、福島原発の人材の問題で話がありました。私も実はこれは非常に問題意識を持っておりますので、きょうは廣瀬社長にいらしていただいておりますので、少しお話をさせていただきたいと思います。 六月、七月に汚染水の問題が起きて、それからミスが多発しているわけでありますけれども、九月二十七日と三十日に衆議院で閉会中審査をして…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○今井委員 もう一点お伺いします。 先ほどもありましたけれども、今度は外で作業なさっている方です。年間一万二千人ぐらい必要だという見通しを前に立てられていたというふうに理解しております。偽装請負の話もいろいろありまして、昨年ですか、一度アンケートをとられていたんじゃないかと思いますけれども、人員の確保あるいは偽装の請負とか、労働環境でそういういろいろな問題が起きていないかを最近はいつ調査されたか、それをちょっと教えていただけますか。
第185回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○今井委員 人員の確保についてはいかがですか。
第185回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○今井委員 一部、単価が下がって、除染の方とかあるいはほかのところに人が流れているというような報道もありますけれども、そういうことが起きているか。もしあるとすれば、単価の見直しということもあるんでしょうか。
第185回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○今井委員 ありがとうございます。 今調査していらっしゃるということでありますから、その調査結果を見ながらまたお話をさせていただきたいと思います。 今のお話を踏まえまして、私、そもそも論で大臣に一つお伺いしたいんです。 今、安倍総理もそうですし茂木大臣もそうですけれども、この問題に関しては国が前面に立ってやるというふうにおっしゃっておられます。前面に立つということは私は意気込みとして非常にいいと思うんですが、国が前面に立つということは具…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○今井委員 ありがとうございました。 国が前面に出るといっても、実際に作業をなさる方は東京電力なわけでありまして、私も現場に行って、肌感覚ですけれども、みんな大変で疲労しているし、モチベーションが落ちているなということを何となく感じました。 考えてみれば、もちろん作業自体が困難をきわめるということも大変で、労働環境も過酷ですし、それもありますけれども、そもそも企業体にいて、この企業が先行きどうなるんだろうか、そういう先が見えないという状…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○今井委員 時間も限られていますので、きょうはこの話はこれぐらいにしますけれども、各党からもいろいろな提案が出てくると思いますし、我が党からも提案をさせていただきたいと思います。いたずらに東電を潰せとかそういう議論ではなくて、この問題を解決するためにどういう形がいいかということをこの委員会も通じてまた議論させていただきたいと思いますので、ぜひ御検討をしていただきたいというふうに思います。 続きまして、アベノミクスについて少しお話をしたい…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○今井委員 私は今感覚で申し上げましたけれども、ちょっと資料を皆さんにお配りしています。最初のところにありますのは、財務省の法人企業統計の一ページでございます。九月に発表されていますけれども、ことし四—六月までのものであります。右の表の真ん中あたりを見ていただくと、これは各企業の経常利益の前年同期比伸び率です。 十億円以上の企業、一番右を見ていただきますと、前年同期比五五・三%と大変大きな伸びをしていますが、一億円から十億円の企業になる…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○今井委員 ありがとうございます。 アベノミクスがすっと浸透していくかどうか、私は足を引っ張るつもりはありませんで、ぜひ成功していただきたいんです。そのためには、やはり全国に広がってもらわないと、一部で終わってしまっては失敗をしますので、ぜひそういうことも、中小企業庁あるいは経済産業省、しっかりとフォローしていっていただきたいということをお願い申し上げたいと思います。 その上で、もう一点、これも前回の通常国会のときに申し上げた点なんです…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○今井委員 いみじくも軽自動車の話をしていただきましたので、資料を用意していますので、軽自動車の話をしたいと思います。 もう一枚、二枚目は全国軽自動車協会連合会からいただいた資料でありますが、「軽自動車の普及と鉄道営業キロの関係」というものであります。 まず、表を見ていただくと本当にわかりやすいんですけれども、軽自動車の世帯当たり普及台数が一番少ないところ、トップファイブぐらいを見ますと、東京、神奈川、大阪、埼玉、千葉、大都会ですね。一…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○今井委員 この問題はこれからもしつこくやらせていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。 どうもありがとうございました。 〔委員長退席、鈴木(淳)委員長代理着席〕
第184回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○今井委員 日本維新の会の今井でございます。 きょうは、大変お忙しい中、国会においでくださいましてありがとうございました。 今、お三方の質疑を聞いておりましていろいろ感じるところがあったんですけれども、実は、先日の視察の方はちょっと私は行けませんでしたので、その後の報告書を拝見させていただきました。そこで、先ほども御答弁があられましたけれども、実はこの汚染水の問題は二年前から認識はしていた、ただ、原発の収束、こういう優先課題があって、あ…