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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
3,778
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2015/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会48 件・48%
  • 予算委員会35 件・35%
  • 経済産業委員会17 件・17%

※ 全 3,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,778 20 を表示
維新の党2015/02/25

189衆議院 予算委員会 第9号

○今井委員 実は、昨年の十月十七日の経済産業委員会で、私は小渕優子さんに、政治資金の使途ですとかワインの話ですとか、いろいろ質問させていただきました。十月十七日だったと思います。委員会の場で調査してお答えしますという御返事をいただいたんですが、三日後の二十日月曜日に辞任をされて、とうとう委員会には出てこられませんでした。その日は委員会で御回答をいただく予定にしておりましたが、出てこられなかったんです。その後、一般の議員になられました。 …

維新の党2015/02/25

189衆議院 予算委員会 第9号

○今井委員 それでは、捜査が終わったら小渕優子さんは全てこれを、調査委員会も含めて公表なさる、そういうふうにお考えですか。

維新の党2015/02/25

189衆議院 予算委員会 第9号

○今井委員 では、小渕優子さんは今捜査中ということでありますが、西川元大臣は捜査中じゃありませんので、今いろいろな公表をしっかりしていただくということは当然必要だというふうにお考えですね。

維新の党2015/02/25

189衆議院 予算委員会 第9号

○今井委員 なぜ私がこれを申し上げているかというと、先ほどもお話がありましたけれども、今までのケースは、やはり閣僚がこうやって辞任をすると、その後、もうそういう問題について解明されるということがないんですね。そのまま闇に葬られてしまうんです、毎回。ですから、ここでもう一度申し上げているんです。 一議員になったからといって、やはりそこはしっかり説明責任がありますから、今後もこれはやりたいと思いますけれども、西川元大臣にはやはり国会議員とし…

維新の党2015/02/25

189衆議院 予算委員会 第9号

○今井委員 ちょっと今、時間をいただきましたので、もう一度だけ。 政府ではないですけれども、与党ですからね。与党は政府に物を言える立場にあるわけですから、その方がやはり数日前に献金をもらって行くという外形的な状況が私は余り望ましくないんじゃないかなということを申し上げているんですが、その点をもう一度お答えください。

維新の党2015/02/25

189衆議院 予算委員会 第9号

○今井委員 では、時間が来ましたので終わります。ありがとうございました。

維新の党2015/02/20

189衆議院 予算委員会 第7号

○今井委員 維新の党の今井雅人でございます。一時間、どうかよろしくお願いいたしたいと思います。 最初に、総理にお伺いしたいんですが、通常国会が始まりまして、この予算委員会でも何度か同僚議員が昨年の衆議院選挙についての御質問をさせていただいていると思います。 きょうも午前中にありましたが、定数削減をしないで解散したのはどうなのかとか、投票率が低いのはどうだったのか、大義はあったのか、いろいろな御質問をさせていただいたと思いますけれども、改…

維新の党2015/02/20

189衆議院 予算委員会 第7号

○今井委員 午前中の質疑で、馬場委員の方から、定数削減をしないで解散をしたのはやはり約束違反だと。私もそれは思います。ですから、今度の総選挙のときには必ず定数削減が実現している、それをぜひ望みたいと思いますが、午前中この議論をしましたので、これ以上してもしようがないと思います。 それを加えても、私は一つ思うことがありまして、確かに、投票率が低い、大義がなかった、そうやって私も選挙を戦ってまいりましたので、そのとおりだとは思いますが、選挙…

維新の党2015/02/20

189衆議院 予算委員会 第7号

○今井委員 そうなんですね。私も沖縄の人間ではありませんので、沖縄の皆様の本当の気持ちは多分わからないんじゃないかなと思います。安倍総理もやはり同じなんじゃないか。沖縄の方には沖縄の方の本当につらい思いがあるんだと思うんですね。ですから、そういう選挙の結果を受けて真摯に向かい合うということは当然大事だと思います。 私も、個人的には、もう辺野古に移すしかないんじゃないかなというふうに思っていますけれども、だからといって、やはり沖縄の皆さん…

維新の党2015/02/20

189衆議院 予算委員会 第7号

○今井委員 知事側の方に確認しましたら、一月二十四—二十六のところ、それから一月十四—十六、二月の五日、六日、三回申し入れをしたというふうに伺っておりますけれども、回数はともかく、面会の申し込みがあったわけですけれども、一度も総理はお会いになっておられない、結果的にはお会いになっておられないわけです。 先ほど、真摯に受けとめるというふうにおっしゃいました。真摯に受けとめるということは、民意をいただいた沖縄の県知事がお会いしたい、面談があ…

維新の党2015/02/20

189衆議院 予算委員会 第7号

○今井委員 そうしますと、もう一回確認したいんですけれども、事前に申し入れがあって、ちゃんと時間を合わせて、時間が合えばお会いする、今、そういうことでよろしいですか。

維新の党2015/02/20

189衆議院 予算委員会 第7号

○今井委員 ぜひやっていただきたいと思うんです。 例えば、二月六日、総理の動向を見ますと、参議院の決算委員会とかがあって、午前中、午後、ありますけれども、昼間の時間は官邸で五十分ほどおられます。どなたかにも面談されたという記録は残っておりません。会おうと思えば恐らく会えたんじゃないかと思うんですけれども、それはきょう問いません。 十分でも結構ですから、やはりぜひお会いしていただきたいということなんですけれども、今、官房長官にそういう御答…

維新の党2015/02/20

189衆議院 予算委員会 第7号

○今井委員 もう一度お伺いしたいんです。今度は数字を具体的にお伺いしたいんです。 ソフト事業では、不用額があったのでその分は削りました、それから、ハード事業では、繰越率がほかのところよりも、平均よりも多かったのでその分削りましたということであります。 これは二十五年度の決算ベースでやっていらっしゃると思いますけれども、二十四年度と二十五年度、それぞれのソフトとハードの不用額と繰越率、これを両方教えていただけますか。

維新の党2015/02/20

189衆議院 予算委員会 第7号

○今井委員 数字をお答えいただいていないので、私の方から申し上げます。 今いただいたのは私もいただいていますけれども、それは平成二十五年度の数字でありまして、平成二十四年度がどうだったかというと、不用額は四十五億です。二十五年は三十八億ですから、一年たって減っています。 それから、繰越率ですけれども、今、二十五年度三二・二とおっしゃいましたが、その前の年は四〇・五%なんですね。実は、繰越率も不用額もその前の年の方が多いんです。多いんです…

維新の党2015/02/20

189衆議院 予算委員会 第7号

○今井委員 改善率も大幅に改善しているわけです。二十四年から始まった事業で、二年たって、繰越率も不用額も減ってきているわけですね。ということは、その翌年度も、制度がならされてくればこれがさらに改善されるかもしれない。その可能性は十分あるわけですね、制度が始まったばかりですから。 それを見てから、そうした措置をするのはいいんですけれども、今回は、意図したかどうかわかりません、選挙が終わった後の予算がこうやって実際に減額になり、そして、まだ…

維新の党2015/02/20

189衆議院 予算委員会 第7号

○今井委員 繰越率の御説明はされましたけれども、不用額の方は改善していることに対してはお答えがなかったんですけれども。 それはともかく、私が一番申し上げたいのは、細かいことは、正直、国民の皆さんはわかりません。起きている現象でやはりいろいろなことをお思いになる方もあるわけですよ。沖縄の皆さんで、そんな細かいところまでわからないことばかりだと思います、もちろん。 しかし、知事もお会いいただけない、何となく予算も削られたというふうに思えば、…

維新の党2015/02/20

189衆議院 予算委員会 第7号

○今井委員 福島の皆さんへのメッセージが何も聞かれなかったのは残念なんですけれども。 私は、経産委員会、予算委員会でずっと申し上げてきているんですけれども、今回の事故で、まだ核廃棄物の最終処分地が決まっていないということが、国民の中で、みんなの中で知るところとなって、これを国が責任を持って決めなければ再稼働はできない、それぐらいの気持ちでやってくださいということを総理に何度も申し上げて、国も責任を持ってやるとおっしゃっておられました。 …

維新の党2015/02/20

189衆議院 予算委員会 第7号

○今井委員 経産省の下のいろいろなところでそれを協議されているのは私も存じ上げています。二月の段階でいろいろな方法について検討が出てきたというのも承知しておりますけれども、その中身の中で、一つ漏れているというか、スケジュール感が全くないんですね。いつまでにこれをやるかというところはどこにも書いてありません。 最終的にどこを確定するかというのは、それは地元の問題がありますから、そこまで書き込めないのはわかります。しかし、科学的根拠で選定を…

維新の党2015/02/20

189衆議院 予算委員会 第7号

○今井委員 この作業部会の委員長をやっているのは増田元総務大臣ですけれども、発表された後の記者会見でこうおっしゃっています。国は最終処分場の必要性について、国民の前に出てまだ議論していない、そうした基本から始めるべきだと。まだ国はそういうことはできていないと、責任者である増田委員長がおっしゃっておられます。 委員長の感想として、国はまだまだ国が前面に立ってやるという姿勢が見えないというふうにくぎを刺されていますが、これに対してはいかがで…

維新の党2015/02/20

189衆議院 予算委員会 第7号

○今井委員 ちょっとほかにも伺いたいことがあるのでこれでやめますけれども、やはり、いつかはやりますじゃないんですよ。時期を、安倍総理の政策というのは、例えば二〇二〇年までに何をやるとか、必ず年度を切っていらっしゃるじゃないですか、いろいろな政策で。この問題だって同じなんです。いつまでにやるということをちゃんと、ある程度めどでも結構ですけれども、やらないと、いつかはやる、それでは困るんですね。そういうもう少ししっかりとしたスケジュールをつ…