今井雅人
会議録に記録された「今井雅人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,778 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- こども・子育て6 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会48 件・48%
- 予算委員会35 件・35%
- 経済産業委員会17 件・17%
※ 全 3,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今井分科員 その基準となる、では、何平米、横は、縦が、深さがどれだけでというのを決めたのは、協議をして決めたということなんですか、両方で。どちらかがこういうふうにしましょう、ではそのベースで計算してくださいというふうにやったのか、そこをちょっとはっきりしてください。
第193回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今井分科員 ちょっとよくわからないんですけれども。まあ、両方で決められたということで、それでよろしいんですね。ちょっと、イエスかノーで、国交省さん。まあ財務省さんはそうやっておっしゃっているので。そこだけはっきりしましょう。
第193回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今井分科員 まあ、お答えにならないのならもう結構です。 財務省さんにちょっとお伺いしたいんですけれども、先日質疑をさせていただいたときに、なぜ自分でやらなかったんですかというお話をしましたところ、入札をしてやることになると時間がかかるのでこういう方法をとったというふうにおっしゃっていましたけれども、事実確認だけなので、これは国交省さんの方がいいんですかね。 このごみ撤去工事を国側でやろうとした場合には、入札じゃないとできないんですか、…
第193回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今井分科員 そういう解釈で、今回は、例えば既に施工しておられた業者さんでも多分掘るのはできると思うので、そこで掘っていただいて、その実額をその分差っ引く、国が払うと。前、有益費で上の部分は払っていらっしゃったでしょう。あれと同じような形で、実際にこうやって掘ってもらって、その分の実費を全部国が払うという形にすればこんな問題は起きていないんです。とても明朗会計で、どこにもそういう疑義がないというきれいなやり方ができたと思うんですね。それ…
第193回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今井分科員 わかりました。だから、それは検討されたけれども、ちょっと法律上随契はできないからこの方法はとれないと。実際に検討して、そういう結論になったということですね。それでよろしいですね。
第193回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今井分科員 きょうは、ちょっと午前中は事実確認だけをしたいと思いますので。 きのうまだお答えいただけなかったんですけれども、この廃材とかごみは一般廃棄物でしょうか産業廃棄物でしょうかということで、宿題になっていたと思うんですけれども、これはどちらですか。
第193回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今井分科員 産業廃棄物ということですね。 そうすると、先ほどの玉木さんの話にも、聞きますけれども、であればマニフェストが義務づけられていますよね、義務づけられていますよね。それは確認はされていないということですか、されましたか。
第193回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今井分科員 確認していないんですか。 結局、ちょっと言い方は悪いですけれども、大体こんなものだろうと、割と大ざっぱな見積もりをとって、もともとの値段から差っ引いて、時価で、これでいいやといって、それで契約書を見ると、僕はこの契約書自体が本当に問題だと思いますけれども、そういうものに関してはもう国は調査しなくていいし、お金の支払いとかそういうもの、一切かかわらなくていいというふうになっていますよね。ですから、契約書のとおり言えば、皆さん…
第193回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今井分科員 どこからどんなものが出てくるかわからないと言っておきながら、計算は正確ですと。それは矛盾していますよ。どういうことですか。だって、もっとほかにもあるかもしれないとかと言っていながら、正確ですと。矛盾していますよ、おっしゃっていることが。
第193回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今井分科員 この話はもうやめます、また午後やれたらやりたいと思いますけれども。 よく考えてくださいね。私は、確認義務を怠っていると思うんですね。九・九メートルのうちのどこかにごみがあったら、どの地点まであるというのをまず確定するのが当たり前の責務ですよ、当たり前の責務。その上で、ではここだなと場所を特定して計算するということをするのが筋じゃないですか。 何か、どこら辺にあるかわからないけれども、とりあえず一番下の辺まであるかもしれない…
第193回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今井分科員 済みません、今の、ちょっとわからないんですけれども。 だって、どこを掘るかというのは、下は九・九メートルで横はどれだけでという計算をするんじゃないんですか。 今、何か、言っている意味がちょっとよくわからないです。
第193回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今井分科員 九・九メートルまである可能性があると今おっしゃいましたから、九・九メートルのところまでない可能性もあるということを同時におっしゃっているので。そうでしょう、一〇〇%じゃないんだから。まさに裏返したら同じことをおっしゃっているので、それはマックスで見積もってしまったということを御自分で認めているということですので。いや、御自分で認めているんです、それは。もうそれ以上答弁要りませんから。そういうことだということですので。 いや…
第193回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今井分科員 ちょっと、また午後やります。 せっかく副大臣、来ていただいているので、一問だけやりたいと思います。 新聞報道で、今、銀行のカードローン、見直しを金融庁さんがしていらっしゃるという報道がありましたけれども、貸金業のところに、御存じのとおり、貸金業法を改正して総量規制を入れたりとかいろいろな規制を入れました。ところが、これは、銀行業の方には総量規制は適用になっていません。同じ金融庁の監督下に置かれている金融機関であるのに、片方…
第193回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今井分科員 時間が参りましたのでこれで終わりますけれども、貸金業の問題は、中小企業、零細企業の短期の資金調達の面でもいろいろ課題はありますので、またこの委員会で改めて議論させていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。 それでは質問を終わります。ありがとうございました。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○今井委員 民進党の今井雅人でございます。 まず最初に、ちょっと積み残しもございますので、きのうの連続ということで、森友学園への国有地売却の問題について、三点ほど確認をさせていただきたいと思います。 まず、財務省さんにお伺いしたいんですけれども、以前ペーパーもいただいていますし、御答弁もいただいているんですが、改めて確認をしたいんですが、一番最初にこの処分をしたときに、非公表として、金額について公表していなかった、この理由について、もう…
第193回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○今井委員 もう一点お伺いをしたいと思います。 最初に買い受けつきの定期借地契約を結んだときの経緯をちょっとお伺いしたいんですけれども、お話を伺っている限り、最初に相談があって、この金額ではちょっと手が出ないというか購入資金が賄えないので、定期借地契約という貸し付けにしてほしいというような経緯があったというふうに伺っておりますが、その点についてもう一度確認をしたいと思いますので、よろしくお願いします。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○今井委員 この話をするときには既にこの土地の不動産鑑定評価額というのは鑑定されていたと思うんですけれども、それが幾らぐらいであるかということは先方にはお伝えになりましたか。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○今井委員 それは伝えていないんですね。 伝えていないのに、なぜ購入には難しそうで賃貸にしたいということになったんですか。その判断は金額がわからなかったらできないんじゃないんですか。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○今井委員 今、余り承知しておられないということですので、ちょっと財務局にこの辺のところをもう一度確認していただけないですか。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○今井委員 昨日、この森友学園の籠池理事長がラジオ番組に出ておられます。そこでいろいろなことをお話をなさっているんですけれども、番組のホームページに起こした記事がありましたので、それを持ってきて御紹介しますけれども、この非公表とした理由、理事長はこうおっしゃっています。 お国の方から、公表をどうされますかというふうに聞かれたので、それはできるんですかということで、それだったら言わんといてくださいと、それだけ申し上げた。私は、制度を余り知…