今井敏
会議録に記録された「今井敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 254 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 林野庁長官
- 直近の発言日
- 1974/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会89 件・89%
- 予算委員会第六分科会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
- 予算委員会2 件・2%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 予算委員会 第21号
○参考人(今井敏郎君) ただいまの御質問は、山梨県のブドウハウスの件というように存じます。 六月一日に会合が行なわれたということにつきましては、私は承知しております。私は当日の会合には出席いたしておりませんが、当社の社員が出席をいたして、その報告を聞いております。
第72回 参議院 予算委員会 第21号
○参考人(今井敏郎君) 山梨県の地元の販売店がブドウハウス栽培用の需要家の方々を招集されまして、ハウス用の被覆資材の点についていろいろ市況の説明をされたというように聞いております。当日、各関係のメーカー数社が出席をされて、いろいろそれぞれの市況についての説明をされたというように伺っております。当社の社員は、たまたまその席に列席はいたしましたが、特に説明はいたしておりません。そのように報告を受けております。
第72回 参議院 予算委員会 第21号
○参考人(今井敏郎君) ただいま申し上げましたように、私が受けております報告では、そのような確約をどなたもいたしておるというようには聞いておりません。
第72回 参議院 予算委員会 第21号
○参考人(今井敏郎君) この文書につきましては、日にちその他がちょっとよくわかりかねますが、私、当社の地元の販売店の社長の筆跡はよく存じておりますが、これはおそらくその取引先の社長の書かれた字ではないかと思いますが、先ほど私お答えいたしました件につきましては、当日の出席の関係メーカーは、特にこういう価格、その納期、その他についてのお約束はしておらない、いわゆる市況の説明に終わっておるというように報告を受けておるわけでございます。
第72回 参議院 予算委員会 第21号
○参考人(今井敏郎君) 私への御質問にお答えいたします。 私が先ほどお答えいたしましたのは、当日関係のメーカーが出席した時点に、その関係メーカーは市況の報告をいたしたということでございまして、特にそのメーカー筋から、価格のアップということについての御説明は、あるいは市況の報告という中にはあったと思います。しかし、じゃ六月一ぱいに注文したらばこれは納入できるというようなことの確約は、その席上ではしておらないというように私は伺っておるわけで…
第72回 参議院 予算委員会 第21号
○参考人(今井敏郎君) ただいまの御質問で、量的にも質的にも六月一ぱいに注文を出せば間違いなく入れるということは、そこにございます証拠書類には、地元の業者があるいはそういうことでこうしたというように私は考えておるわけでございます。メーカーは時期的な件について確約をしておらない。地元の業者はそういうことを、あるいはあとから文書なり何なりで出されたかということは御質問のとおりと思いますが、その六月一日の時点ではお約束をしておらないというよう…
第72回 参議院 予算委員会 第21号
○参考人(今井敏郎君) 当社は一次店卸でございます。
第72回 参議院 予算委員会 第21号
○参考人(今井敏郎君) 当社の関係商品、販売商品を三井物産から購入いたしております。関係ございます。
第72回 参議院 予算委員会 第21号
○参考人(今井敏郎君) ただいまの御質問のようにいたしますれば、私どもが第二次卸になることになります。ただ、慣習上いままで私どもは一次卸というようなことばを使っておりましたが、訂正いたします。そういう御質問の御趣旨であれば、第二次卸になります。
第72回 参議院 予算委員会 第21号
○参考人(今井敏郎君) 先ほどの発言は訂正いたします。二次店卸でございます。
第72回 参議院 予算委員会 第21号
○参考人(今井敏郎君) 正式な代理店契約は結んでおりません。ただ、従来われわれの一つの商慣習として代理店という名前を使っておりまして、法的に言えば、これはいかぬことでございます。いろいろとその件についてはまた商慣習としてやっておるということでございます。
第72回 参議院 予算委員会 第21号
○参考人(今井敏郎君) 当社は、農業用酢酸ビニールと、それから農業用のビニール、いわゆる農ビでございますが、これを山梨県下に販売しておりますが、当社の一応必要口銭といたしまして約七%-約でございます。約七%を当社の必要口銭ということで――個々の販売店によって若干は違いますが、大体この程度ということでいろいろお願いをしております。
第72回 参議院 予算委員会 第21号
○参考人(今井敏郎君) ただいまの点につきましては、山梨県で問題が起こりましてから、私どもは私どもの販売店から直接にこの話を聞きました。私のほうは、先ほど申し上げましたように、約七%程度の口銭ということで、仕入れ先から買ったものをそのまま当社の販売店へ流しております。特に山梨県の場合は農サクビは非常に新しい商品でもありまして、非常に開発の機運が強かったということから、前年も特別価格というようなことを私のほうは言っておりますが、特に山梨県…
第72回 参議院 予算委員会 第21号
○参考人(今井敏郎君) その点につきましては、特に今後よく注意いたします。