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住宅・都市整備公団理事衆議院参議院
総発言数
294
直近の所属会派
直近の役職
住宅・都市整備公団理事
直近の発言日
1983/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会40 件・40%
  • 予算委員会第八分科会32 件・32%
  • 決算委員会27 件・27%
  • 予算委員会第一分科会1 件・1%

※ 全 294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

294 20 を表示
国土庁大都市圏整備局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○京須政府委員 民間の施設につきましては、必ずしもすべてが五十九年度着工とは言いかねると思いますが、民間でも非常に熱意がございまして、やる可能性があるものにつきましてはできるかと思っております。

国土庁大都市圏整備局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○京須政府委員 まず、かわりまして大都市圏整備局長からお答え申し上げます。 筑波研究学園都市につきましては、移転あるいは新設が計画されました国等の研究機関あるいは研究学園地区におきまする基幹的な都市施設等につきましてはおおむね完成いたしましたが、先生御指摘のように、都市としてはまだ未成熟な状態でございます。したがいまして都市機能の充実あるいは関連産業、民間研究所の導入等によりまして人口の定着を図ることが今後の課題と考えております。このた…

国土庁大都市圏整備局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○京須政府委員 まず都心施設の充実でございますが、ただいま御質問がありましたように、メディカルセンターにつきましては松見公園の北側にすでに場所を決めたわけでございます。それからまた、都心のセンターでございますが、これも本年度の六月には開設いたしまして、宿泊施設とか商業機能とか、あるいはまた文化的な音楽機能とか、そういったものの充実が図られました。さらにまた、大規模小売店舗等につきましてもその立地を折衝中でございまして、逐次、私どもは都心…

国土庁大都市圏整備局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○京須政府委員 学園センターの中のターミナルでございますが、総合交通ターミナルにつきましては、ただいま調査を進めておりまして、たまたま科学博もございます、その際にも当然都心部の方にも科学博の施設ができますので、そういう点を生かしまして、ターミナル調査をなるべく早く結論を出しまして、バス交通等を充実したいと考えております。

国土庁大都市圏整備局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○京須政府委員 水道につきましては、基幹施設等につきましては計画人口十万人並びに試験研究あるいは教育機関等の施設に対応した施設を整備するとなっておるわけでございますが、実際に上水の供給は人口定着に応じて行われております。でございますので、基幹施設はおっしゃるように人口十万人に対応するものをつくりましたが、実際の水の供給は定着人口に応じまして行っております。また、水道料金に関します筑南水道企業団の資料によりますと、総費用のうちの相当部分は…

国土庁大都市圏整備局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○京須政府委員 特別交付金でございますが、六十年まで一応約束がございまして、六十一年度からは未定でございますが、その時点になりました暁に茨城県と十分相談いたしまして対処したいと考えております。

内閣総理大臣官房会計課長兼内閣参事官1980/04/01

91衆議院 決算委員会 第11号

○京須政府委員 内閣の調査室長から請求がございまして交付いたしました金でございますが、それにつきましては、会計手続上から申しますと一応公金であることを終わっておるものと考えております。

内閣総理大臣官房会計課長兼内閣参事官1980/04/01

91衆議院 決算委員会 第11号

○京須政府委員 そのとおりでございます。

内閣総理大臣官房会計課長兼内閣参事官1980/04/01

91衆議院 決算委員会 第11号

○京須政府委員 会計法規から申しますと私金でございます。

内閣総理大臣官房会計課長兼内閣参事官1980/04/01

91衆議院 決算委員会 第11号

○京須政府委員 報償費と申しますものは、国が、国の事務または事業を円滑に行うためにやるものでございますので、その都度の判断で最も適正と認められる方法によりまして機動的に使用する経費でございます。したがいまして、そのような報償費の性格から申し上げまして、調査室長等取扱責任者といたしまして、この責任者を債権者といたしまして、その責任に基づきまして資金を交付しております。したがいまして、その責任者に対する交付をもちまして国の予算の支出は終わる…

内閣総理大臣官房会計課長兼内閣参事官1980/03/06

91衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○京須政府委員 先生御承知のように、庁舎管理でございますと各省庁がそれぞれ独自にやっているわけでございますが、確かにただいま御指摘ありましたように、物品の高価買い入れ等につきましては、いわゆる押し売り等に対しまして職場の組織が一体となってこれに対処するといったようなことも必要かと存じます。 それからまた、庁舎管理を強化いたしましていかがわしい者の出入りを防ぐといったこともあろうかと思いますが、ただ、この点につきましては、やはり開かれた官…

内閣総理大臣官房会計課長兼内閣参事官1978/05/10

84衆議院 決算委員会 第10号

○京須政府委員 昭和五十二年度におきましては、福田総理大臣の海外訪問は二回ございました。最初が主要国首脳会議の出席のために五月四日から五月十日までの間、連合王国及びスイス国を訪問いたしまして、その必要な経費といたしましては六千八百四十五万六千円でございます。また二回目は八月六日から八月十八日までの間、東南アジアの諸国を訪問されますために必要な経費としまして九千五百九十万円を予備費から支出しております。

内閣総理大臣官房会計課長兼内閣参事官1978/05/10

84衆議院 決算委員会 第10号

○京須政府委員 総理大臣が海外訪問する際の経費でございますが、これは相手の国、さらには具体的な日程等が予算編成当時におきましてはまだ決まっておりません。そのために、必要とする経費につきましては予見しがたいという点がございますので、財政法二十四条の「予見し難い予算」に該当するものと理解しております。

内閣総理大臣官房会計課長兼内閣参事官1978/05/10

84衆議院 決算委員会 第10号

○京須政府委員 お話しのように、確かに一年あるいはそれよりさらに短い間でございましても事前にいろいろな折衝はあろうかと存じます。しかしながら、相手国の方の了解と申しますかそれがまだ得られない段階、あるいは日程、訪問の日数等が決まらない段階におきましては、やはり財政的あるいは予算的に申し上げますと予見しがたい、こういうことになろうかと考えております。

内閣総理大臣官房会計課長兼内閣参事官1978/05/10

84衆議院 決算委員会 第10号

○京須政府委員 やはり予算編成時でございますと、相当細かい数字を詰める必要があろうかと思います。 また、さらに翻って見ますと、相手国の正式な了承と申しますかお話がつかない前にその国を訪問するような予算を組むことが果たして国際儀礼上もいかがなものか、こういった点も考えられるかと思います。

内閣総理大臣官房会計課長兼内閣参事官1978/05/10

84衆議院 決算委員会 第10号

○京須政府委員 先ほど申し上げましたように、総理大臣の海外訪問に要する経費につきましては、通常は財政法の二十四条の規定によりまして「予見し難い予算」ということから予備費をもって支出しておりますが、ただいま先生御指摘のように例外的にはその他の経費をもって支出する場合がございます。 これは大きく分けますと二つございまして、一つは、その総理の訪問の時期が年度末に当たりまして、すでに既定経費の中で不用額が確定している場合、そういう場合にはそれを…

内閣総理大臣官房会計課長兼内閣参事官1978/05/10

84衆議院 決算委員会 第10号

○京須政府委員 私、通産省のことは存じませんが、一つ例がございまして、たとえば総理府総務長官が先般ブラジルへ参りました。この分もやはり既定予算の中で賄っております。やはり額が少ない、軽微と申しますか、そういう点から既定予算の範囲内でそれを活用いたしまして賄っておると想像されます。

内閣総理大臣官房会計課長兼内閣参事官1978/03/23

84衆議院 決算委員会 第2号

○京須政府委員 各審議会の予算でございますが、先生御指摘のように非常に消化率が低いものもございます。これは当初開催予定のありましたものが開催されなかったとか、あるいは非常に開催回数が少ないとか、あるいはまた、たまたまその時期におきまして審議事項に波がございまして余り審議の必要がなかったとか、そういったようないろいろな事情がございます。 ただ、予算の差異でございますが、これは通常経常経費でございまして、大体毎年度同額をつけていただくといっ…

内閣総理大臣官房会計課長兼内閣参事官1978/03/23

84衆議院 決算委員会 第2号

○京須政府委員 おっしゃるように、先ほど御答弁もありましたが、今後審議会の統廃合あるいは適切な事務をやっているところへの移管等を含めまして、今後十分注意したいと考えております。

内閣総理大臣官房会計課長兼内閣参事官1978/03/23

84衆議院 決算委員会 第2号

○京須政府委員 当初開催計画をとります際には大体予算程度の要望が出るわけでございますが、実態に入りますと必ずしも予算どおりに実施されない、そういったようなあれがあるわけでございます。