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自由民主党衆議院参議院
総発言数
250
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/06/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土総合開発特別委員会46 件・46%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%
  • 外務委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 厚生委員会6 件・6%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会4 件・4%

※ 全 250 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

250 20 を表示
自由党1952/06/07

13衆議院 厚生委員会 第37号

○亘委員長代理 次に医療制度に関する件に関し、厚生年金保險の積立金運用の貸付條件について、松谷委員より発言を求められておりますので、これを許可いたします。松谷委員。

自由党1952/06/07

13衆議院 厚生委員会 第37号

○亘委員長代理 丸山直友君。

自由党1952/06/07

13衆議院 厚生委員会 第37号

○亘委員長代理 金子委員。

自由党1952/06/07

13衆議院 厚生委員会 第37号

○亘委員長代理 丸山直友君。

自由党1952/06/07

13衆議院 厚生委員会 第37号

○亘委員長代理 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十八分散会

自由党1952/04/26

13衆議院 本会議 第36号

○亘四郎君 ただいま議題となりました国民健康保険再建整備資金貸付法案について、厚生委員会における審議の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます。 国民健康保険は、昭和十三年実施以来その重要性を認められ、現在保険者数約五千余、被保険者数約二千四百万人を数えておりますが、多くの保除者には診療報酬の未拂いがあり、事業の運営は決して容易ならぬ現状であります。よつて、この診療報酬の未拂いを解消し、国民健康保険の再建整備を助成するため。資金を貸し付…

自由党1952/04/26

13衆議院 厚生委員会 第27号

○亘委員長代理 これより会議を開きます。 都合により委員長が不在でありますので、私が委員長の職を勤めます。 まず国民健康保険再建整備資金貸付法案を議題とし、審議を進めます。 本案は、昨日質疑を終了したのでありますが、ただいま委員長のもとに、共産党を除く各派共同提案である修正案が提出されております。委員諸君のお手元にも配付しておるものであります。これについて趣旨弁明を求めます。青柳委員。

自由党1952/04/26

13衆議院 厚生委員会 第27号

○亘委員長代理 ただいまの趣旨弁明について、御発言はありませんか。御発言もないようですから、これより国民健康保険再建整備資金貸付法案及び国民健康保険再建整備資金貸付法未修正案の両案を一括して討論に付します。討論は通告順にこれを許します。金子委員。

自由党1952/04/26

13衆議院 厚生委員会 第27号

○亘委員長代理 岡委員。

自由党1952/04/26

13衆議院 厚生委員会 第27号

○亘委員長代理 苅田委員。

自由党1952/04/26

13衆議院 厚生委員会 第27号

○亘委員長代理 以上で討論は終局いたしました。 これより両案の採決に入ります。 まず青柳委員より提出された国民健康保険再建整備資金貸付法案修正案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/04/26

13衆議院 厚生委員会 第27号

○亘委員長代理 起立多数。よつて本修正案は可決されました。 次に、本修正部分を除く残りの原案について賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/04/26

13衆議院 厚生委員会 第27号

○亘委員長代理 起立多数。よつて本部分は原案滞り可決され、国民健康保険整備資金貸付法案は修正議決いたしました。 なお、本案の委員会報告書に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、そのように決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/26

13衆議院 厚生委員会 第27号

○亘委員長代理 御極旨は了承いたしました。ただ御案内のように、いろいろ時間の関係もございますので、大体慣例といたしましてそのために議事録があるのでありますから、議員にその議事録をあとでよく内容を検討していただくことによつて、あなたの御意思は十分議員各位にわかるということを信じておるのでおります。

自由党1952/04/26

13衆議院 厚生委員会 第27号

○亘委員長代理 次に、神戸の三菱重工業における集団赤痢発生問題について、政府より報告を聴取したいと存じます。山口公衆衛生局長。

自由党1952/04/26

13衆議院 厚生委員会 第27号

○亘委員長代理 ただいまの報告に関連して、何か御質疑ございませんか。

自由党1952/04/26

13衆議院 厚生委員会 第27号

○亘委員長代理 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつて御通知いたします。 午後零時三十七分散会

自由党1952/04/24

13衆議院 厚生委員会 第25号

○亘委員長代理 これより会議を開きます。 まずこのたびの鳥取市の大火災による災害救助法の問題について、委員外の稻田直道君より発言を求められておりますが、これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/24

13衆議院 厚生委員会 第25号

○亘委員長代理 御異議がなければ稻田直道君の発言を許します。稻田直道君。

自由党1952/04/24

13衆議院 厚生委員会 第25号

○亘委員長代理 ちよつと速記をとめて。 「速記中止〕 〔亘委員長代理退席、委員長着席〕