井川伊平
会議録に記録された「井川伊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,277 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会86 件・86%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,277 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(井川伊平君) 速記をつけて。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(井川伊平君) 次に、村田秀三君に御質疑を願います。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(井川伊平君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(井川伊平君) 速記をつけて。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(井川伊平君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(井川伊平君) 速記をつけて。 七時二十五分まで暫時休憩します。 午後六時五十六分休息 —————・————— 午後七時三十五分開会
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(井川伊平君) ただいまから予算委員会第三分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を続行いたします。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(井川伊平君) 先ほど、中山経理局長の答弁中、数字につきまして訂正したい点があるそうでございます。この際、中山経理局長に発言を許します。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(井川伊平君) 以上をもちまして、郵政省関係に関する質疑を終了したものと認めます。 本日の審査はこの程度とし、明日は午前十時から開会することとして、これにて本日は散会いたします。 午後九時三十六分散会
第51回 参議院 商工委員会 第7号
○井川伊平君 ちょっとお伺いしますが、承りますと、中小企業の倒破産の数が少なくなっているということは喜ばしいことでございますが、大体無担保で融資をいたしましたものを、月割りにいたしましてどのくらいの資金が融資されておるか、金額を知りたい。口数及び金額、これを知りたいので教えていただきたい。
第51回 参議院 商工委員会 第7号
○井川伊平君 一月……
第51回 参議院 商工委員会 第7号
○井川伊平君 なお、私どもこれを心配いたしますのは、そういうような利用していけるものが、日本全国の地域的に見まして、大体口数、中小企業の数、そういうものから平等な割合で利用されておるか、それから一地方にかたまって利用されて、それは多いところはおのずから一つの地域でも融資を受ける者が多くなることは、それは当然 ですけれども、何かの標準に基づいて不公平にこれが利用されているのではないかという心配もあるが、こういう点についてはどういう御配慮を…
第51回 参議院 商工委員会 第7号
○井川伊平君 その当時多少疑問になっておったことでありますが、地方の五十一あるという保証協会は、これに協力しなければならぬという法律上の義務はありませんね。法律上の義務はないけれども、それは公平に行きわたるであろうという見越しでやっているのであるから、そういうことは法律上の義務はなくても、五十一の保証協会はそういう点を十分注意してやっているかどうかという調査はきわめて必要な行政事務だと思うが、まだそういう点で全然調べていないような口ぶり…
第51回 参議院 商工委員会 第7号
○井川伊平君 それは東京、大阪、それから名古屋のほうが多いことは当然わかることでありますが、調査しておるというのなら、そればかりでなく、日本全国五十一の保証協会について、予定しておるとおり円満に履行されておると言えますか。
第51回 参議院 商工委員会 第7号
○井川伊平君 わかった。そういう遺憾な県については、どういう処置をとっておりますか。
第48回 参議院 地方行政委員会 第30号
○井川伊平君 私先ほどおそく参りまして、この説明を承らなかったので、黙って、おって皆さんのお話によって理解しようと努力してきたのでありますが、その後のお話によりますと、「世論の動向」とはリコールを意味するのだと、だからリコール以外の世論の動向がどのような激しいものであっても、この法律を適用するわけにはまいらぬということ、それから他の世論としては、リコール以外にはほとんど見るべきところの世論というものは何もないんだと、リコールだけ始まった…
第48回 参議院 地方行政委員会 第30号
○井川伊平君 いまのお話でよく理解がつかないのですがね。第一の問題は、リコールということばを避けた理由いかんということが一つ。「世論の動向」といえば非常に範囲が広くて、いろいろと、何と申しますか、解釈に困難を来たすが、それがリコールであるというなら、リコールということばを用いたらきわめて簡単である。しかるに用いなかったその理由いかんということを聞いているのです。リコールということばを使わない理由はどういうことかということを第一の問題とし…
第48回 参議院 地方行政委員会 第30号
○井川伊平君 そうすると、「解散の請求に関する世論」というものは、リコールそのものの同じ意味だというのですか。
第48回 参議院 地方行政委員会 第30号
○井川伊平君 その点了承しました。その次の問題としましては、そのリコールが著しく高まっているかどうかということを、全く地方議会の自主的な判断にまかせるのだとすれば、客観的そこに標準がないのだとするならば、いつやっても差しつかえないことになるという——違法じゃありませんね。そう思ったのだということだけでいいのですか。
第48回 参議院 地方行政委員会 第30号
○井川伊平君 東京都のようにと申しましても、それ自体が、東京都の内容がどうだったかということは、きわめてはっきりしたようであって、一般人ははっきりしていない。この「特に世論が著しい高まりを見せた場合」というならば、こういうことであるという、ここに客観性を持たす必要がほんとうはあるのじゃないですか。客観性なしに、われわれの地方議会では、こういう高まっているのだと思ったのだといっても、事実高まっていないという世論のほうが、あとで多くなっても…