井岡大治
会議録に記録された「井岡大治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,559 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,559 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 地方行政委員会 第13号
○衆議院議員(井岡大治君) ただいま議題となりました地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案につきまして、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表して、提案の理由とその内容の概要を御説明申し上げます。 最近の異常な物価上昇は、狂乱物価、投機物価といわれ、卸売り物価、消費者物価ともに二〇%をこえる状態となっており、勤労国民の生活は、ますます圧迫されてきております。労働者の賃金は実質的に切り下げられ、賃金の引き上げも物…
第72回 参議院 地方行政委員会 第13号
○衆議院議員(井岡大治君) ただいま議題となりました地方自治法等の一部を改正する法律案につきまして、日本社会党を代表して、その提案理由及び要旨を御説明申し上げます。 本法案は、自民党政府案の複合事務組合に関する規定を全面的に削除し、勤労国民の要求に早急にこたえるため、特別区の区長公選の実施と、地方自治法附則第八条の改正を主たる内容とするものであります。 まず第一に、一千万人都民が長年要求してきました特別区の区長公選制を早急に複活、実現す…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○井岡議員 ただいま議題になりました地方自治法等の一部を改正する法律案につきまして、日本社会党を代表して、その提案理由及び要旨を御説明申し上げます。 本法案は、自民党政府案の複合事務組合に関する規定を全面的に削除し、勤労国民の要求に早急にこたえるため、特別区の区長公選の実施と地方自治法附則第八条の改正を主たる内容とするものであります。 まず第一に、一千万人都民が、長年要求してきました特別区の区長公選制を早急に復活、実現する問題について申…
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○井岡委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため出席がおくれますので、指名によりまして私が委員長の職務を行ないます。 松浦利尚君外四名提出、総合商社の事業活動の規制に関する法律案を議題といたします。 —————————————
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○井岡委員長代理 これより提案理由の説明を聴取いたします。松浦利尚君。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○井岡委員長代理 以上で本案の提案理由の説明の聴取は終わりました。 ————◇—————
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○井岡委員長代理 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎拓君。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○井岡委員 国税庁、来ていますか。——酒の全国の蔵出しの生産量、それから特級、一級、二級の蔵出し価格、それからビールの四社のシェア、これをひとつ……。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○井岡委員 そうすると、酒は蔵出しからすぐ小売りへ行くのですか。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○井岡委員 そうすると卸で受けて、そして小売りで売る、こういうことですね。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○井岡委員 時間がもうありませんから、一つだけ宮崎局長に聞きますけれども、全国の協同組合は幾つぐらいありますか。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○井岡委員 そこで国税庁に聞きますが、生協に酒の販売を許していますか。幾つぐらいありますか。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○井岡委員 千六百七十八あって、それから二百七十六、これは卸ですか、小売りですか。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○井岡委員 生協に卸をする意思はありますか。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○井岡委員 おかしいじゃないですか。あなたは四十六年から卸であっても小売りはできるのだ、こう言ったじゃないですか。そうだったら卸の販売機能を云々するということはおかしいじゃないですか。そんなでたらめを言っちゃいけませんよ。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○井岡委員 そうすると重ねて聞きますが、小売り免許は千六百七十八のうち二百七十六なんです。しかしこれからは流通の問題とか、生協、こういう問題はどんどんふえてくると思うのですよ。そうだとすると、私は中小企業の小売り商店を圧迫するという意味ではないけれども、そういうことは配慮しなければいけないと思いますが、やはり職域だけでも、職域の生協が七百一あるわけです。昔は職域にはほとんど小売りは許しておったわけです。私はそれをやっていたからよく知って…
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○井岡委員 スーパーは、やりますとおとりにつかいますからこの点については私もかなり警戒をしておる。しかし生協に酒の販売免許というのですか、権利というのですか、それを許しているのが幾つぐらいあるのですか。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○井岡委員 二百七十六許しているのでしょう。そうだとすると、私は、その地域の中で生協というのは、小さい、たとえば団地生協とかいろいろそういう生協がございます。そうでなくて職域生協というのはほとんど大きなところしかないですよ。かなりの従業員をかかえておるところでないと職域生協というのはできないです。そういうところはどういうように取り扱っておいでになるか、こう聞いているわけです。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○井岡委員 もうこれでやめますけれども、職域生協と地域生協と、あなた混同しちゃいかぬですよ。職域生協というのは、ほとんどいま社宅なんて持っているところはよほどでないとないですよ、そこの地域の小売り店を圧迫するということがありますけれども、そんなごまかしを言っちゃいけませんよ。この点については私はきょうはこれで一時間ばかり言うつもりでしたけれども、時間がありませんから次に譲りたいと思います。ですから、この点だけは十分検討しておいてください…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○井岡議員 ただいま議題となりました地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案につきまして、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表して、提案の理由とその内容の概要を御説明申し上げます。 最近の異常な物価上昇は、狂乱物価、投機物価といわれ、卸売り物価、消費者物価ともに二〇%をこえる状態となっており、勤労国民の生活は、ますます圧迫されてきております。労働者の賃金は実質的に切り下げられ、賃金の引き上げも物価のあと追いにす…