井原岸高
会議録に記録された「井原岸高」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,387 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会48 件・48%
- 予算委員会公聴会30 件・30%
- 決算委員会22 件・22%
※ 全 1,387 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 逓信委員会 第26号
○井原委員長 中野明君。
第61回 衆議院 逓信委員会 第26号
○井原委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会
第61回 衆議院 逓信委員会 第25号
○井原委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出席要求の件についておはかりいたします。 日本放送協会昭和四十一年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びに日本放送協会昭和四十二年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書について、両件の審査が終了するまで随時、参考人として日本放送協会当局の出席を求めることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 逓信委員会 第25号
○井原委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、参考人の人選、手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 逓信委員会 第25号
○井原委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ――――◇―――――
第61回 衆議院 逓信委員会 第25号
○井原委員長 日本放送協会昭和四十一年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びに日本放送協会昭和四十二年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書の両件を議題といたします。
第61回 衆議院 逓信委員会 第25号
○井原委員長 両件について河本郵政大臣から説明を聴収いたします。河本国務大臣。
第61回 衆議院 逓信委員会 第25号
○井原委員長 次に、日本放送協会会長前田義徳君から説明を聴取いたします。前田会長。
第61回 衆議院 逓信委員会 第25号
○井原委員長 次に、会計検査院当局から検査報告についての説明を聴取いたします。小熊第五局長。
第61回 衆議院 逓信委員会 第25号
○井原委員長 これにて説明は終わりました。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古内広雄君。
第61回 衆議院 逓信委員会 第25号
○井原委員長 次回は明五日開会することとし、本日はこれで散会いたします。 午後一時十三分散会
第61回 衆議院 逓信委員会 第24号
○井原委員長 これより会議を開きます。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第61回 衆議院 本会議 第40号
○井原岸高君 ただいま議題となりました沖繩における郵便貯金の奨励及び簡易生命保険思想の普及に必要な施設及び設備の設置及び無償貸付けに関する法律案に関し、逓信委員会における審査の経過と結果とを御報告申し上げます。 この法律案は、多年の懸案であった沖繩の郵便貯金等の支払い問題が解決を見るにあたって、沖繩における郵便貯金の奨励等の業務を援助するため、政府において、これに必要な施設及び設備を沖繩島那覇に設置し、これを無償で琉球政府に貸し付けるこ…
第61回 衆議院 本会議 第40号
○井原岸高君 お答えいたします。 逓信委員会で、あるいはまた本院で、委員長である井原が強行採決の処置をとったことはけしからぬ、審議を十二分に尽くし、正常な運営をやるべきだという御叱責でございます。ごもっともでございまして、私もそれは認めるわけでございます。しかし、委員長の立場は、やはり委員長としての言い分もあるわけでございます。御承知のように、百五十日の会期があるといいながら、百五十日間あるにはあるのでございますが、予算委員会にほとんど…
第61回 衆議院 本会議 第40号
○井原岸高君 短いつき合いではございますが、ほんとに心持ちの合った中野君に、こういう御答弁を申し上げて答弁になるのかどうか、私も遺憾に思うわけでございます。しかし、もう中野君も御承知のように、当逓信委員会の問題というのは、もうほとんど一件を残して、各党一致で賛成しておる案件でございます。そういうような非常になごやかな案件であるにもかかわりませず、さっき申しました中で、百五十日間にわずかに四件しか通らないのでございまして、残りがまだ六件も…
第61回 衆議院 逓信委員会 第23号
○井原委員長 これより会議を開きます。 昨二十八日、森本靖君外一名より成規の賛成を得て、私、委員長に対する不信任の動機が提出されております。 私の一身上のことでありますから、理事志賀健次郎君に本席を渡ることにいたします。 〔委員長退席、志賀委員長代理着席〕
第61回 衆議院 逓信委員会 第23号
○井原委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時三分休憩 ————————————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第61回 衆議院 逓信委員会 第22号
○井原委員長 これより会議を開きます。 沖繩における郵便貯金の奨励及び簡易生命保険思想の普及に必要な施設及び設備の設置及び無償貸付けに関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。加藤六月君。
第61回 衆議院 逓信委員会 第22号
○井原委員長 上林山榮吉君。(「議事進行」「約束と違うじゃないか、委員長おかしいぞ」と呼ぶ者あり)
第61回 衆議院 逓信委員会 第22号
○井原委員長 関連を許します。ごくわずかにしてください。一問だけ。