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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
2,542
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2022/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会34 件・34%
  • 内閣委員会23 件・23%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会11 件・11%
  • 議院運営委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%

※ 全 2,542 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,542 20 を表示
自由民主党文部科学副大臣2022/10/26

210衆議院 文部科学委員会 第2号

○井出副大臣 会合の方は、私、参加したということは一度もございません。 それから、御指摘のあった選挙の応援に係るところですが、私はフェイスブックで公表しておりますが、応援をしたいという御希望があって、具体的に提案をしていただきたいと。私の方からは何もお願いをしなくて、そこはそこで終わったんですね。その後、例えば、何かボランティア支援をするとか演説に動員をするとか、そういう連絡もいただきませんでした。街頭演説が現に行われるその場所に行った…

自由民主党文部科学副大臣2022/10/26

210衆議院 文部科学委員会 第2号

○井出副大臣 修正をしたらどうかという御意見は御意見として承りたいと思います。 党の調査に関する私の考えですとか、統一教会との接点については私なりに正直に公表をさせていただきました。そのことは党の調査と関係なくきちっと公表されておりますし、そのこと自体は揺らがないことだと思います。そのことを私はしっかりと反省をして、今後のことにつなげていく、そういうことに尽きると思っております。

自由民主党文部科学副大臣2022/10/26

210衆議院 文部科学委員会 第2号

○井出副大臣 私の街頭演説は、先生御指摘のような大規模なものはほとんどございませんで、実際確認したのは、応援の希望をされた方がお越しになっている、選挙を応援したいという御意向をお伝えになった方、その方は私、顔を存じておりますので、その方が数人、二、三人とか四、五名でいらっしゃったところは確認しておりますが、その方がいらっしゃらないところは、もしちょっと来られていたとしても分からないというような状況でした。

自由民主党文部科学副大臣2022/10/26

210衆議院 文部科学委員会 第2号

○井出副大臣 私が統一教会の方と接点を持ったのは、一つは、去年十月の衆院選の前、九月ですが、応援をしたいというお申出があったときに関係者の方と面談をして、その方が、先ほど答弁しましたけれども、街頭演説に何人かで来てくださったということでございます。それと、もう一つ、柚木委員との質疑に戻りますが、誓約書の提示、署名を求められて、それをお断りした際も直接の面会をしております。その二度です。

自由民主党文部科学副大臣2022/10/26

210衆議院 文部科学委員会 第2号

○井出副大臣 私も委員と全く同じ思いでございましたが、街頭演説に来ていただいたことは、その場でお会いしましたので、応援をいただいたということをフェイスブックで公表した次第です。

自由民主党文部科学副大臣2022/10/25

210参議院 文教科学委員会 第1号

○副大臣(井出庸生君) 文部科学副大臣の井出庸生でございます。 副大臣として、大臣をよく補佐し、日本の更なる経済成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進及びスポーツ立国の実現に向けて全力を尽くしてまいります。 今後とも、高橋委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、お願いを申し上げます。

自由民主党文部科学副大臣2022/10/24

210参議院 予算委員会 第3号

○副大臣(井出庸生君) 冒頭御指摘ありましたその文部科学省内での私の担務ですが、この問題、大変大きな問題ですので、文部科学省全体で取り組んでいくべきだと思っております。 御質問のその推薦確認書につきましては、私、過去にその関連団体の方から書類を提示されたこと、署名を求められたことがございます。それが昨今、朝日新聞等に報道されている推薦確認書と、まあ断定的に答弁するのはちょっと私の記憶は不確かなんですが、ほぼ同趣旨のものを署名を依頼されま…

自由民主党文部科学副大臣2022/10/24

210参議院 予算委員会 第3号

○副大臣(井出庸生君) 私のことですので私からお話を申し上げます。 その推薦確認書の件につきましては、朝日新聞の報道があった日から複数の報道機関から取材がありまして、お断りしていることはもう既にお答えをしております。 それから、その党の調査に名前がないということでございますが、恐らく、もう御存じだと思いますが、その党の調査には、ボランティアの支援があったのか、それから組織的動員とか組織的な支援があったのかと、そういう問い立てがありまして…

自由民主党文部科学副大臣2022/10/24

210参議院 予算委員会 第3号

○副大臣(井出庸生君) サインを求められて、お断りしております。

自由民主党文部科学副大臣2022/10/24

210参議院 予算委員会 第3号

○副大臣(井出庸生君) 私のことでございますので。 先ほど申し上げましたように、私から選挙でボランティアの支援をお願いしたいとか、それから組織的に動員をしたいとか、そういうことをお願いしたことは一切ございません。ですので、党の調査にもその項目には、なしということを記載しました。選挙においては、その関連団体の皆さんが街頭演説に来てくださったことがありまして、ですから私はそのことを応援いただいたと受け止めて、そのことはフェイスブックに公表さ…

自由民主党文部科学副大臣2022/10/24

210参議院 予算委員会 第3号

○副大臣(井出庸生君) こちらから動員のお願いも一切しておりませんし、動員というものはお互いの、お互いの意思疎通があってなされるものだと思っております。私はお願いをしておりませんし、当日いらっしゃっているのをその場で私は確認したというだけでございます。

自由民主党文部科学副大臣2022/10/21

210衆議院 文部科学委員会 第1号

○井出副大臣 文部科学副大臣の井出庸生でございます。 副大臣として、大臣をよく補佐し、日本の更なる経済成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進及びスポーツ立国の実現に向けて全力を尽くしてまいります。 今後とも、宮内委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党2022/05/11

208衆議院 法務委員会 第14号

○井出委員長代理 二之湯国家公安委員長、時間、来ていますので。

自由民主党2022/05/11

208衆議院 法務委員会 第14号

○井出委員長代理 次に、鈴木義弘君。

自由民主党2022/03/09

208衆議院 法務委員会 第5号

○井出委員長代理 次に、鈴木義弘君。

自由民主党2022/03/01

208衆議院 法務委員会 第2号

○井出委員 おはようございます。よろしくお願い申し上げます。 冒頭、まず、ロシアのウクライナに対する侵略につきまして、一刻も早く元の平穏な状況が訪れることを願っております。 このロシアのウクライナへの侵略と、ここまで様々日本政府は対応をしてきておりますが、この件について一言、大臣の見解を伺います。

自由民主党2022/03/01

208衆議院 法務委員会 第2号

○井出委員 ロシア、ウクライナの間にいろいろな歴史、いきさつがあり、また日本にとってもロシアとの関係は様々ございますが、おっしゃるとおり、力による現状変更は絶対あってはならないというのは、私もまさに同じ思いです。 その上で、大臣はこれまでかねがね、外国の紛争に軍事力をもって介入しないことは戦後日本の国是であると。所信の質疑に当たりまして大臣のブログを拝見しまして、この、紛争に軍事力をもって介入しないことは戦後日本の国是であるということが…

自由民主党2022/03/01

208衆議院 法務委員会 第2号

○井出委員 この問題は、戦後の日本の歴史の中で、日本に関わりかねない、今回のウクライナもそうですが、有事があった際にいろいろな議論がございましたし、今もあると思います。ただ、やはり私も大臣と同じように、日本のあるべき国是の根底というものは今大臣がおっしゃったとおりのことだと思っておりますので、そのことは大臣にもこれからもそういう発信をしていただきたいですし、私もそういう思いで取り組んでまいりたいと考えております。 そうしましたら、所信に…

自由民主党2022/03/01

208衆議院 法務委員会 第2号

○井出委員 それと、もう一点伺います。 DVに関することです。 報告書の九十ページ、この女性の方は、国内にいるときにパートナーの方からDVを受けていたということが指摘をされておりますし、御本人もそうした旨を訴えていたと聞いておりますが、報告書の九十ページでは、そういう情報に接した名古屋局の職員は、そもそもDVの措置要領の存在や内容等を認識しておらず、措置要領に基づく女性の事情聴取、局内での情報共有を行わなかったということが書かれています…

自由民主党2022/03/01

208衆議院 法務委員会 第2号

○井出委員 このDVの件と、それから被収容者の医療の診察の申出の件と、いずれも収容される方に係る問題です。今回、この事案の報告書によって、被収容者からの申出に対して対応する規則がどうなっているか、それから、被収容者にDVの疑いがあったときにどういう対応をしなければいけないか、その点の規則という部分は今回の報告書によって広く明らかになって。そのことは、名古屋局のみならず入管局組織全体の再発の防止に、この報告書によってその規則が公開をされた…