井出一太郎
会議録に記録された「井出一太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,073 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1970/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
- 内閣委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 逓信委員会 第4号
○国務大臣(井出一太郎君) その辺、いま鋭意検討しておる最中でございまして、もう少し時間的な余裕をいただきたいと思います。
第63回 参議院 本会議 第5号
○国務大臣(井出一太郎君) お答えいたします。 米軍の専用電話料金につきましては、これは大部分は正常に支払われておるのでございますが、ただ、いま沢田議員御指摘のように、日米間において地位協定について解釈が対立しておる面がございまして、この点、ただいま、事実関係は御指摘のとおり八十一億円ばかりが未払いに相なっております。そこで、従来、鋭意努力をすると、こういうお答えが長い間続いてきておるようであります。これをひとつ口頭禅におちいることのな…
第63回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(井出一太郎君) お答えいたします。 米軍の使用しておる専用設備の大部分は、これは支障なく料金が入っておるようです。しかし例の占領下における終戦処理費あるいはその後の安全保障諸費、これによって施設をしました分に対しては、地位協定についての見解がこちらと向こうと違うということからしまして、現在八十億円ぐらいのものがまだ未納になっておるのでございます。私も就任以来これに気がつきまして、鋭意これを督促しまして、何とかこの最終的な処理…
第63回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(井出一太郎君) 最初の分だけお答えをいたしますが、これはもうかなり長い懸案でございますが、この辺でひとつ処理をいたしたいと、できるだけすみやかに、さようにいたしたいと考えております。
第63回 参議院 逓信委員会 第3号
○国務大臣(井出一太郎君) 私このたび、第三次佐藤内閣の組閣にあたり、郵政大臣を拝命いたしました井出一太郎でございます。 皆様の御指導御協力によりまして、この重責を全ういたしたい所存でありますので、よろしくお願い申し上げます。 さて、この機会に逓信行政の一般について概略御説明申し上げます。 最初に、昭和四十五年度予算案の概略について申し上げます。 まず、一般会計の予算でありますが、歳出予定額は、六十三億一千百万円でございまして、前年度予…
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○井出委員 関連して。 ただいま湊委員の非常にきめのこまかい御質疑で大要は尽くされておると思います。私も長く災害の問題に取り組んでまいりまして、大体これはパターンはできているといいますか、特に凍霜害は三十九年の前例に準じておやりをいただけば大体被害地も納得するのではないかと思います。 そこで、いま質疑が展開されましたうちで、たとえば三分資金を流す場合の激甚地域の指定でありますが、市町村合併の結果、局所的には、昔の一村であったものが今日で…
第60回 衆議院 予算委員会 第1号
○井出委員長 これより会議を開きます。 まず、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 先般の理事会の協議に基づき、予算の実施状況について調査を行なうことにいたしたいと存じます。つきましては、この際、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第60回 衆議院 予算委員会 第1号
○井出委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 直ちに委員会において所要の手続をとることといたします。 ————◇—————
第60回 衆議院 予算委員会 第1号
○井出委員長 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 予算の実施状況について、本日午後一時、日本銀行総裁宇佐美洵君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第60回 衆議院 予算委員会 第1号
○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。幸
第60回 衆議院 予算委員会 第1号
○井出委員長 それでは、これより予算の実施状況について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。多賀谷真稔君。
第60回 衆議院 予算委員会 第1号
○井出委員長 多賀谷君、大体時間が迫っておりますから……。
第60回 衆議院 予算委員会 第1号
○井出委員長 もう時間が経過しましたから……。
第60回 衆議院 予算委員会 第1号
○井出委員長 多賀谷君、簡潔に願います。
第60回 衆議院 予算委員会 第1号
○井出委員長 これにて多賀谷君の質疑は終了いたしました。 午前の会議はこの程度にとどめ、午後は零時四十五分から開会することとし、暫時休憩いたします。 午後は質疑者が多数ございますので、いま申し上げた時刻に再開いたしたいと思いますから、御協力を願います。 午後零時十八分休憩 ————◇————— 午後零時五十四分開議
第60回 衆議院 予算委員会 第1号
○井出委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横山利秋君。 なお、横山君に申し上げますが、宇佐美参考人は他の用務のため一時半に退席したいとのことでありますので、この点お含みの上御質疑願います。
第60回 衆議院 予算委員会 第1号
○井出委員長 これにて横山君の質疑は終了いたしました。 次に、小平忠君。 (委員長退席、二階堂委員長代理着席)
第60回 衆議院 予算委員会 第1号
○井出委員長 静粛に願います。
第60回 衆議院 予算委員会 第1号
○井出委員長 小平君、大体持ち時間が来ましたが……。なお先ほど保留しておられた水産庁長官もいま見えています。ひとつ締めくくりにお入りください。
第60回 衆議院 予算委員会 第1号
○井出委員長 小平君、守ってください。