井出一太郎
会議録に記録された「井出一太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,073 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1966/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
- 内閣委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○井出主査 次に、川俣清音村。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○井出主査 次に、華山親義君。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○井出主査 答弁を簡潔に願います。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○井出主査 次に、受田新吉君。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○井出主査 これにて、内閣、並びに、防衛庁及び経済企画庁を除く総理府所管についての質疑は一応終了いたしました。 明二十六日は、午前十時より開会し、法務省所管について質疑を行なうことにいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時十一分散会
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井出主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査をつとめることになりましたので、よろしく御協力をお願い申し上げます。 本分科会は、皇室費、国会、裁判所、内閣、総理府(防衛庁及び経済企画庁を除く)、法務省及び文部省所管並びに他の分科会の所管以外の事項について審査を行なうことになっております。 本分科会の審査日程は、一応分科員各位のお手元にお配りいたしてあるとおりでございます。 それでは、昭和四十一年度一般会計…
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井出主査 次に、衆議院の予算の説明を求めます。大久保庶務部長。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井出主査 次に、参議院の予算の説明を求めます。佐藤管理部長。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井出主査 次に、国立国会図書館の予算の説明を求めます。岡部副館長。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井出主査 次に、裁判官訴追委員会の予算の説明を求めます。中川事務局長。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井出主査 次に、裁判官弾劾裁判所の予算の説明を求めます。内田事務局長。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井出主査 次に、裁判所所管の説明を求めます。岸最高裁判所事務局長。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井出主査 次に、内閣及び総理府所管の説明を求めます。安井総理府総務長官。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井出主査 次に、科学技術庁予算の補足説明を求めます。田川科学技術庁政務次官。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井出主査 次に、法務省所管予算の説明を求めます。石井法務大臣。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井出主査 次に、文部省所管の予算の説明を求めます。中村文部大臣。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井出主査 以上をもちまして、本分科会所管の予算の説明は全部終了いたしました。 ―――――――――――――
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井出主査 この際、川俣清音君より発言を求められております。これを許します。川俣君。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井出主査 ただいまの川俣分科員並びに山中分科員からの御発言は、主査において十分に善処、是正をいたす所存でございます。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井出主査 この点につきましては、従来の慣例等もあったようでありますが、しかし、姿勢を正さなければいかぬという御趣旨には賛成でございますので、御趣旨の線に沿って対処をいたしたい、かように考えます。 午後は一時から再開し、皇室費、裁判所所管について質疑を行なうことといたします。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時二十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時十分開議