井出一太郎
会議録に記録された「井出一太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,073 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1966/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
- 内閣委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○井出主査 次に、山中吾郎君。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○井出主査 以上をもちまして、本分科会における質疑は全部終了いたしました。 この際、おはかりいたします。 昭和四十一年度一般会計予算中、皇室費、国会、裁判所、内閣、防衛庁及び経済企画庁を除く総理府、法務省及び文部省所管、並びに他の分科会の所管以外の事項、昭和四十一年度特別会計予算中、文部省所管、昭和四十一年度政府関係機関予算中、他の分科会の所管以外の事項に対する討論、採決は、予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、御異議ありません…
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○井出主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。 分科員各位の御協力によりまして、円満裏に本分科会の議事を終了することができましたことを、ここに深く感謝いたします。 これにて散会いたします。(拍手) 午後五時七分散会
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○井出主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和四十一年度一般会計予算及び同特別会計予算中、文部省所管について質疑を続行いたします。 順次これを許します。二宮武夫君
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○井出主査 次に、伊藤よし子君。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○井出主査 次に、山田耻目君。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○井出主査 次に、受田新吉君。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○井出主査 次に、帆足計君。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○井出主査 本会議終了後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五十三分休憩 ――――◇――――― 午後四時十分開議
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○井出主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 文部省所管について質疑を続行いたします。川俣清音君。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○井出主査 次に上林山榮吉君。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○井出主査 次に玉置一徳君。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○井出主査 次に山中吾郎君。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○井出主査 これにて文部省所管についての質疑は一応終了いたしました。 明二日は、午前十時より開会し、国会所管について質疑を行なうことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十六分散会
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○井出主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 本日は、昭和四十一年度一般会計予算及び同特別会計予算中、文部省所管について質疑を行ないます。 文部省所管についての質疑者は多数ございますので、本務員の方は一時間、交代で来られた方及び兼務員の方は三十分ということで、時間厳守に御協力願います。 それでは、順次これを許します。丹羽兵助君。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○井出主査 次に、滝井義高君。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○井出主査 次に、村山喜一君。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○井出主査 午前中の質疑はこの程度とし、午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ————◇————— 午後一時四十二分開議
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○井出主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 文部省所管について質疑を続行いたします。小川半次君。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○井出主査 次に田原春次君。