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自由民主党内閣官房長官参議院衆議院
総発言数
6,073
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1968/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,073 20 を表示
自由民主党1968/02/06

58衆議院 予算委員会 第2号

○井出委員長 曽祢益君。

自由民主党1968/02/06

58衆議院 予算委員会 第2号

○井出委員長 これにて曾祢君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————

自由民主党1968/02/06

58衆議院 予算委員会 第2号

○井出委員長 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 昭和四十三年度総予算審査に関し、明七日午前十一時、日本銀行総裁宇佐美洵君、全国銀行協会会長田實渉君、商工組合中央金庫理事長高木元君に、また二月八日午前十時三十分に税制調査会会長代理松隈秀雄君に、それぞれ参考人として出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/02/06

58衆議院 予算委員会 第2号

○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 明日は、午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十四分散会

自由民主党1968/02/05

58衆議院 予算委員会 第1号

○井出委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 今回、はからずも私が予算委員長に選任されました。その職責の重大なることを痛感しておる次第であります。はなはだ微力ではございますが、誠心誠意、最善を尽くす所存でございます。幸いにして練達たんのうなる委員各位の御協力を賜わり、本委員会の円満なる運営をはかり、もって予算の慎重なる審議を通じ国政の上に遺憾なきを期したいと存じます。何とぞよろしく各位の御協力をお願いいた…

自由民主党1968/02/05

58衆議院 予算委員会 第1号

○井出委員長 まず、理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 委員の異動によりまして、現在理事が二名欠員となっております。つきましては、この際、その補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/02/05

58衆議院 予算委員会 第1号

○井出委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 北澤 直吉君 広沢 直樹君 を理事に指名いたします。 ――――◇―――――

自由民主党1968/02/05

58衆議院 予算委員会 第1号

○井出委員長 これより昭和四十三年度一般会計予算、昭和四十三年度特別会計予算、昭和四十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 ――――――――――――― 昭和四十三年度一般会計予算 昭和四十三年度特別会計予算 昭和四十三年度政府関係機関予算 〔本号(その二)に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1968/02/05

58衆議院 予算委員会 第1号

○井出委員長 まず、三案の審議について政府の説明を求めます。水田大蔵大臣。

自由民主党1968/02/05

58衆議院 予算委員会 第1号

○井出委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 引き続き、順次政府委員の補足説明を許します。村上主計局長。

自由民主党1968/02/05

58衆議院 予算委員会 第1号

○井出委員長 次に、吉國主税局長。

自由民主党1968/02/05

58衆議院 予算委員会 第1号

○井出委員長 次に、鳩山理財局長。

自由民主党1968/02/05

58衆議院 予算委員会 第1号

○井出委員長 次に、赤澤経済企画庁調整局長。

自由民主党1968/02/05

58衆議院 予算委員会 第1号

○井出委員長 以上をもちまして補足説明は終わりました。 午前の会議はこの程度にとどめ、午後は二時から再開し、昭和四十三年度総予算に対する総括質疑に入ることとし、暫時休憩いたします。 午前十一時十八分休憩 ――――◇――――― 午後二時十分開議

自由民主党1968/02/05

58衆議院 予算委員会 第1号

○井出委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、公聴会の件についておはかりいたします。 御承知のとおり、総予算につきましては公聴会を開かなければならないことになっておりますので、この際、昭和四十三年度総予算について、議長に対し公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/02/05

58衆議院 予算委員会 第1号

○井出委員長 御異議なしと認めます。 なお、公聴会の開会承認要求並びに公聴会の開会に関する諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/02/05

58衆議院 予算委員会 第1号

○井出委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 ――――◇―――――

自由民主党1968/02/05

58衆議院 予算委員会 第1号

○井出委員長 これより昭和四十三年度総予算に対する総括質疑に入ります。 この際、委員長より申し上げておきますが、閣僚諸君にあられましては時間を厳守願いたいと存じます。 福田一君。

自由民主党1968/02/05

58衆議院 予算委員会 第1号

○井出委員長 御静粛に願います。

自由民主党1968/02/05

58衆議院 予算委員会 第1号

○井出委員長 これにて福田君の質疑は終了いたしました。 次回は明六日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十八分散会