井上裕
会議録に記録された「井上裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,137 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 財務大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1996/05/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- こども・子育て2 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会30 件・30%
- 経済産業委員会15 件・15%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会11 件・11%
- 財政金融委員会10 件・10%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 3,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(井上裕君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第136回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(井上裕君) 速記を起こしてください。 橋本証人、確認していただけますか。
第136回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(井上裕君) 時間ですから簡潔に。
第136回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(井上裕君) 簡潔に。
第136回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(井上裕君) 時間ですから。
第136回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(井上裕君) これをもって橋本徹証人に対する証言の聴取は終了いたしました。 証人には、長時間にわたり御証言をいただきまことにありがとうございました。 御退席くださって結構でございます。
第136回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(井上裕君) この際、資料の提出要求に関する件についてお諮りいたします。 平成八年度総予算三案の審査のため、住宅金融専門会社問題について、日本住宅金融株式会社代表取締役社長丹羽進君、第一住宅金融株式会社取締役社長山仲靖朗君、株式会社住総取締役社長山本弘君、地銀生保住宅ローン株式会社代表取締役社長坂齊春彦君に対し、大蔵省の第一次立入調査時における分類債務者一覧表を本委員会に提出するよう議長を経由して要求いたしたいと存じますが、御異…
第136回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、その手続等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十六分散会
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(井上裕君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、平成八年度総予算三案の審査の委嘱についてお諮りいたします。 本件につきましては、理事会において次のとおり決定いたしました。 一、審査を委嘱する委員会及び各委員会の所管は、お手元に配付のとおりとする。 一、審査を委嘱する期間は、特別委員会については来る五月、七日の午前とし、常任委員会については同日の午後とする。 以上でございます。 ただいま御報告いたしました理事会決定の…
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(井上裕君) 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 平成八年度総予算三案の審査のため、住宅金融専門会社問題について証人の証言を求めることといたします。 まず、委員長から確認させていただきます。 あなたは原秀三君御本人ですか。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(井上裕君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。当委員会におきましては、平成八年度総予算に関する審査を進めておりますが、本日は特に証人の方から住宅金融専門会社問題について御証言をいただくことになった次第でございます。 証言を求めるに先立ち、証人に申し上げます。 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人には、証言を求める前に…
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(井上裕君) 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第五条の三の規定により、これより原秀三君の証言が終了するまで撮影は中止してください。 原秀三君、宣誓書を朗読してください。 〔証人は次のように宣誓を行った〕 宣 誓 書 良心に従って真実を述べ、何事もかくさず、又 何事もつけ加えないことを誓います。 証人 原秀三
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(井上裕君) 全員御着席を願います。 証人は、宣誓書に署名捺印してください。 〔証人、宣誓書に署名捺印〕
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(井上裕君) これより証言を求めることといたしますが、証人の御発言は証言を求められた範囲を超えないこと、また御発言の際はその都度委員長の許可を得て御発言なさるようお願いいたします。 なお、原証人につきましては、お答えは御着席のままで結構でございます。また、委員の尋問時間が限られておりますので、答弁は要点を的確に簡潔にお願いいたします。 この際、委員各位に申し上げます。 本日は、申し合わせの時間内で証言を求めるのでありますから、特…
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(井上裕君) ありがとうございました。委員長からお尋ねすることは以上でございます。 それでは、原証人に対し質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(井上裕君) これをもって原秀三証人に対する証言の聴取は終了いたしました。 証人には、長時間にわたり御証言をいただきまことにありがとうございました。 御退席くださって結構でございます。 午後一時半に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十分開会
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(井上裕君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算、以上三案を 一括して議題といたします。 平成八年度総予算三案の審査のため、住宅金融専門会社問題について、証人の証言を求めることといたします。 まず、委員長から確認させていただきます。 あなたは佐佐木吉之助君御本人ですか。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(井上裕君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただきまことにありがとうございます。当委員会におきましては、平成八年度総予算に関する審査を進めておりますが、本日は特に証人の方から住宅金融専門会社問題について御証言をいただくことになった次第でございます。 証言を求めるに先立ち、証人に申し上げます。 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人には、証言を求める前に宣…