井上裕
会議録に記録された「井上裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,137 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 財務大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1996/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- こども・子育て2 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会30 件・30%
- 経済産業委員会15 件・15%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会11 件・11%
- 財政金融委員会10 件・10%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 3,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 次に、筆坂秀世君の質疑を行います。筆坂秀世君。
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 以上で筆坂秀世君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 次に、本岡昭次君の質疑を行います。本岡昭次君。
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 以上で本岡昭次君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 次に、佐藤道夫君の質疑を行います。佐藤道夫君。
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 以上で佐藤道夫君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて住宅金融専門会社問題、経済及び財政等に関する集中審議は終了いたしました。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ―――――・――――― 午後一時開会
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 この際、御報告いたします。 本委員会は、平成八年度総予算三案につきまして、内閣委員会外十六委員会にその審査を委嘱いたしておりましたが、各委員長からそれぞれ審査概要について報告書が提出されました。 つきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 なお、このほか、報告書は既に印刷して皆様のお手元に配付いたしております。 ―――――――――――――
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 平成八年度総予算三案の締めくくり総括質疑に関する理事会決定事項について御報告いたします。 締めくくり総括質疑は、本日及び明九日に行うこととし、質疑割り当て時間の総計は九十二分とする。各会派への割り当て時間は、自由民主党三十二分、平成会三十分、社会民主党・護憲連合十四分、日本共産党十分、新緑風会三分、二院クラブ三分とすること、質疑順位についてはお手元に配付いたしておりますとおりでございます。 ――――――――――――…
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 これより締めくくり総括質疑に入ります。清水達雄君。
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 以上で清水達雄君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 次に、白浜一良君の質疑を行います。白浜一良君。
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 速記を起こして。
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 速記を起こして。
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 速記を起こしてください。
第136回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(井上裕君) 以上で白浜一良君の質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時散会 ―――――・―――――
第136回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(井上裕君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 平成八年度総予算三案審査のため、住宅金融専門会社問題について証人の証言を求めることといたします。 まず、委員長から確認させていただきます。 あなたは角道謙一君御本人ですか。