井上裕
会議録に記録された「井上裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,137 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 財務大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1996/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- こども・子育て2 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会30 件・30%
- 経済産業委員会15 件・15%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会11 件・11%
- 財政金融委員会10 件・10%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 3,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 以上で討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成七年度一般会計補正予算(第3号)、平成七年度特別会計補正予算(特第3号)、以上二案を一括して採決いたします。 二案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 多数と認めます。よって、平成七年度補正予算二案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に都築譲君を指名いたします。 ―――――――――――――
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 平成七年度補正予算二案についての理事会決定事項について御報告いたします。 質疑は二日間行うこととし、総括質疑方式とすること、質疑割り当て時間の総計は百六十分とし、各会派への割り当て時間は、自由民主党・自由国民会議六十分、平成会五十五分、社会民主党・護憲連合二十分、日本共産党十五分、新緑風会五分、二院クラブ五分とすること、質疑順位についてはお手元に配付いたしておりますとおりでございます。 ―――――――――――――
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 平成七年度一般会計補正予算(第3号)、平成七年度特別会計補正予算(特第3号)、以上二案を一括して議題といたします。 ―――――――――――――
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) この際、一般国道二百二十九号豊浜トンネル崩落事故について、政府から発言を求められておりますので、順次これを許します。中尾建設大臣。
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 次に、岡部北海道開発庁長官。
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 二案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。清水達雄君。
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 関連質疑を許します。佐藤静雄君。
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ―――――・――――― 午後一時開会
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成七年度一般会計補正予算(第3号)、平成七年度特別会計補正予算(特第3号)、以上二案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、佐藤静雄君の関連質疑を行います。佐藤君。
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 以上で清水達雄君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 次に、泉信也君の質疑を行います。泉君。
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 速記を起こして。
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 速記を起こして。 ただいまの問題につきましては、理事会で協議をいたします。
第136回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 関連質疑を許します。直嶋正行君。