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財務大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
3,137
直近の所属会派
直近の役職
財務大臣官房審議官
直近の発言日
1996/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会30 件・30%
  • 経済産業委員会15 件・15%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会11 件・11%
  • 財政金融委員会10 件・10%
  • 予算委員会第三分科会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 3,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,137 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1996/03/28

136参議院 予算委員会 第4号

○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会 ―――――・―――――

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 本会議 第5号

○井上裕君 ただいま議題となりました平成七年度補正予算二案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回の補正予算は、租税及び印紙収入について最近までの収入実績等を勘案して減収を見込むとともに、地方交付税交付金の減額、既定経費の節減、公債金の増額等を内容とするものであります。 一般会計の歳入の補正につきましては、租税及び印紙収入二兆九千百二十億円の減収を見込む一方、その他収入の増十六億円を計上するほか、平成七年度に…

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成七年度一般会計補正予算(第3号)、平成七年度特別会計補正予算(特第3号)、以上二案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き、質疑を行います。直嶋正行君。

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) 以上で直嶋正行君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) 次に、吉岡吉典君の質疑を行います。吉岡君。

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) 関連質疑を許します。吉川春子君。

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) 速記を起こして。

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) ちょっと注意します。 局長、一問一答じゃないんだから、こちらの質問に答えればいいんだから。

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) 速記を起こして。

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) 速記を起こして。

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) 吉岡君、時間でございます。

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) 以上で吉岡吉典君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) 次に、小島慶三君の質疑を行います。小島君。

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) 以上で小島慶三君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) 次に、西川潔君の質疑を行います。西川君。

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) 以上で西川潔君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。質疑は終局したものと認めます。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1996/02/16

136参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井上裕君) それでは、これより討論に入ります。 討論の通告がございますので、これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。有働正治君。