井上裕
会議録に記録された「井上裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,137 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 財務大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1996/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- こども・子育て2 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会30 件・30%
- 経済産業委員会15 件・15%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会11 件・11%
- 財政金融委員会10 件・10%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 3,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会 ―――――・―――――
第136回 参議院 本会議 第5号
○井上裕君 ただいま議題となりました平成七年度補正予算二案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回の補正予算は、租税及び印紙収入について最近までの収入実績等を勘案して減収を見込むとともに、地方交付税交付金の減額、既定経費の節減、公債金の増額等を内容とするものであります。 一般会計の歳入の補正につきましては、租税及び印紙収入二兆九千百二十億円の減収を見込む一方、その他収入の増十六億円を計上するほか、平成七年度に…
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成七年度一般会計補正予算(第3号)、平成七年度特別会計補正予算(特第3号)、以上二案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き、質疑を行います。直嶋正行君。
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 以上で直嶋正行君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 次に、吉岡吉典君の質疑を行います。吉岡君。
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 関連質疑を許します。吉川春子君。
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 速記を起こして。
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) ちょっと注意します。 局長、一問一答じゃないんだから、こちらの質問に答えればいいんだから。
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 速記を起こして。
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 速記を起こして。
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 吉岡君、時間でございます。
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 以上で吉岡吉典君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 次に、小島慶三君の質疑を行います。小島君。
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 以上で小島慶三君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 次に、西川潔君の質疑を行います。西川君。
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) 以上で西川潔君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。質疑は終局したものと認めます。 ―――――――――――――
第136回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(井上裕君) それでは、これより討論に入ります。 討論の通告がございますので、これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。有働正治君。