井上裕
会議録に記録された「井上裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,137 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 財務大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1995/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- こども・子育て2 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会30 件・30%
- 経済産業委員会15 件・15%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会11 件・11%
- 財政金融委員会10 件・10%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 3,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 予算の執行状況に関する調査を議題とし、経済及び外交等に関する集中審議を行います。 質疑者等はお手元の質疑通告表のとおりでございます。 それでは、これより質疑を行います。上野公成君。
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 以上で上野君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 次に、依田智治君の質疑を行います。依田君。
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 以上で依田君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 次に、泉信也君の質疑を行います。泉君。
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 泉君の残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ―――――・――――― 午後一時一分開会
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 予算の執行状況に関する調査を議題とし、休憩前に引き続き、経済及び外交等に関する集中審議を行います。 質疑を続けます。泉信也君。
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 以上で泉君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 次に、荒木清寛君の質疑を行います。荒木君。
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 御静粛に願います。
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 以上で荒木君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 次に、竹村泰子君の質疑を行います。竹村君。
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 以上で竹村君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 次に、上田耕一郎君の質疑を行います。上田君。
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 以上で上田君の質疑は終了いたしました。
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 次に、小島慶三君の質疑を行います。小島君。
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 以上で小島君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 次に、島袋宗康君の質疑を行います。島袋君。
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(井上裕君) 以上で島袋君の質疑は終了いたしました。 これにて経済及び外交等に関する集中審議は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十七分散会
第134回 参議院 本会議 第5号
○井上裕君 ただいま議題となりました平成七年度補正予算第ニ号三案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本補正予算は、景気の回復を確実なものとするために、総事業規模十四兆二千二百億円に上る経済対策を実施することとして、公共事業等の追加を行うほか、義務的経費の追加等、特に緊要となった事項等について措置を講ずるものであり、歳出の追加総額は六兆二百二十九億円となっております。 他方、既定経費の節減及び予備費の減額で六千…