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日本維新の会衆議院
総発言数
1,036
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2013/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,036 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,036 16 を表示
日本維新の会2013/03/22

183衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○井上(英)委員 済みません、盛山政務官、改めてありがとうございます。七日間ということでなっているんですね。 衆議院の選挙期間中の期日前投票というのは、公示後の翌日、候補者が確定して、翌日から十一日間というふうになっていると思います。 実際、私も地元で言われましたし、ここにおられる先生方も言われたんだと思うんですけれども、では、公示の翌日に、要は衆議院の期日前投票の初日に行った方は、期日前投票所では国民審査はやれないんですね。結果的に、…

日本維新の会2013/03/22

183衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○井上(英)委員 時間も来ましたので。 もちろん、理由がもっと簡単なものでしたら、それは恐らく同じ期日でやっていただけると思うんですね。でも、やはり何かしらのハードルはあるかと思います。 ただ、先ほど申し上げたように、国民審査にも積極的に取り組んでもらう、そしてまた投票にも積極的に行ってもらうということを考えますと、やはりそういったことは努力の範疇で何とかならないものかと思いますので、それをお願い申し上げまして、私の質疑を終わらせていた…

日本維新の会2013/03/15

183衆議院 国土交通委員会 第2号

○井上(英)委員 日本維新の会の井上英孝でございます。 本委員会におきましては、会派を代表して理事を務めさせていただいております。本委員会の運営の一助になれたらというふうに思っておりますので、どうか、金子委員長を初め委員各位の皆様方から御指導、御鞭撻を賜りますようよろしくお願いを申し上げます。 また、本日は、太田大臣、鶴保、梶山両副大臣、そしてまた、松下、赤澤、坂井、それぞれの政務官の皆様方、本当に大変御多忙のところ御出席をいただきまし…

日本維新の会2013/03/15

183衆議院 国土交通委員会 第2号

○井上(英)委員 大臣、ありがとうございます。 本当に、大臣のおっしゃっている、そういう災害が起きたときにやはり機能するということで、また、先般の東日本大震災において、東北地方整備局がしっかりとした役割を担って頑張っていたということは決して否定をしているわけではないんですけれども、ただ、先ほども申し上げたように、地域のことをなるべくその地域に近いところで決められる、そして機動的に動けるような日ごろの行政という面も考えていかなければならな…

日本維新の会2013/03/15

183衆議院 国土交通委員会 第2号

○井上(英)委員 ありがとうございます。 本当に、復興が目に見えてスピード感を持って進んで、被災された方々が少しでも震災前のもとの生活に戻れるような、そういうためにも、これはもう誰が悪いというような問題ではないかと思うんですけれども、しっかりとやっていただきたいと思いますので、どうかよろしくお願いいたします。 次に、我が国の海洋産業の国際競争力強化に向けた官民の協力体制のさらなる充実強化ということでお聞きをさせていただきたいと思います。…

日本維新の会2013/03/15

183衆議院 国土交通委員会 第2号

○井上(英)委員 御答弁ありがとうございます。 ぜひとも頑張って早く開発をしていただけたらというふうに思っていますし、また、ロジスティックハブの開発というのもしっかりと取り組んでいただけたらというふうに思っていますので、よろしくお願いをいたします。 次に、港湾の選択と集中というのを少し聞きたいと思います。 昨今の釜山、上海、シンガポールなど、アジア主要港の躍進を受けて、国交省においては、国際競争力の強化を図るという観点から、平成二十二年…

日本維新の会2013/03/15

183衆議院 国土交通委員会 第2号

○井上(英)委員 大臣、答弁ありがとうございます。本当に、おっしゃられるように、なかなかハブというのがなり得ないというようなところに、今、日本はあるんじゃないかなというふうに思っています。そういう意味で、私はたまたま大阪で海が近いこともありまして、今回の国際コンテナ戦略港湾というのに阪神港として指定も受けている、国からも含めて、ハード整備には非常にお金も入っているというのもよくわかっております。 ただ、一定の、本当に選択と集中というか、…

日本維新の会2013/03/15

183衆議院 国土交通委員会 第2号

○井上(英)委員 JRが単独で、自己負担でやられるということで限界があるというお話かと思うんですけれども、では、なぜJR東海が単独でやるということになるのか。 また、もう一点は、経済活性化の観点ですとか雇用の促進などの観点からも、やはり国が財政的にサポートしてもいいんじゃないかというふうに思うんですけれども、二点についてお聞かせいただけますでしょうか。

日本維新の会2013/03/15

183衆議院 国土交通委員会 第2号

○井上(英)委員 これからまたいろいろな、さまざまなところで議論をさせていただきたいと思います。もちろん、本当に現実的な問題というのはあると思いますので、それは十分理解をしています。ただ、大阪も、この日本の中ではそんなに消費地の小さいところではありませんので、そういう思いで、また先ほどの泉先生の京都もそうですし、また大阪からもっと西に行くと神戸という町もありますので、やはりそういった観点からも、頭の中にしっかりと入れておいていただいて、…

日本維新の会2013/03/14

183衆議院 予算委員会 第14号

○井上(英)委員 日本維新の会の井上英孝でございます。 昨年十二月の衆議院選挙で当選をさせていただきまして、今回初めての予算委員会での質問となりますので、ふなれなものですけれども、どうか、麻生大臣、田村大臣、新藤大臣、よろしくお願いいたします。 財務大臣、多分、突然聞くことはないと思いますので、私の質疑を少し聞いておいていただけたら結構かと思いますので、よろしくお願いをいたします。 また、初めてということで、数字が出てくるような質疑もさ…

日本維新の会2013/03/14

183衆議院 予算委員会 第14号

○井上(英)委員 出た速報値を御答弁いただきまして、本当にありがとうございます。 この生活保護に平成二十五年度の当初予算では幾らぐらい計上されているのか、お答えいただけますでしょうか。

日本維新の会2013/03/14

183衆議院 予算委員会 第14号

○井上(英)委員 国費負担ベースがそれだけで、地方負担分を入れますと、生活保護費全体で三兆七千六百三十二億円という規模になっております。 やはり生活保護は、我々としても、社会生活において急に不都合が発生をして、その不都合が生じた際の緊急避難的なセーフティーネットという意味では、もう絶対に必要であるというふうに我々も思っていますし、絶対存在すべき制度であるというふうには理解をしております。 ただ、やはり、三兆七千億という規模になってくると…

日本維新の会2013/03/14

183衆議院 予算委員会 第14号

○井上(英)委員 大臣、ありがとうございます。 制度ももちろん根本的に違いますし、本当にさまざまな観点で御議論をいただいているというのは重々承知しているつもりであります。 そういった中で、先ほど言われたように、年金一本で、資産もなくて、住むところもなくてという方がどれだけおられるのかというのは確かにあるんです。 ただ、実際にそういう方もおられるのも事実ですし、生活する上において、やはり負担割合といいますか、約六万六千円の中から、家賃も納…

日本維新の会2013/03/14

183衆議院 予算委員会 第14号

○井上(英)委員 大臣、ありがとうございます。 本当に医療扶助、今回の見直しの中では後発医薬品の法制化、できれば義務化とか、やはりやれることというのをきっちりとやっていただきたいと思います。 そういう中で、医療扶助。何度も申し上げますけれども、本当に受診抑制だけは発生しないような方法で、社会保障の増大の費用を抑制していくという方法を一方で考えるのも、これは政の仕事だと思います。 私なりに一つ考えがあるんです。 先ほども申し上げましたよう…

日本維新の会2013/03/14

183衆議院 予算委員会 第14号

○井上(英)委員 今、総務大臣のお答えで、誠意を持ってということで御理解いただくということなんですけれども、ただ、全国知事会長の山田知事なんかの反応も見ていましたら、まだまだ御理解は得られていないんじゃないかなというふうに思うんですね。 そういうことを考えると、今改めて、要請だというふうにおっしゃっていたんですけれども、先般、うちの会派の東国原議員からも、補正予算の予算委員会の際には、要請じゃなくて強制だというような話もありました。 私…

日本維新の会2013/03/14

183衆議院 予算委員会 第14号

○井上(英)委員 時間をオーバーして、済みません。終了させていただきます。どうもありがとうございました。