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日本維新の会衆議院
総発言数
1,036
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2026/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,036 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,036 20 を表示
日本維新の会2026/04/03

221衆議院 法務委員会 第1号

○井上委員長 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、法務大臣から説明を聴取いたします。平口法務大臣。

日本維新の会2026/04/03

221衆議院 法務委員会 第1号

○井上委員長 次に、令和八年度法務省関係予算の概要について説明を聴取いたします。三谷法務副大臣。

日本維新の会2026/04/03

221衆議院 法務委員会 第1号

○井上委員長 この際、福山法務大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。福山法務大臣政務官。

日本維新の会2026/04/03

221衆議院 法務委員会 第1号

○井上委員長 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局経理局長染谷武宣君から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本維新の会2026/04/03

221衆議院 法務委員会 第1号

○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――

日本維新の会2026/04/03

221衆議院 法務委員会 第1号

○井上委員長 令和八年度裁判所関係予算の概要について説明を聴取いたします。染谷経理局長。

日本維新の会2026/04/03

221衆議院 法務委員会 第1号

○井上委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時二十五分散会

日本維新の会2025/11/28

219衆議院 国土交通委員会 第4号

○井上(英)委員 日本維新の会の井上英孝です。 時間も短いので、早速質疑に入らせていただきますけれども、今日は、内閣官房から岸川次長、どうもありがとうございます。よろしくお願いいたします。 先般、大臣所信の質疑で、我が党の美延議員も、外国人による不動産取得についての質問をしましたけれども、同じく私も気になっておりますので、少し質問させていただきたいと思います。 近年、マンション価格が上昇する傾向にあり、本年のマンション価格は新築、中古共…

日本維新の会2025/11/28

219衆議院 国土交通委員会 第4号

○井上(英)委員 局長、ありがとうございます。 今回初めて出たということもありますけれども、でも、非常に有効なものではないのかなというふうにも思いますし、楠田局長を始め関係者の皆さん方に心から敬意を表したいというふうにも思います。 やはり、今の現状の一端というのをうかがえる結果だったのではないかなというふうに思います。今後、更に実情把握というのをどんどんどんどん深化をさせていただけたらというふうには思います。 先ほど質問した国交省による…

日本維新の会2025/11/28

219衆議院 国土交通委員会 第4号

○井上(英)委員 是非お願いをしたいというふうに思います。 そして、三つ目。 外国人による不動産投資は、国内の不動産市場にやはり一定の資金を供給しますし、経済活性化に寄与するという側面もありますので、外国人による不動産取得規制というのを導入するとなったときには、不動産市場全体だとか建設業界に与えるマイナスの影響というのもやはり多少出てくるかとは思いますけれども、そういうところもしっかりと踏まえておく必要があるとは思います。局長、また、そ…

日本維新の会2025/11/28

219衆議院 国土交通委員会 第4号

○井上(英)委員 大臣、ありがとうございます。 今回の結果を受けて、継続的にやはり調査をしていただいて、今年と来年でまたどう変わるのか、来年と再来年でどう変わるのかということが、どんどんどんどん実績を積んでいってもらって、現状というか、実情に迫っていくような調査を是非やっていただきたいと思います。 そして、いろいろな、様々な課題というのは、先ほども申し述べたように、ある可能性はありますけれども、関係各省庁としっかりと協議をして、何とか今…

日本維新の会2025/11/28

219衆議院 国土交通委員会 第4号

○井上(英)委員 副大臣、私見は特にないですか。ちょっと言いにくいですか。分かりました。副大臣の気持ちをおもんぱかって。 今日は私、地元で、大阪の石川県人会があって、行きますけれども、その辺、副大臣の代弁をしておきますので、またよろしくお願いしたいというふうに思います。 また、五十嵐局長も是非よろしくお願いしたいと思います。 先ほどおっしゃっていただいたように、与党のPTも平成二十九年に小浜・京都ルートというのを決めて、いろいろなことか…

日本維新の会2025/05/23

217衆議院 国土交通委員会 第17号

○井上(英)委員 日本維新の会の井上英孝です。 それでは、時間もちょっと短いので、そのまま質疑に入らせていただきます。 今日は、今、大阪・関西万博ということで、私の地元も、多くのインバウンドの方々始め、また日本の国内の様々な観光客の方がお越しをいただいています。それに、大阪のみならず、京都もそうですし、東京もそうですし、やはりオーバーツーリズム問題というのがあるんですけれども、その中で、今日はちょっと内閣府から安楽岡審議官にお越しをいた…

日本維新の会2025/05/23

217衆議院 国土交通委員会 第17号

○井上(英)委員 審議官、是非また声をヒアリングして上げていただいて、少しでも楽に、先方と連絡を取るのに一か月となるとちょっと大変で、温度差も、だんだんずれてくるので、極力情報というのを、常にやり取り、コミュニケーションがスムーズにいくようにだけお願いできたらなというふうに思いますので、どうもありがとうございます。 それでは、引き続いて、オーバーツーリズムに関してのお話を圧縮型でやらせていただこうと思いますので、よろしくお願いしたいと思…

日本維新の会2025/05/23

217衆議院 国土交通委員会 第17号

○井上(英)委員 ありがとうございます。 時間が詰まってきたので、一問ちょっと飛ばさせていただくんですけれども、これからの、海外に関するオーバーツーリズムの現状なんかも、イタリアのベネチアとかスペインのバルセロナとか。ベネチアなんかはお金を取るようになって、じゃ、減ったのかといったら減っていないという話もお聞きをしていますし、様々なそういう地域のオーバーツーリズムも是非我々も披瀝していただけたらと思いますので、よろしくお願いしたいと思い…

日本維新の会2025/05/23

217衆議院 国土交通委員会 第17号

○井上(英)委員 是非よろしくお願いします。せかされているとは思うんですけれども、しっかりとした中身を作っていただけたらと思います。 そして最後に、大臣にちょっとお伺いをしたいんですけれども、四月から始まった大阪・関西万博は、我が国の魅力を世界に発信する絶好の機会であるかと思います。訪日外国人始め、多くの方々にお越しをいただいています。 一方で、訪日外国人の宿泊先の七割は三大都市圏というふうに言われています。集中しておる中で、オーバーツ…

日本維新の会2025/05/23

217衆議院 国土交通委員会 第17号

○井上(英)委員 ありがとうございました。

日本維新の会2025/04/04

217衆議院 国土交通委員会 第6号

○井上(英)委員 日本維新の会の井上英孝です。 今日は、港湾法の改正ということで審議させていただきたいと思います。やはり、法案審議ですので重なる質問も多いかと思いますけれども、御容赦をいただければというふうに思いますし、稲田局長、大臣もまた答弁をよろしくお願いしたいというふうに思います。 それでは、早速入らせていただきます。 今般の港湾法等の一部を改正する法律案では、港湾管理者の技術職員の不足を背景とした、国による工事代行制度というのを…

日本維新の会2025/04/04

217衆議院 国土交通委員会 第6号

○井上(英)委員 局長、ありがとうございます。 今お聞きしたように、非常に厳しいと。百六十六あって、二十二の自治体では技術職員がおられないということですね。ですから、一割を超える割合ですし、それからまた、従事者がまだ五名以下という自治体も百一ということで、非常に厳しい状況に陥っている港湾管理者がたくさんおられるということが分かりましたけれども、技術職員の採用も厳しい状況ということからも、国が困難に陥っている港湾管理者の支援を行うというこ…

日本維新の会2025/04/04

217衆議院 国土交通委員会 第6号

○井上(英)委員 ありがとうございます。 やはり、この工事代行の制度、一定の範囲で運用されると。やはり条件がないと、先ほども言いました、当然、自治体にも技術職員がおられないということは、全体的に技術職員が減っているというか少ないわけですから、それを、国交省なり、また各都道府県もありますし、様々な、お互いがたて糸、よこ糸になってフォローアップをしていくようなシステムにしていかないと、また国交省ばっかりの負担が増えるということも、これも非常…