井上義行
会議録に記録された「井上義行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 593 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/07/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- AI2 件
- 防災2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会44 件・44%
- 総務委員会22 件・22%
- 内閣委員会17 件・17%
- 決算委員会9 件・9%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会2 件・2%
※ 全 593 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第2号
○井上義行君 国土交通省にお伺いしたいんですが、モーターボートの収入は幾らぐらいあるでしょうか。
第189回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第2号
○井上義行君 大臣、今、それぞれ各省庁が持っている、文科省でいうとスポーツくじとか、様々な売上げをそれぞれ、地方であるとかあるいはスポーツに使っている部分があるんですよ。 例えば競馬だと、例えば馬術というのがありますよね、オリンピックで。だから、その一部を使っても私はいいんじゃないかというふうに思いますし、あるいは宝くじ、これは地方に、先ほど、東京から地方に移ったということもありますし、地方の振興のために使うわけですから、そういう面では…
第189回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第2号
○井上義行君 財源はどちらにしろやっぱり出していかなきゃいけないので、その辺を是非強力に調整をしていただきたいと思います。 そして、テロの関係をちょっとお伺いしたいんですが、前、私も一回、朝霞駐屯地に、射撃場の今候補地になっていると思うんですが、あそこは、大臣も御承知のとおり、北朝鮮のいろんな状況によって二年連続全国大会が中止になっているんですよ。 そこで、朝霞駐屯地を射撃場にしたという前提として、防衛省なりあるいは警察庁、あるいは公安…
第189回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第2号
○井上義行君 私は、本当に前からここがよく分からないんですよ。いわゆる二回、二年連続大会中止になっているんですよね。あそこは、いざとなればいわゆる先頭に立って動かなきゃいけないところなんですよ。そこを、要は決まったからもうしようがないという形がどうしても回答として聞こえてくるんですね。 やっぱりこれ、オリンピックって非常にテロ対策ってすごく大事だと思いますよ。やはり、このテロ対策が怠ったために全体が駄目になったイメージが出てしまう。何で…
第189回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第2号
○井上義行君 終わります。
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○井上義行君 日本を元気にする会の井上義行でございます。 前回は、石破大臣と国家の先行きを議論しながら審議をさせていただきました。今日もその続きをちょっとやらせていただきたいと思いますが。 まず、第一次安倍内閣で閣議決定した平成十九年六月一日、長期戦略指針、イノベーション25というのが閣議決定されたと思いますが、その概要について内閣府の方からお願いいたします。
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○井上義行君 ありがとうございます。 このイノベーション25というのは、当時、私の方で取りまとめたのですごく十分覚えておるんですが、これはそもそも、やはりこの日本が、今は従来型の発想とか、あるいは今現在、場当たり的な対応ではなかなか困難であると。その中から、やはり官僚というよりは、むしろ学者のレベル、もっとその研究者、こうした技術が、あるいは二十五年先を見えている人にこのイノベーション25というのを取りまとめていただきました。 そこで、…
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○井上義行君 そうですね、でも、例えば、荒れ果てた土地だと、これを完全に農地にするまでは五年掛かるというふうに言われているわけですね。そうすると、あっという間に十年というのはたってしまう。余りにも短い先行きではないかというふうに思っております。 次に、二十五年後の日本の金融資産はどのぐらいになっているでしょうか。これは財務大臣政務官、お願いします。
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○井上義行君 それでは、厚生労働省、二十五年後の人口推計はどのぐらいになるでしょうか。
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○井上義行君 人口では二十五年後の数字があるということでございます。 次に、二十五年後の日本への観光客、これはどのぐらいになるでしょうか。観光庁、お願いします。
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○井上義行君 次に、二十五年後の日本の電力、エネルギー、これはどのぐらいの量になるんでしょうか、資源エネルギー庁。
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○井上義行君 CO2の削減で議論するときには、このぐらい試算しておいた方がいいんじゃないかというふうに思っておりますが。 それから、二十五年後の世界の中で日本の教育水準は大体何番目ぐらいになっているでしょうか、文科省。
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○井上義行君 石破大臣、今、各省からそれぞれ二十五年後の見通しを聞いていただいたと思うんですが、ほとんど人口以外はないですね。私は、前回もお話をしましたが、やはり国家だから、むしろこうした縦割りを排除して、いろんな学者やあるいは霞が関、様々ないろんな人たちで議論をして、二十五年後のそれぞれの目標なりあるいは数値をしっかり定めて、そこから、今の石破大臣が行おうとしている国家戦略特区とか、こういうものを当てはめていけばいいんじゃないかなとい…
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○井上義行君 政治ですから、やはり石破大臣の強力なリーダーシップで日本の道筋を付けるということを、是非この場で決意を述べていただきたいと思いますが。
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○井上義行君 是非、将来の日本の姿を描きながら特区を前に進めていただきたいと思います。 そこで、特区でも、こうした国家から見て特区を定めるというものもあれば、広域的に特区を定める必要もあるんだろうということがあると思います。 それは以前、予算委員会で、石破大臣、マニアということでSLの話をしたと思うんですが、あの中で、あの石破大臣の答弁を受けまして、小田原とかあるいは松田とか山北とか大井がそれぞれ協議会をつくっていこうということになりま…
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○井上義行君 是非、私も、知恵を出して大臣に申し上げた上で、この御殿場線にSLを走らせて、全国にこういう広域事業のやり方があるんだということを示していきたいというふうに思っております。 次に、岡田委員も話のあった保育士の年二回の特区の地域限定の話なんですが、私は、やっぱり地域限定にせずに、もうこれは先ほども午前中に検討するという話でありましたけれども、やはり年二回やっていいんじゃないでしょうかね。是非、保育士の試験、これを全国的に広げて…
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○井上義行君 是非、来年からでもできることはやって、少子化に向けてしっかりと対策をしていただきたいというふうに思っております。 もう一つ、通訳案内士の関係でございますけれども、これはやはり特区ではなくて、もう全国的にやった方がいいんじゃないかというふうに思いますが、政治決断として、西村国土交通副大臣、いかがでしょうか。
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○井上義行君 最後に、石破大臣、先ほど保育士、全国に二回やるということ、前向きな答弁いただきました。そして、この通訳の案内についてはちょっとまだ歯切れが悪かったということで、大臣、どうでしょうか、この二つ、思い切って全国でやってくださいということを言っていただきたいと思います。
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○井上義行君 終わります。
第189回 参議院 内閣委員会 第16号
○井上義行君 日本を元気にする会の井上義行でございます。 まず、平成二十五年の十月十八日に決定をしました国家戦略特区における規制改革事項等の検討方針の内容について、内閣府の室長からお願いしたいと思います。