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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
4,841
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1993/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 4,841 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,841 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1993/06/08

126衆議院 商工委員会 第18号

○井上委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。和田貞夫君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/08

126衆議院 商工委員会 第18号

○井上委員長 安田修三君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/08

126衆議院 商工委員会 第18号

○井上委員長 吉田和子君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/08

126衆議院 商工委員会 第18号

○井上委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時開議

日本社会党・護憲民主連合1993/06/08

126衆議院 商工委員会 第18号

○井上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。遠藤乙彦君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/08

126衆議院 商工委員会 第18号

○井上委員長 続いて、小沢和秋君。 〔委員長退席、竹村委員長代理着席〕

日本社会党・護憲民主連合1993/06/08

126衆議院 商工委員会 第18号

○井上委員長 小沢君にお願いします。お約束の時間を大分超過いたしておりますので、その点は御注意願いたいと思います。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/08

126衆議院 商工委員会 第18号

○井上委員長 川端達夫君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/08

126衆議院 商工委員会 第18号

○井上委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十二分散会

日本社会党・護憲民主連合1993/05/19

126衆議院 商工委員会 第17号

○井上委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。和田貞夫君。

日本社会党・護憲民主連合1993/05/19

126衆議院 商工委員会 第17号

○井上委員長 参考人の問題につきましては、後刻理事会において御相談してお答えいたしたいと思います。 それから、どうも先ほど来聞いておると保険部長の方からの御答弁は、実態を十分御存じのないような御答弁があるようでございますので、なお実態につきましてはよく御勉強になって、調べていただいてここに臨んでいただきたいことを強く要求しておきます。

日本社会党・護憲民主連合1993/05/19

126衆議院 商工委員会 第17号

○井上委員長 次に、鈴木喜久子君。

日本社会党・護憲民主連合1993/05/19

126衆議院 商工委員会 第17号

○井上委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議

日本社会党・護憲民主連合1993/05/19

126衆議院 商工委員会 第17号

○井上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡辺嘉藏君。

日本社会党・護憲民主連合1993/05/19

126衆議院 商工委員会 第17号

○井上委員長 次に、春田重昭君。

日本社会党・護憲民主連合1993/05/19

126衆議院 商工委員会 第17号

○井上委員長 小沢和秋君。

日本社会党・護憲民主連合1993/05/19

126衆議院 商工委員会 第17号

○井上委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十六分散会

日本社会党・護憲民主連合1993/05/13

126衆議院 本会議 第26号

○井上普方君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近の国際的調和を目指した知的財産制度に係る国際協議の進展等に対応し、本法の内容を国際水準に適合するよう整備しようとするものでありまして、片仮名条文の法律である現行法を全面的に改定し、目的規定の新設、規制の対象として、著名なブランド、マーク等の無断使用及びデッドコピー商品の譲渡等をする行為の追加、損害額の推定手続…

日本社会党・護憲民主連合1993/05/12

126衆議院 商工委員会 第16号

○井上委員長 これより会議を開きます。 参議院送付、内閣提出、不正競争防止法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉田和子君。

日本社会党・護憲民主連合1993/05/12

126衆議院 商工委員会 第16号

○井上委員長 安田範君。