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自由民主党沖縄開発庁長官参議院
総発言数
1,782
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
沖縄開発庁長官
直近の発言日
1977/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会73 件・73%
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会公聴会18 件・18%
  • 農林水産委員会5 件・5%
  • 地方行政・警察委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,782 20 を表示
自由民主党1977/03/31

80参議院 本会議 第8号

○井上吉夫君 私は、ただいまの久保君の動議に賛成いたします。

自由民主党1977/03/31

80参議院 本会議 第8号

○井上吉夫君 私は、ただいまの内田君の動議に賛成いたします。

自由民主党1977/03/31

80参議院 本会議 第8号

○井上吉夫君 中央選挙管理会委員及び同予備委員の指名は、いずれも議長に一任することの動議を提出いたします。

自由民主党1977/02/22

80参議院 本会議 第5号

○井上吉夫君 北海道開発審議会委員の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。

自由民主党1977/02/05

80参議院 本会議 第4号

○井上吉夫君 私は、ただいまの柄谷君の動議に賛成いたします。

自由民主党1977/02/04

80参議院 本会議 第3号

○井上吉夫君 各秘委員の選挙は、いずれもその手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。

自由民主党1977/01/31

80参議院 本会議 第2号

○井上吉夫君 常任委員長の選挙は、その手続を省略し、いずれも議長において指名することの動議を提出いたします。

自由民主党1977/01/31

80参議院 本会議 第2号

○井上吉夫君 私は、ただいまの和田君の動議に賛成いたします。

自由民主党1976/12/30

80参議院 本会議 第1号

○井上吉夫君 各種委員の選挙は、いずれもその手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。

自由民主党1976/12/28

79参議院 本会議 第3号

○井上吉夫君 常任委員長の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。

自由民主党1976/09/29

78参議院 本会議 第6号

○井上吉夫君 各種委員の選挙は、いずれもその手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。

自由民主党1976/05/21

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○井上吉夫君 時間がないようですので、簡単に内野参考人にお伺いし、あわせて同じ問題で五十嵐参考人にも御見解をお伺いしたいと思うんですが、東京都の条例の場合、鉛直と水平と両方の基準を条例上定めて従来やっておられたとお伺いするわけですが、実際にこういう形で運用されて、やっぱりこういうような二方向の振動値を規制の基準とする方がいいというぐあいに体験的にお考えかどうか、そういうことをお伺いしたいと思います。 さらに、五十嵐参考人には、余り細かい…

自由民主党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○井上吉夫君 先ほど環境庁長官から本法律案の提案理由の説明がございましたが、振動規制につきましては、技術的な面で単位測定評価方法等の研究が十分でないとか、あるいは防振技術の開発が十分になされていない。そういうようなことなどの経過もありまして、基本法の七項目の中で最後にこの法律を提案するという運びになったと考えられるわけでありますが、いまだ外国でもその例がなくて、先駆けてわが国が初めて振動規制法を行うということになったわけでありますけれど…

自由民主党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○井上吉夫君 基本法に言う七公害の一つであって、できるだけ早く振動規制の法律をつくるということはその必要性を考えていたけれども、技術的に防振技術の未開発の面なりあるいは測定方法等についてまだ十分に解明されていない等々、そういうような要因が基本になって法律案を提案するに至らなかった。ただ、一方ではすでに二十余りの都道府県において条例によって規制しているところが多い。しかし、その条例の内容というのがそれぞれ大変まちまちである。したがって、全…

自由民主党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○井上吉夫君 ただ、いまの説明の中にありました公害振動計、これはどのくらいするものですか。そして、そのまあ正確な金額でなくてもいいんです、およそどのくらいで。この振動計を見る、そして記録する、さらに何回かの平均値、かれこれというのがありますね、審議会の答申やらいろいろなものの中にそういうのがありますが、それはそう習熟に手間を要することなしにだれでも、簡単に言えば測定ができるという種類のものですか。

自由民主党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○井上吉夫君 条例によってすでに二十数件振動規制について実施をしている。ところが、今回提案されましたこの法律案は、そのすでに実施をしている二十数件の条例に比べてどうもその数値の面から見ましてもいわゆる甘いというような評価といいますか、そういうような見方をされる向きが非常に多いというぐあいに聞いております。 で、一体この基準値を定めるに当たりまして、中公審における部会の資料一応読みましたけれども、大体どのような考え方にその中心は置かれてお…

自由民主党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○井上吉夫君 環境庁長官の基本的な対応の姿勢といいますか、お伺いをいたしましたのでこれ以上申し上げませんが、先ほど来質疑応答を通じて結局ある程度の法律提案にかかる準備ができたということで提案されているわけですけれども、なおかつ調査方法等についてもまだまだ問題が全くないわけではないと思います。 さらにまた防振技術あたりについても年を重ねるごとにその技術の水準も高まるし、さらにそれを受けて実施するためのかなりな投資を必要とする、そういうこと…

自由民主党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○井上吉夫君 特定建設事業の中でブルドーザーは除かれるというような方向だと実は聞いているんですが、これの理由は何なのか。 それから、同じく法案の十二条の三項の中に「(当該施設が政令で定める施設である場合にあつては、四年間)」という猶予期間の問題ですね、これの説明をしていただきたいと思います。

自由民主党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○井上吉夫君 十二条の一項、二項に勧告の場合と命令の場合、期限を定めて勧告ないし命令をすることができるというぐあいにありますが、これはまあケースによってもちろん違うとは思いますけれども、おおむねその期限というのは大体どのくらいからどのくらいという、そういう範囲の中に入るのか、おおよそ一般的な場合の期限の考え方についてお伺いをいたします。

自由民主党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○井上吉夫君 建設作業で七十五デシベルを超えるものについては、時間短縮、さらに時間短縮等の措置をとるということであります。中公審の資料見ますと四時間まで時間短縮ができるという、そういうぐあいに答申は出ているようでございますが、問題はこの七十五デシベルを超える振動の非常に大きいものを端的に言う十時間からあるいは第二種地域の十四時間にして、これからうんと圧縮してもう四時間まで時間制限できるという、そういうことだと思うんですけれども、時間の面…