井上吉夫
会議録に記録された「井上吉夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,782 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1979/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会73 件・73%
- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会公聴会18 件・18%
- 農林水産委員会5 件・5%
- 地方行政・警察委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(井上吉夫君) 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、大森昭君が分科担当委員を辞任され、その補欠として片山甚市君が選任されました。 —————————————
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(井上吉夫君) 外務省、来ていますか……。
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(井上吉夫君) 以上をもちまして郵政省所管に関する質疑は終了いたしました。 これをもちまして、本分科会の担当事項であります昭和五十四年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、国土庁、農林水産省、運輸省、郵政省及び建設省所管に関する質疑は終了いたしました。これをもって本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼…
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(井上吉夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。これにて散会いたします。 午後四時八分散会 —————・—————
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(井上吉夫君) ただいまから予算委員会第三分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 昨二十八日、矢原秀男君が分科担当委員を辞任され、その補欠として桑名義治君が選任されました。
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(井上吉夫君) 昭和五十四年度総予算中、国土庁及び建設省所管を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(井上吉夫君) 以上をもちまして国土庁及び建設省所管に関する質疑は終了いたしました。 午後一時三十分から再開することとし、休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 —————・————— 午後一時三十五分開会
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(井上吉夫君) ただいまから予算委員会第三分科会を再開いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、小山一平君及び佐藤昭夫君が分科担当委員を辞任され、その補欠として大森昭君及び立木洋君が選任されました。 —————————————
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(井上吉夫君) 昭和五十四年度総予算中、運輸省所管を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(井上吉夫君) 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、吉田忠三郎君及び桑名義治君が分科担当委員を辞任され、その補欠として松前達郎君及び相沢武彦君が選任されました。
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(井上吉夫君) 以上をもちまして運輸省所管に関する質疑は終了いたしました。 明日は午後一時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十七分散会
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(井上吉夫君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして主査を務めることになりました。皆様方の御協力を得ましてその責務を果たしたいと思いますので、よろしくお願いをいたします。 それでは、審査に入ります前に、議事の進め方についてお諮りいたします。 本分科会は、昭和五十四年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、国土庁、農林水産省、運輸省、郵政省及び建設省所管を審査することになっております。 三…
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(井上吉夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(井上吉夫君) 次に、お諮りいたします。 各省庁予算審査の冒頭、各省庁から聴取する予算の細部にわたる説明は、これを省略して、それぞれの審査日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(井上吉夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(井上吉夫君) 昭和五十四年度総予算中、農林水産省所管を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(井上吉夫君) 五分ぐらい予定がありますから、ここで五分程度。
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(井上吉夫君) 以上をもちまして農林水産省所管に関する質疑は終了いたしました。明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十七分散会 ————◇—————
第87回 参議院 予算委員会 第9号
○井上吉夫君 ただいま同僚遠藤委員から御質問のありました最後の質問に関連をいたしまして、私は、こういう雇用情勢の悪化しているときに一番しわ寄せの出やすい身体障害者に対する雇用の問題を中心として御質問を申し上げたいと思います。 先ほど遠藤委員から御質問がありましたように、身体障害者の雇用納付金制度の運用状況を見てみますと、五十二年度で身体障害者の雇用納付金として入った金額が九十六億円、これが運用された金額は雇用調整金で七億、報奨金で三億、…
第87回 参議院 予算委員会 第9号
○井上吉夫君 理由を三点挙げられました。ただ、しかしながら、雇用率の適用の場合の、たとえば一般企業におきます一・五という義務づけは、これは計算上たとえば一・四%身体障害者、〇・一%精薄者を雇い入れた場合も納付をしないでよろしい、一・五を達成したという扱いにはなっておりますけれども、少なくとも法律の上では明らかに扱いを区分している。適職の問題かれこれを考えてみましても、あるいは働く能力、意欲、そういう点を考えてみましても、その一・五を達成…