二見伸明
会議録に記録された「二見伸明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,283 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 半導体15 件
- 社会保障・年金7 件
- 住宅・不動産2 件
- スタートアップ2 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会70 件・70%
- 憲法調査会26 件・26%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,283 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○二見委員長 次に、辻元清美君。
第145回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○二見委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十六分散会
第145回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○二見委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 まず、防衛庁長官から防衛政策に関して説明を求めます。野呂田防衛庁長官。
第145回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○二見委員長 次に、外務大臣から我が国の安全保障政策について説明を求めます。高村外務大臣。
第145回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○二見委員長 以上で両大臣の説明は終わりました。 —————————————
第145回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○二見委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。仲村正治君。
第145回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○二見委員長 次に、伊藤英成君。
第145回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○二見委員長 次に、前原誠司君。
第145回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○二見委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第145回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○二見委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐藤茂樹君。
第145回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○二見委員長 次に、塩田晋君。
第145回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○二見委員長 次に、東中光雄君。
第145回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○二見委員長 次に、辻元清美さん。
第145回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○二見委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十二分散会
第145回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○二見委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、安全保障委員長に就任いたしました二見伸明でございます。まことに光栄に存じている次第でございます。 冷戦終結後の今日においても、国際情勢は依然として不透明であり、我が国を取り巻く情勢もまことに厳しいものがございます。 このような時期に国家存立の基盤をなす国の安全保障を所管する当委員会の使命を思うとき、身の引き締まる思いとともに責務の重大さを痛感してい…
第145回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○二見委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○二見委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 横路 孝弘君 及び 佐藤 茂樹君 を指名いたします。(拍手) ————◇—————
第145回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○二見委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中、国の安全保障に関する事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○二見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第144回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○二見委員 若干問題を整理しながらお尋ねをしたいと思います。 私は、今回のアメリカとイギリスによるイラク空爆について、国連の査察を再三にわたって拒否してきたイラクに全責任があることを確認し、その認識に立って、米英の行動について論評をする必要があるんだろう。全責任はイラクにあるんだ。米英の行動について、温度差はあると思いますけれども、一番大事なことは、全責任はイラクにあるという認識が必要なのではないかというふうに思っております。そして、こ…