二田孝治
会議録に記録された「二田孝治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 987 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/08/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会43 件・43%
- 国家基本政策委員会合同審査会16 件・16%
- 国家基本政策委員会14 件・14%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
※ 全 987 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 内閣委員会 第14号
○二田委員長 これより会議を開きます。 公務員の制度及び給与に関する件について調査を進めます。 国家公務員倫理法案起草の件及び自衛隊員倫理法案起草の件について議事を進めます。 両件につきましては、先般来理事会等において協議してまいりましたが、本日、お手元に配付いたしておりますとおりの起草案を得ましたので、委員長から、両起草案の趣旨及びその内容を順次御説明申し上げます。 それでは、両起草案の趣旨及び内容につきまして、私からその概要を御説明…
第145回 衆議院 内閣委員会 第14号
○二田委員長 この際、ただいま御説明いたしました両起草案中、国家公務員倫理法案の起草案について、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。太田総務庁長官。
第145回 衆議院 内閣委員会 第14号
○二田委員長 お諮りいたします。 まず、国家公務員倫理法案起草の件につきまして、お手元に配付しております起草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 内閣委員会 第14号
○二田委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とすることに決しました。 次に、自衛隊員倫理法案起草の件につきまして、お手元に配付いたしております起草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 内閣委員会 第14号
○二田委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とすることに決しました。 なお、ただいま決定いたしました両法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 内閣委員会 第14号
○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 この際、理事会等における協議に基づき、委員会を代表して委員長から衆議院法制局に対し、確認申し上げます。 この法律では、官官の贈与、接待も報告対象となると理解しておりますが、確認いたしたいと思います。
第145回 衆議院 内閣委員会 第14号
○二田委員長 この際、植竹繁雄君外六名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の共同提案による国家公務員の職務に係る倫理の確立に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。植竹繁雄君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第14号
○二田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 植竹繁雄君外六名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 内閣委員会 第14号
○二田委員長 起立総員。よって、動議のとおり、国家公務員の職務に係る倫理の確立に関する件を本委員会の決議とするに決しました。 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。太田総務庁長官。
第145回 衆議院 内閣委員会 第14号
○二田委員長 お諮りいたします。 本決議の議長に対する報告及び関係各方面への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 内閣委員会 第14号
○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十八分散会
第145回 衆議院 本会議 第47号
○二田孝治君 ただいま議題となりました国旗及び国歌に関する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、我が国において、日章旗及び君が代が、それぞれ国旗及び国歌として国民の間に広く定着していることにかんがみ、成文法にその根拠を明確に規定しようとするものであります。 本案は、去る六月二十九日本会議において趣旨説明及び質疑が行われ、同日本委員会に付託されたものであります。 本委員会におきましては、七…
第145回 衆議院 内閣委員会 第13号
○二田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国旗及び国歌に関する法律案を議題といたします。 この際、本案に対し、河村たかし君外四名から修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。河村たかし君。 ————————————— 国旗及び国歌に関する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第145回 衆議院 内閣委員会 第13号
○二田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第145回 衆議院 内閣委員会 第13号
○二田委員長 これより本案及び修正案を一括して質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北村哲男君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第13号
○二田委員長 本問題は、当委員会で審議するには不適切だと思いますので、北村委員の御発言は却下いたしたいと思います。 理事会にはなじまない事項でございますので、本問題はここで議論すべき問題ではないということは先ほどの委員会でも確認済みでございますので、これに対する御答弁は控えさせていただきたいと思います。
第145回 衆議院 内閣委員会 第13号
○二田委員長 本委員会の審議進行につきましては、理事会で十分検討し、そして決定したとおりに進めておりますので、その線に沿って整々粛々と質疑を行ってもらいたいと思います。
第145回 衆議院 内閣委員会 第13号
○二田委員長 次に、河村たかし君。 質疑者並びに答弁者に申し上げますけれども、予定時間が随分オーバーしておりますので、予定時間を超えないように、また、答弁は簡潔にお願い申し上げます。 それでは、どうぞ。河村たかし君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第13号
○二田委員長 不規則発言は慎んでください。 答弁者はどちらになりますか、ただいまの。
第145回 衆議院 内閣委員会 第13号
○二田委員長 ただいまの河村委員の資料要求に対しましては、後ほど、理事会で十分に協議しながら、その資料要求に応ずるようにいたしたいと思いますので、ひとつよろしく御審議のほどをお願い申し上げます。 資料要求につきましては、本委員会終了後、十分に討議いたしますから。 厚生省は、後ほど、誠意のある答弁をひとつ御提出お願い申し上げるということで、ひとつ御了解のほどお願い申し上げます。 再度お尋ねいたしますけれども、法案提出についての調査資料とい…