二田孝治
会議録に記録された「二田孝治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 987 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/01/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会43 件・43%
- 国家基本政策委員会合同審査会16 件・16%
- 国家基本政策委員会14 件・14%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
※ 全 987 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第1号
○二田委員長 ただいまの小島敏男君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第1号
○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 衛藤征士郎君 久間 章生君 小島 敏男君 原田 義昭君 安住 淳君 伊藤 英成君 田端 正広君 東 祥三君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第153回 衆議院 憲法調査会 第5号
○二田委員 自由民主党の二田でございます。 約五分間、意見を述べさせていただきます。 日本国憲法の特徴は、まず前文に平和憲法の特徴というものが多く占められております。それを受けまして多くの平和に対する条項、例えば九条もその一つじゃないかな、こう思っておるわけでございます。ではありますけれども、憲法といえども不磨の大典ではない。九十六条に、第九章、憲法改正の要項を、それ自体の改正を求めておるわけでございます。 しかし、実際的にこの改正が実…
第153回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○二田委員 おはようございます。 九月の十日には狂牛病、そして九月の十一日は同時多発テロ、我が国にとりまして大変危機感を覚える二つの大きな出来事があったわけでございます。そしてまた、同時多発テロに対する我が国の対応は、昨日委員会で特措法が可決されました。まことに結構なことだ、こう思っております。でも、じわじわとこの狂牛病の恐怖というものが国民の間に浸透しつつある、大変な事態である、私も重く取り上げていかなければならない、こう思っておるわ…
第153回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○二田委員 副大臣、あなたの話の中で、あの時点で知らなかったというお言葉がございました。これは私は大変な問題だと逆に思います。そういうことをひとつ言わないでください。言うと、私はまたこの問題を蒸し返さなきゃいけなくなりますから。 知らないなんということは、あなた、労働厚生行政、国民の健康を預かっているんですよ。預かっている中において、知らなかったで済みますか、あなた。これは大変な問題を惹起する問題でございますから、これ以上はお話し申し上…
第153回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○二田委員 今後、今までの教訓を生かしながら、しっかりと頑張っていただかなきゃいけないということでございます。 ところで、武部大臣、あなたはこういうことに対しては怒り心頭を発する男なんですよ、元来。さっきから言いましたように、政府に入ってきばを抜かれたとしたならば、日本農政にとって大変な損失になりますから、その辺の考えと今後の抱負をひとつ述べてみてください。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○二田委員 今回の一つの現象を契機にいたしまして、農水、厚生両省でもちまして、いかに連係プレーを図っていくかということが大事かということの証左であった、こう思うわけでございます。 そこで、今後、この連携に対しまする、そしてまた協力に対しまする一つの抱負やいろいろな施策がございましたら、大臣でも副大臣でも結構ですから述べていただきたい。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○二田委員 連携強化ということは、今後の対応において大変大事な問題になると思いますので、よろしくひとつ強化のほどをお願い申し上げたいと思います。 次に、風評被害について少しく質問したいと思います。時間がなくなってきましたので、答弁は簡単で結構でございます。 私は、急遽質疑をすることになりまして、実は、ゆうべからかけて、出て回ってきております全部の週刊誌に目を通しました。そうすると、物すごい記事ばかりですね。牛肉を食べると今にも変型ヤコブ…
第153回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○二田委員 それだけの熱意を持ってやっていただきたい、こういう意味で質問をしております。 以下は、私も簡単に聞きますから、ひとつ簡単な答弁をお願い申し上げたい、こう思いますので、よろしくお願い申し上げます。 まず一つは、先ほどの風評被害をもたらさないためには、BSE検査結果は確定診断をもって公表するということがよろしいと思いますけれども、桝屋副大臣、いかがでしょうか。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○二田委員 次に、新検査体制がスタートするわけでございます。前に処理された牛肉、これを隔離した方がいい、私はそう思います。相当の費用というものもかかる、また大変な作業だと思いますけれども、これを隔離する気持ちがあるのかどうなのか、その一言だけでひとつ簡単にお願いします。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○二田委員 運び屋と言われます肉骨粉の処理でございますけれども、これに対しましては、熱焼却処理に要する経費は膨大にかかる、こういうふうに試算がされております。地財措置を講ずるというふうに聞いておりますけれども、全額国庫で負担すべきが至当だと思いますけれども、いかがでございますか。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○二田委員 今度は非常に大事な問題でございますけれども、今後、こういうような事態から、肉の出回り、それから価格の低下が大変懸念されると思います。価格の低下というのは、肥育農家、畜産農家に直接また被害をもたらしていく、こういうことになるわけでございますけれども、経営安定対策を従来以上に強化していかなければ、畜産農家、肥育農家というものの苦境が大変なものである、これはもう明らかでございます。 でございますので、やはり相当な費用、お金はかかる…
第153回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○二田委員 一言申しておきますけれども、これは単なる融資金だけでは済む問題でございませんから、融資金というのはまた返さなきゃいけないですから、返すだけの力というのはここ数年間出てまいりません。そういう意味を考慮しながら、この対策に取り組んでいただきたい。当局に対しては強くこの点を申し入れておく次第でございます。 最後になりますけれども、文部省にお尋ねいたします。 いち早く学校給食に対するいろいろな措置というものが講じられてまいりました。…
第153回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○二田委員 時間が参りましたので、これで、大変誠意ある答弁、ありがとうございました。心から感謝申し上げます。今申したことが着実に遂行されますことをこいねがいながら、質問を終了させていただきます。 ありがとうございました。
第151回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○二田委員 私は、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び21世紀クラブを代表して、輸入農林水産物に対するセーフガード暫定措置の発動に関する件の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 輸入農林水産物に対するセーフガード暫定措置の発動に関する件(案) 昨今の野菜等の輸入急増は、国内の農家等に深刻かつ致命的な影響を及ぼしており、食料・農業・農村基本法において、食料自給率の向上が…
第150回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○二田委員長代理 次に、山口壯君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第16号
○二田委員長 これより会議を開きます。 公務員の制度及び給与に関する件について調査を進めます。 去る十一日の一般職の職員の給与等についての報告並びに給与の改定に関する勧告につきまして、人事院から説明を聴取いたします。中島人事院総裁。
第145回 衆議院 内閣委員会 第16号
○二田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山元勉君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第16号
○二田委員長 次に、倉田栄喜君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第16号
○二田委員長 次に、中路雅弘君。