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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1966/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会43 件・43%
  • 交通安全対策特別委員会21 件・21%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 外務委員会16 件・16%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1966/03/24

51参議院 文教委員会 第8号

○委員長(二木謙吾君) 他に御発言がなければ、本法案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。

自由民主党1966/03/24

51参議院 文教委員会 第8号

○委員長(二木謙吾君) 国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。 なお、政府側より、中村文部大臣、中野文部政務次官、齋藤初中局長、杉江大学学術局長が出席をいたしておられます。

自由民主党1966/03/24

51参議院 文教委員会 第8号

○委員長(二木謙吾君) 他に御発言がなければ、本法案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会

自由民主党1966/03/22

51参議院 文教委員会 第7号

○委員長(二木謙吾君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 義務教育諸学校施設費国庫負担法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、文部大臣から提案理由の説明を聴取いたします。中村文部大臣。

自由民主党1966/03/22

51参議院 文教委員会 第7号

○委員長(二木謙吾君) 以上で本法案についての提案理由の説明聴取は終了いたしました。

自由民主党1966/03/22

51参議院 文教委員会 第7号

○委員長(二木謙吾君) 公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、文部大臣から提案理由の説明を聴取いたします。中村文部大臣。

自由民主党1966/03/22

51参議院 文教委員会 第7号

○委員長(二木謙吾君) 以上で本法案についての提案理由の説明聴取は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1966/03/22

51参議院 文教委員会 第7号

○委員長(二木謙吾君) 国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法律案については、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 本法案に対し質疑のあるお方は順次御発言を願います。 なお、政府側より中村文部大臣、中野文部政務次官、齋藤初中局長、杉江大学学術局長が出席いたしております。

自由民主党1966/03/22

51参議院 文教委員会 第7号

○委員長(二木謙吾君) 他に御発言がなければ、本法案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/03/22

51参議院 文教委員会 第7号

○委員長(二木謙吾君) 速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由民主党1966/03/17

51参議院 文教委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告をいたします。去る三月三日、辻武寿君が委員を辞任され、その補欠として山田徹一君が選任されました。 また、本日、柏原ヤス君が委員を辞任され、その補欠として鬼木勝利君が選任されました。

自由民主党1966/03/17

51参議院 文教委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) 国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、文部大臣から提案の理由を聴取いたします。中村文部大臣。

自由民主党1966/03/17

51参議院 文教委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) 以上で本法律案についての提案理由の説明聴取は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1966/03/17

51参議院 文教委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) 国立及び公立の学校の教員に対する研修手当の支給に関する法律案を議題といたします。 まず、発議者から提案理由の説明を願います。鈴木委員。

自由民主党1966/03/17

51参議院 文教委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) 以上で本法案についての提案理由の説明聴取は終わりました。

自由民主党1966/03/17

51参議院 文教委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) いま千葉委員より資料の要求がありましたが、文部省のほう、ようございますか。

自由民主党1966/03/17

51参議院 文教委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) 秋山委員からの要求、いいですね。

自由民主党1966/03/17

51参議院 文教委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) 教育、文化及び学術に関する調査中、産炭地における教育問題に関する件を議題といたします。 まず、最近産炭地の現地の実情を視察になりました小野君から、現地の実情について説明をいた、だきたいと思います。小野委員。

自由民主党1966/03/17

51参議院 文教委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) ただいまの小野委員の説明に関連いたしまして、質疑のあるお方は順次御発言を願います。 なお、政府側から中村文部大臣、中野文部政務次官、斎藤初中局長が出席をしておいででございます。

自由民主党1966/03/17

51参議院 文教委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) それはできるだけ御期待に沿うように、ひとつまた努力いたします。 他に御発言がなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会