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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1966/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会43 件・43%
  • 交通安全対策特別委員会21 件・21%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 外務委員会16 件・16%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1966/03/31

51参議院 文教委員会 第11号

○委員長(二木謙吾君) 北畠君より提出されました修正案に対し、質疑のあるお方は順次御発言を願います。——別に御発言うもなければ、質疑はないものと認め、これより原案並びに修正案について討論に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/03/31

51参議院 文教委員会 第11号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認め、これより討論に入ります。 御意見のあるお方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようですから、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/03/31

51参議院 文教委員会 第11号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより、国立学校設置法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、北畠君提出の修正案を問題に供します。北畠君提出の修正案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/03/31

51参議院 文教委員会 第11号

○委員長(二木謙吾君) 挙手多数と認めます。よって、北畠君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/03/31

51参議院 文教委員会 第11号

○委員長(二木謙吾君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は、多数をもって可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 松永委員より発言を求められておりますので、この際、これを許します。

自由民主党1966/03/31

51参議院 文教委員会 第11号

○委員長(二木謙吾君) ただいま松永委員から提出されました附帯決議案を議題といたします。 ただいまの附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/03/31

51参議院 文教委員会 第11号

○委員長(二木謙吾君) 総員挙手、全会一致と認めます。よって、松永委員提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 文部大臣より発言を求められておりますので、これを許します。中村文部大臣。

自由民主党1966/03/31

51参議院 文教委員会 第11号

○委員長(二木謙吾君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/03/31

51参議院 文教委員会 第11号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十一時二十二分散会

自由民主党1966/03/30

51参議院 文教委員会 第10号

○委員長(二木謙吾君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。本日、辻武寿君が委員を辞任され、その補欠として田代富士男君が選任されました。 —————————————

自由民主党1966/03/30

51参議院 文教委員会 第10号

○委員長(二木謙吾君) 国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、これより質疑に入ります。質疑のあるお方は御発言を願います。 なお、政府側より中村文部大臣、中野文部政務次官、斎藤初等中等教育局長、杉江大学学術局長が出席されております。

自由民主党1966/03/30

51参議院 文教委員会 第10号

○委員長(二木謙吾君) ほかに御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/03/30

51参議院 文教委員会 第10号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のあるお方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1966/03/30

51参議院 文教委員会 第10号

○委員長(二木謙吾君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/03/30

51参議院 文教委員会 第10号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成のお方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/03/30

51参議院 文教委員会 第10号

○委員長(二木謙吾君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、おはかりをいたします。先ほど理事各位と御協議決定いたしました附帯決議案を、便宜、私より提案いたします。 まず、案文を朗読いたします。 国立養護教諭養成所設置法の一部を改正す る法律案に対する附帯決議(案) 政府は、学校教育法第二十八条の趣旨にのつとり、養護教諭の充実について左記の事項のすみやかな実現をはかるべき…

自由民主党1966/03/30

51参議院 文教委員会 第10号

○委員長(二木謙吾君) 全会一致と認めます。よって、ただいまの附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 文部大臣より発言を求められておりますので、これを許します。中村文部大臣。

自由民主党1966/03/30

51参議院 文教委員会 第10号

○委員長(二木謙吾君) なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/03/30

51参議院 文教委員会 第10号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————

自由民主党1966/03/30

51参議院 文教委員会 第10号

○委員長(二木謙吾君) 公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、これより質疑に入ります。質疑のあるお方は順次御発言を願います。