二之湯智
会議録に記録された「二之湯智」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,640 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2011/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生19 件
- 防災10 件
- デジタル行政10 件
- 社会保障・年金4 件
- 経済安保3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,640 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(二之湯智君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(二之湯智君) 教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を議題といたします。 平成二十三年東北地方太平洋沖地震等による被害について、政府から説明を聴取いたします。鈴木文部科学副大臣。
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(二之湯智君) 以上で政府からの説明の聴取は終わりました。 次に、文教科学行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(二之湯智君) 副大臣、もう少し簡潔に言ってもらえますか。
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(二之湯智君) もう時間です。
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(二之湯智君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(二之湯智君) 展覧会における美術品損害の補償に関する法律案及び海外の美術品等の我が国における公開の促進に関する法律案の両案を一括して議題とします。 まず、展覧会における美術品損害の補償に関する法律案について、政府から趣旨説明を聴取いたします。高木大臣。
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(二之湯智君) この際、本案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員池坊保子君から説明を聴取いたします。池坊保子君。
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(二之湯智君) 次に、海外の美術品等の我が国における公開の促進に関する法律案について、提出者衆議院文部科学委員長田中眞紀子君から趣旨説明を聴取いたします。田中衆議院文部科学委員長。
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(二之湯智君) 以上で両案の趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。 これより両案に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(二之湯智君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 展覧会における美術品損害の補償に関する法律案の修正について神本君より発言を求められておりますので、この際、これを許します。神本美恵子君。
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(二之湯智君) これより両案及び修正案について討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 初めに、展覧会における美術品損害の補償に関する法律案について採決を行います。 まず、神本君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(二之湯智君) 全会一致と認めます。よって、神本君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部の採決を行います。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(二之湯智君) 全会一致と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は全会一致をもって修正議決すべきものと決定しました。 次に、海外の美術品等の我が国における公開の促進に関する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(二之湯智君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(二之湯智君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十七分散会
第177回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(二之湯智君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(二之湯智君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第177回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(二之湯智君) 教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を議題といたします。 先般、本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。神本美恵子君。
第177回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(二之湯智君) 以上をもちまして派遣委員の報告は終了いたしました。 ─────────────