二之湯智
会議録に記録された「二之湯智」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,640 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2011/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生19 件
- 防災10 件
- デジタル行政10 件
- 社会保障・年金4 件
- 経済安保3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,640 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 文教科学委員会 第6号
○委員長(二之湯智君) 小熊君、時間が過ぎていますので、簡潔に。
第177回 参議院 文教科学委員会 第6号
○委員長(二之湯智君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 文教科学委員会 第6号
○委員長(二之湯智君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、橋本君から発言を求められておりますので、これを許します。橋本聖子君。
第177回 参議院 文教科学委員会 第6号
○委員長(二之湯智君) ただいま橋本君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 文教科学委員会 第6号
○委員長(二之湯智君) 全会一致と認めます。よって、橋本君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、高木文部科学大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。高木文部科学大臣。
第177回 参議院 文教科学委員会 第6号
○委員長(二之湯智君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 文教科学委員会 第6号
○委員長(二之湯智君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十六分散会
第177回 参議院 文教科学委員会 第5号
○委員長(二之湯智君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一日、若林健太君及び磯崎仁彦君が委員を辞任され、その補欠として熊谷大君及び上野通子君が選任されました。 ─────────────
第177回 参議院 文教科学委員会 第5号
○委員長(二之湯智君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、総務大臣官房審議官平嶋彰英君外二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 文教科学委員会 第5号
○委員長(二之湯智君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第177回 参議院 文教科学委員会 第5号
○委員長(二之湯智君) 公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第177回 参議院 文教科学委員会 第5号
○委員長(二之湯智君) 鈴木副大臣、簡潔にお願いいたします。
第177回 参議院 文教科学委員会 第5号
○委員長(二之湯智君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第177回 参議院 文教科学委員会 第5号
○委員長(二之湯智君) ただいまから文教科学委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第177回 参議院 文教科学委員会 第5号
○委員長(二之湯智君) 済みません、できるだけ答弁、簡潔にお願いいたします。
第177回 参議院 文教科学委員会 第5号
○委員長(二之湯智君) 速記止めてください。 〔速記中止〕
第177回 参議院 文教科学委員会 第5号
○委員長(二之湯智君) 速記を起こしてください。
第177回 参議院 文教科学委員会 第5号
○委員長(二之湯智君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、江口克彦君が委員を辞任され、その補欠として小熊慎司君が選任されました。 ─────────────
第177回 参議院 文教科学委員会 第5号
○委員長(二之湯智君) 議事を続けます。
第177回 参議院 文教科学委員会 第5号
○委員長(二之湯智君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────