二之湯智
会議録に記録された「二之湯智」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,640 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2022/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生19 件
- 防災10 件
- デジタル行政10 件
- 社会保障・年金4 件
- 経済安保3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,640 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 内閣委員会 第6号
○二之湯国務大臣 京都府連は、あくまでも、党勢活動、政治活動として合法的だ、法にかなっている、こういう見解の下でやっているわけでございます。
第208回 衆議院 内閣委員会 第6号
○二之湯国務大臣 度々私が申し上げておりますように、選挙のためだけに使ってくださいとは言っておりません。政党活動のために使ってください、党勢活動のために使ってください、こういう思いで寄附をしているわけでございます。
第208回 衆議院 内閣委員会 第6号
○二之湯国務大臣 私の発言が、選挙のために寄附した、そういうことに受け取られているとしたら誤解でございまして、私はあくまで、政党活動、党勢活動のために寄附したということでございます。
第208回 衆議院 内閣委員会 第6号
○二之湯国務大臣 私たち京都府連は、あくまでも、政治活動、党勢活動のために使っていただきたい、そういう趣旨でございますから、選挙買収資金だとか、全くそんなことは頭にもございません。
第208回 衆議院 内閣委員会 第6号
○二之湯国務大臣 ただいま議題となりました一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び国家公務員の育児休業等に関する法律及び育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律及び雇用保険法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案につい…
第208回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(二之湯智君) 国家公安委員長、領土問題担当大臣、国家公務員制度担当大臣、海洋政策及びカジノ管理委員会に関する事務を担当する内閣府特命担当大臣並びに金融活動作業部会、FATFの勧告を踏まえた法整備の検討を着実に行うため行政各部の所管する事務の調整を担当する大臣として、所信の一端を申し述べます。 まず、新型コロナウイルス感染症について、その感染拡大の防止に政府を挙げて取り組んでいるところ、これに御協力いただいている国民の皆様や最…
第208回 衆議院 内閣委員会 第5号
○二之湯国務大臣 私も再三委員会で答弁しておりますけれども、私たち国会議員が京都府連に政治活動費の一部にこれを使ってくださいということについては全く変わっておりません。前後の記者会見でどういう、私が、発言が違った、それは知りませんけれども、あくまでもこれは党勢拡大、政治活動に使っていただきたい、その一部にしていただきたい、こういうことでございます。
第208回 衆議院 内閣委員会 第5号
○二之湯国務大臣 お金を配るというんじゃなくて、党に献金する、党に寄附をする、こういうことです。配るというのは、大変、非常に何か印象が悪い言い方ですけれども。
第208回 衆議院 内閣委員会 第5号
○二之湯国務大臣 私たちの、国会議員のそういう寄附の一部が、それも一部ですし、府連独自の財源もありますでしょう、そういうことを地方議員に、各支部に寄附されるということは承知しておりましたし、そういうことであります。 あくまでも、これを何に使ってほしいかということは、政治活動に使っていただきたい。そして、公職選挙法上、事前、選挙が始まるまで、政治活動、党勢拡大をしてもいいという分野は認められていますね。今、今年の七月の選挙をめぐって、全国…
第208回 衆議院 内閣委員会 第5号
○二之湯国務大臣 私は、そういう実費精算でやられるということは聞いたことはないです。しかしながら、私たちが、渡った活動費が、それぞれの議員さんが政治資金収支報告書を提出しているわけです。それによって、私たちは互いの、私たちのお金が党勢拡大、正確に使ってもらっているということを、そういう信頼関係があって成り立っているわけですね。
第208回 衆議院 内閣委員会 第5号
○二之湯国務大臣 私は、個々の議員さんの政治資金収支報告書を閲覧したことはございません。しかし、それは信じております。
第208回 衆議院 内閣委員会 第5号
○二之湯国務大臣 私のポストですか。(山岸委員「府連での」と呼ぶ)府連でのポスト。ちょっと、済みません、私、今、記憶にないんですが。
第208回 衆議院 内閣委員会 第5号
○二之湯国務大臣 その議員さんの個々の後援会活動といいますか、あるいはスタッフの数によって、通常の、そのお金を使わなくても、十分そういう政治活動をできる、そういう事務所のスタッフの体制もありますし、あるいは、その都度、政治活動、党勢拡大をするためには、アルバイトを雇ったりいろいろなことをしなきゃいかぬと、個々の議員さんの、その事務所体制にもよるんじゃないか、このように思いますけれどもね。
第208回 衆議院 内閣委員会 第5号
○二之湯国務大臣 今回の警察法改正によりまして、国の捜査機関としてのサイバー特別捜査隊が設置されるわけでございます。 重大サイバー事案については、国の組織が直接に捜査を行うことになっておるわけでございます。警察活動について活動に何か問題が起きた場合には、これを把握し、改善を行っていくことが極めて重要であるというように認識をしております。このため、警察庁の警察官の職務執行に対する苦情について国家公安委員会に申し出ることができる制度を新たに…
第208回 衆議院 内閣委員会 第5号
○二之湯国務大臣 外国捜査機関との協力が必要な事案を含めて、サイバー特別捜査隊の捜査においても、捜査上の秘密が守られるとともに、個人の権利と自由が保護されることが絶対に必要であります。 国家公安委員会といたしましては、こうした観点から、サイバー特別捜査隊の捜査について、国際捜査共助等に関する法律を始めとする関係法令の規定に基づき適正に行われるよう事前事後の監督を行うとともに、隊員への教育が徹底されるよう警察庁を指導してまいりたいと思って…
第208回 衆議院 内閣委員会 第5号
○二之湯国務大臣 現在の警察法では、都道府県警察がその管轄の区域につき治安責任を負っているわけでございます。 今回の改正により、警察庁が直接捜査を行うこととなりますけれども、これはあくまでも重大サイバー事案に限っているという意味で、非常に例外的なものであります。都道府県警察がそれぞれの管轄区域につき治安責任を負うということは何ら変更はないわけでございます。今後も、犯罪の捜査は原則として都道府県警察が行うこととなります。
第208回 衆議院 内閣委員会 第5号
○二之湯国務大臣 現時点におきまして、御指摘のように、国の組織による捜査を重大サイバー事案以外の分野に拡大することは考えておりません。今回の法改正は、あくまでも重大サイバー事案に限って警察庁が直接捜査を行うことができることとするものでございます。
第208回 衆議院 内閣委員会 第5号
○二之湯国務大臣 特別、京都府連が党勢拡大のために仕事をお願いするわけでございますから、当然費用が要るであろうという前提の下に活動資金を交付しているわけでございます。 それで、全く使っていないという方がいらっしゃるということは非常に例外的でございまして、私も今日初めて知ったわけでございます。
第208回 衆議院 内閣委員会 第5号
○二之湯国務大臣 先ほども申しましたように、その事務所のスタッフの体制、どういう形で、日常、自分たちが党活動、党勢活動をしているのか、そういうことによって使う人と使わない人が出てきているのかなという印象は持つわけでございます。
第208回 衆議院 内閣委員会 第5号
○二之湯国務大臣 今日その話を初めて聞きましたもので、私としてはちょっとコメントする立場にないんですが。