亀長友義
会議録に記録された「亀長友義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,997 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(亀長友義君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会
第103回 参議院 本会議 第8号
○亀長友義君 ただいま議題となりました許可、認可等反間活動に係る規制の整理及び合理化に関する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、去る七月二十二日に臨時行政改革推進審議会の答申において指摘された事項のうち、社会経済環境の変化、民間能力の向上、技術革新の進展等に伴って不要ないし過剰あるいは不合理となっている規制を是正することにより、民間活動に対する制約を除去し、これとあわせて国際的に遜色…
第103回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(亀長友義君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、久保田真苗君及び桧垣徳太郎君が委員を辞任され、その補欠として矢田部理君及び水谷力君が選任されました。 —————————————
第103回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(亀長友義君) 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律及び国際科学技術博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、以上三案を便宜一括して議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第103回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(亀長友義君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 それでは、これより三法律案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第103回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(亀長友義君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 まず、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決をいたします。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第103回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(亀長友義君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律及び国際科学技術博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について採決をいたします。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第103回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(亀長友義君) 多数と認めます。よって、本案は多係数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案について採決をいたします。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第103回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(亀長友義君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、三法律案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(亀長友義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 —————・————— 午後一時三十分開会
第103回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(亀長友義君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、柳澤錬造君及び内藤功君が委員を辞任され、その補欠として井上計君及び近藤忠孝君が選任されました。 —————————————
第103回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(亀長友義君) 国家公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第103回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(亀長友義君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会 —————・—————
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十一日、村沢牧君及び和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として小野明君及び穐山篤君が選任されました。 また、本日、板垣正君が委員を辞任され、その補欠として志村哲良君が選任されました。 —————————————
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) 許可、認可等民間活動に係る規制の整理及び合理化に関する法律案を議題といたします。 これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、矢田部理君が委員を辞任され、その補欠として久保田真苗君が選任されました。 —————————————
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) 御異議があるようですので、これより採決をいたします。 本案に対する質疑を終局することに賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) 多数と認めます。よって、質疑は終局いたしました。 本案の修正について野田君から発言を求められております。この際、これを許します。野田哲君。
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。