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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,997
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1985/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,997 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 国家公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) 提案予定者である自民党理事から御説明願います。

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) 午前の質疑はこの程度とし、これにて休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ―――――・――――― 午後四時二十分開会

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、大島友治承及び矢田部理君が委員を辞任され、その補欠として藤田栄君及び大木正吾君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) 休憩前に引き続き、国家公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) 御異議があるようですので、これより採決をいたします。 本案に対する質疑を終局することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) 多数と認めます。よって、質疑は終局いたしました。 本案の修正について曽根田君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。曽根田君。

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) ただいまの曽根田君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。竹下大蔵大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより国家公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、曽根田君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) 多数と認めます。よって、曽根田君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部の採決を行います。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 この際、曽根田君から発言を求められておりますので、これを許します。曽根田君。

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) ただいま曽根田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) 多数と認めます。よって、曽根田君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、竹下大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。竹下大蔵大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を議題といたします。 中期防衛力整備計画について中曽根内閣総理大臣及び加藤防衛庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。内閣総理大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) 加藤防衛庁長官。

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) 以上で報告の聴取は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(亀長友義君) これより請願の審査を行います。 第五号国家機密法(スパイ防止法)制定反対に関する請願外三百四十八件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一九号傷病恩給等の改善に関する請願及び第六〇六号台湾出身元日本軍人軍属補償に関する請願外四件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一〇六七号台湾人元日本軍人軍属の補償に関する請願は採択すべきものにして内閣に送付するを要しな…