亀長友義
会議録に記録された「亀長友義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,997 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより許可、認可等民間活動に係る規制の整理及び合理化に関する法律案について採決に入ります。 まず、野田君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) 少数と認めます。よって、野田君提出の修正案は否決されました。 それでは次に、原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 野田君から発言を求められておりますので、これを許します。野田哲君。
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) ただいま野田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) 多数と認めます。よって、野田君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、後藤田総務庁長官から発言を求められております。この際、これを許します。後藤田長官。
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて休憩いたします。 午後零時七分休憩 —————・————— 午後五時三十四分開会
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 国家公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。竹下大蔵大臣。
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) 以上で本案の趣旨説明の聴取は終わりました。 —————————————
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) 次に、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律及び国際科学技術博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、以上三案を便宜一括して議題といたします、 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。後藤田総務庁長官。
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) 加藤防衛庁長官。
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) 以上で三案の趣旨説明の聴取は終わりました。 三案についての質疑は後日に譲ります。 —————————————
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) これより、先ほど趣旨説明を聴取いたしました国家公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案の質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第103回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(亀長友義君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後六時三十二分散会 —————・—————
第103回 参議院 内閣委員会,社会労働委員会,商工委員会,運輸委員会,建設委員会連合審査会 第1号
○委員長(亀長友義君) ただいまより内閣委員会、社会労働委員会、商工委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会を開会いたします。 連合理事会の協議によりまして、私、内閣委員長が連合審査会の会議を主宰いたします。 許可、認可等民間活動に係る規制の整理及び合理化に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明はお手元に配付いたしました資料により御了承願い、その聴取は省略いたします。 これより本案の質疑を行います。本日は質問者も多数にわたって…
第103回 参議院 内閣委員会,社会労働委員会,商工委員会,運輸委員会,建設委員会連合審査会 第1号
○委員長(亀長友義君) 予定時間を超過していますので、最後にしてください。
第103回 参議院 内閣委員会,社会労働委員会,商工委員会,運輸委員会,建設委員会連合審査会 第1号
○委員長(亀長友義君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 —————・————— 午後一時四十分開会 〔内閣委員長亀長友義君委員長席に着く〕
第103回 参議院 内閣委員会,社会労働委員会,商工委員会,運輸委員会,建設委員会連合審査会 第1号
○委員長(亀長友義君) ただいまから内閣委員会、社会労働委員会、商工委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会を再開いたします。 休憩前に引き続き、許可、認可等民間活動に係る規制の整理及び合理化に関する法律案を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第103回 参議院 内閣委員会,社会労働委員会,商工委員会,運輸委員会,建設委員会連合審査会 第1号
○委員長(亀長友義君) 他に御発言もなければ、本連合審査会はこれにて終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 内閣委員会,社会労働委員会,商工委員会,運輸委員会,建設委員会連合審査会 第1号
○委員長(亀長友義君) 御異議ないと認めます。よって、連合審査会は終了することに決定いたしました。 これにて散会いたします。 午後五時一分散会