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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,997
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1981/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,997 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1981/02/24

94参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(亀長友義君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、佐藤三吾君が委員を辞任され、その補欠として鈴木和美君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/02/24

94参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(亀長友義君) 引き続き質疑を行います。

自由民主党・自由国民会議1981/02/24

94参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(亀長友義君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/02/24

94参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(亀長友義君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 昭和五十五年度分として交付すべき地方交付税の総額の特例に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1981/02/24

94参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(亀長友義君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/02/24

94参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(亀長友義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1981/02/12

94参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(亀長友義君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、神谷信之助君が委員を辞任され、その補欠として市川正一君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/02/12

94参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(亀長友義君) 地方行政の改革に関する調査を議題といたします。 地方行財政、消防行政、警察行政等の基本施策について、安孫子国務大臣から所信を聴取いたします。安孫子国務大臣。

自由民主党・自由国民会議1981/02/12

94参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(亀長友義君) 次に、昭和五十五年度分として交付すべき地方交付税の総額の特例に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。安孫子自治大臣。

自由民主党・自由国民会議1981/02/12

94参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(亀長友義君) 本案に対する質疑は後日に譲りたいと存じます。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/02/12

94参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(亀長友義君) 再び地方行政の改革に関する調査を議題といたします。 昭和五十六年度自治省関係予算及び警察庁関係予算の概要について、政府からそれぞれ説明を聴取いたします。石見官房長。

自由民主党・自由国民会議1981/02/12

94参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(亀長友義君) 金澤警察庁官房長。

自由民主党・自由国民会議1981/02/12

94参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(亀長友義君) 以上で説明聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時七分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1981/01/30

94参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(亀長友義君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言申し上げます。 皆様すでに御承知のとおり、本委員会委員でありました菅野儀作君は、去る二十五日、病気のため逝去されました。まことに哀惜痛恨にたえません。 ここに、委員各位とともに同君の長年にわたる御功績をしのび、謹んで黙祷をささげ、御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 御起立をお願いいたします。黙祷を願います。 〔総員起立、黙祷〕

自由民主党・自由国民会議1981/01/30

94参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(亀長友義君) 黙祷を終わります。御着席願います。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/01/30

94参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(亀長友義君) 次に、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十三日、丸谷金保君が委員を辞任され、その補欠として吉田正雄君が選任されました。 また、去る二十日、佐藤昭夫君が委員を辞任され、その補欠として神谷信之助君が選任されました。 また、去る二十六日、菅野儀作君の逝去に伴う委員の補欠として石破二朗君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/01/30

94参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(亀長友義君) 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/01/30

94参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(亀長友義君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に志苫裕君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会

自由民主党・自由国民会議1980/12/22

94参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(亀長友義君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十日、神谷信之助君が委員を辞任され、その補欠として佐藤昭夫君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/12/22

94参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(亀長友義君) まず、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕