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日本社会党参議院
総発言数
13,589
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,589 20 を表示
日本社会党1968/03/15

58参議院 決算委員会 第7号

○委員長(亀田得治君) 沢田君、時間が来ましたので質問をまとめてください。

日本社会党1968/03/15

58参議院 決算委員会 第7号

○委員長(亀田得治君) それは大臣ですか。

日本社会党1968/03/15

58参議院 決算委員会 第7号

○委員長(亀田得治君) それは大事な問題ですから、きちっと正確に答えてください。

日本社会党1968/03/15

58参議院 決算委員会 第7号

○委員長(亀田得治君) 原産品という意味も、沖縄でできた、産出したという意味なのか、沖縄にほかから持ってきてそれに加工したものも入るのか、そういう点もはっきりしてください。 それからその広島なり岡山等にある、すでに実行されていること、それは調べるとおっしゃっているのだから、至急に調べて正確なことをひとつ報告してください。よろしいな。

日本社会党1968/03/15

58参議院 決算委員会 第7号

○委員長(亀田得治君) それでは、午後一時半まで休憩いたします。 午後零時三十分休憩 —————・————— 午後一時四十五分開会

日本社会党1968/03/15

58参議院 決算委員会 第7号

○委員長(亀田得治君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き昭和四十一年度決算外二件を議題といたします。 通産省、中小企業金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算について審査を行ないます。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/03/15

58参議院 決算委員会 第7号

○委員長(亀田得治君) それでは大森君に移ります。

日本社会党1968/03/15

58参議院 決算委員会 第7号

○委員長(亀田得治君) それはできますね。

日本社会党1968/03/15

58参議院 決算委員会 第7号

○委員長(亀田得治君) 委員会に出してください、みんな。

日本社会党1968/03/15

58参議院 決算委員会 第7号

○委員長(亀田得治君) ちょっと待ってください。装備局長、こういうふうにしてください。二百五十三億、これが最終の値段ですね、全体の。いまの御答弁から推測すると、この二百五十三億というものが、おもなものだけでも五十数社にばらまかれておるわけですね。だからその一覧表を出してください、合計二百五十三億になるように。そうして、小さいところまでも入れないでもいいから、おもなものが五十数社あるというから、五十数社は名前を出してもらって、そうしてその…

日本社会党1968/03/15

58参議院 決算委員会 第7号

○委員長(亀田得治君) 一応そういう立場でつくってみてください。

日本社会党1968/03/15

58参議院 決算委員会 第7号

○委員長(亀田得治君) 調査中ですから続けて質問してください。

日本社会党1968/03/15

58参議院 決算委員会 第7号

○委員長(亀田得治君) ちょっと島田さん、先ほどのやついま調べに行ったというのだから、一緒にそれも継ぎ足して答弁できるように調べてください。

日本社会党1968/03/15

58参議院 決算委員会 第7号

○委員長(亀田得治君) 大森君、予定の時間がきておりますので集約してください。

日本社会党1968/03/15

58参議院 決算委員会 第7号

○委員長(亀田得治君) それでは田村君。

日本社会党1968/03/15

58参議院 決算委員会 第7号

○委員長(亀田得治君) 本日の審査はこの程度にとどめ、散会いたします。 午後五時二十分散会 —————・—————

日本社会党1968/03/14

58参議院 法務委員会 第6号

○亀田得治君 前回の法務委員会でも一度破防法の適用問題についてお尋ねをしたわけですが、前回特に主管の責任である赤間法務大臣——来ていらっしゃいますが、法務大臣は、慎重にこの問題は考えていく、こういうふうな答弁をされていたわけでありますが、どうもこの二、三日来の空気を見ておりますと、非常に適用を積極的に考えるんだ、こういう立場で仕事にかかっておられるやの印象を受けるわけであります。そういうことで、私も、これは初めての日本における破防法の適…

日本社会党1968/03/14

58参議院 法務委員会 第6号

○亀田得治君 破防法適用を目途として——こういうふうに新聞等でも拝見しましたし、ただいまもお答えになっているわけですから、前回の委員会におけるお答えよりは、だいぶこう様子が変わってきておるというふうに私も率直に感じたわけです。そこで、ほかの委員会にも出席される関係もあるようですから、こまかいことはあとから公安調査庁のほう等に聞きますが、国家公安委員長に一言お答え願いたいのは、はたしてこの破防法を適用して実際の効果が予定されるのかどうか。…

日本社会党1968/03/14

58参議院 法務委員会 第6号

○亀田得治君 公安委員長、十時半からお立ちになるようですから、重ねてもう一度お伺いしますが、実際の必要性は警察側からの立場が一番重きをなすのじゃないかと思うのです。したがって、国家公安委員長がこの問題についてどういう考え方をとるかということは、法務大臣の最終決定といいますか、その主管の大臣としての非常に重要な点であると思うのであります。だから、そういう立場で実は重ねてお聞きするわけですが、先ほども申し上げましたように、破防法を適用して、…

日本社会党1968/03/14

58参議院 法務委員会 第6号

○亀田得治君 じゃ、どうぞ。 法務大臣もお急ぎのようですから、もう一点だけ簡単にお聞きします。 この三派全学連、これは秘密団体でも何でもない、表へ出過ぎるほど出ておる団体なんですね。だから、こういうものに対する扱いをいかに考えるか。表へもう出尽くしているんですからね。これはやはり私は現実の警備の技術的な問題だ、こういうふうに実は感じているんです。ですから、その点をよくひとつ法務大臣として御検討願いたい、これはお願いしておきます。で、たと…