P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
13,589
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,589 20 を表示
日本社会党1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○委員長(亀田得治君) よろしいですか。

日本社会党1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○委員長(亀田得治君) それじゃ最後の答弁になると思いますが、増田防衛庁長官。

日本社会党1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○委員長(亀田得治君) 岩間君、もう時間が……。

日本社会党1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○委員長(亀田得治君) いいですか、長官。

日本社会党1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○委員長(亀田得治君) 大森君。

日本社会党1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○委員長(亀田得治君) 大森君、官房長はちょっと予算委員会に呼ばれておりますので……。

日本社会党1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○委員長(亀田得治君) それじゃ、ただいまの点は理事会のほうで検討します。 本日の審査はこの程度にとどめ、散会いたします。 午後四時七分散会 —————・—————

日本社会党1968/03/28

58参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 秋山委員から一般的に御質問がございましたので、私は重複を避けて、ひとつ関連する事項で、具体的な諸問題について少しお聞きをしておきたいと思うのです。 最初に、最高裁判所の調査官の問題ですが、従来、最高裁判所の判例につきまして、調査官室の名前で、「法曹時報」にですね、これに担当調査官による最高裁判例の解説というものをやってきております。そこで、ただいまお尋ねしたいのは、第十九巻の四号——これは昨年の四月のですが、これに、いわゆ…

日本社会党1968/03/28

58参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 日弁連からの照会がありまして、それに対して内部で検討して、ただいまお読みになったような回答を出したということでございますが、その検討されたというのは、どういう場で検討されたということになるわけでしょうか。

日本社会党1968/03/28

58参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 調査官の皆さんもそれに参加されて検討されておるわけですか、あるいはそれは省いて何か別なメンバーで検討されたということなんでしょうか。

日本社会党1968/03/28

58参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 特に裁判官会議などを開いて回答を出したというものではないのですか。

日本社会党1968/03/28

58参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 この回答の中に、「したがって、右解説の基準等については、最高裁判所の関知するところではない。」と、調査官がかってにやってるんだと、こういうふうな意味にもとれるわけですが、しかし、この「法曹時報」のたとえば表紙を拝見いたしますと、「最高裁判所判例解説」として、その下に「最高裁判所調査官室」と——これは公的な名前ですわね。最高裁の内部の事情をよく知らない人は、当然これは最高裁としてこれをお出しになっておると、こういうふうにやは…

日本社会党1968/03/28

58参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 調査官が自分で扱った事件についてのことを私問題にしてるんですよ。一般的な判例の批判とか、そういうことではないんです。まあその点についての結論的な私の考えなりまたお尋ねは最後にいたしますがね、その前に多少事務的なことを聞くわけですが、財団法人の法曹会、これは責任者なり中身はどういうことになっておるんでしょうか。

日本社会党1968/03/28

58参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 理事長はいまどなたでしょう。

日本社会党1968/03/28

58参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 もちろん法務省——財団法人はみんな各省の所管がありますがね、当然これは最高裁の所管というわけじゃないでしょうから、やっぱり法務省所管と、こうなっているんでしょう。

日本社会党1968/03/28

58参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 そうすると、最高裁長官が自動的に会長の地位につく、こういうふうにずっと慣例としてなってるんでしょうか。

日本社会党1968/03/28

58参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 編集委員というのはどういうメンバーでしょうか。

日本社会党1968/03/28

58参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 いまお名前わからぬでしょうか、どういう方がなっているか。

日本社会党1968/03/28

58参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 それから、この執筆されるメンバーですね。やはり原稿料といいますか、そういうものがちゃんと財団法人から調査官の方に出ておるんでしょうね。

日本社会党1968/03/28

58参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 それはどんな程度でしょう。