亀岡高夫
会議録に記録された「亀岡高夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,325 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1966/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会43 件・43%
- 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会29 件・29%
- 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,325 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第53回 衆議院 本会議 第5号
○亀岡高夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法及び石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第53回 衆議院 本会議 第5号
○亀岡高夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、特定船舶整備公団法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第53回 衆議院 本会議 第5号
○亀岡高夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、大蔵委員長提出、昭和四十一年産米穀についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案は、委員会の審査を省略してこの際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。
第53回 衆議院 本会議 第3号
○亀岡高夫君 議院運営委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。
第53回 衆議院 本会議 第3号
○亀岡高夫君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、明十六日午後二時より本会議を開きこれを行なうこととし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○亀岡委員 だいぶ時間も過ぎましたので、ごく簡単に要点だけお聞きしますので、答弁のほうも要点をひとつお願いいたします。重複を避けまして御質問いたしますので、ごく簡単に、イエスかノーかというような答弁をお願いしたいと思います。 実はことしの春から非常に異常天候で一般に稲作は非常におくれておったところへ、八月、九月の初めと天候が回復して、これならもうだいじょうぶと思っておったところへ、二十六号台風がやってまいったわけです。ちょうど時期別格差…
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○亀岡委員 十二分に検討をして対処したいという御答弁でありますが、東北地方は、去年の実績から比べますと、第一期の売り渡し量が半分以下になっておると聞いております。したがって、二期、三期も相当影響するのじゃないか。特に今度の災害で農業の施設災害、農道、林道あるいはこれに伴う橋梁が非常に数多く流失いたしておりまして、こういう面も、米の収穫に非常な遅延条件をなしておるわけでございます。こういう点も考慮されまして、災害で収入が減り、また、せっか…
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○亀岡委員 いざ集中豪雨だ、水害だということになりますと、一番先に飛び出して応急対策に身を挺するのは消防団員でございます。しかもこれがほとんど自治体消防ということになるわけでありますが、この自治体消防のただいま言われたような教育、訓練をやっていくための経費は、窮迫しておる地方自治体にとっては、やりたくともなかなかできないという情勢にあることは私ども実は承知をいたしておるわけでございます。そこで、いつも私遺憾に思いますことは、地方交付税の…
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○亀岡委員 あと一つで終わりますが、午前中以来、最近の災害は形が変わってきたという森総務長官のお話もございましたし、また森田委員からは、ふしぎな水が出てくるというような表現で最近の災害の様相を御指摘になったわけでありますが、法律の上におきましては、国土調査法という法律がありまして、この法律の第一条で、午前中以来非常に疑問を投げられたような問題は政府は当然やっておらなければならないはずでございます。したがいまして、この問題について少し突っ…
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○亀岡委員 地籍の調査だけ……。ところが、国土調査法には、国土の開発、保全、利用の高度化等をはかっていくために土地の利用状況、これは地籍調査の面になるわけですね。それから土性、土壌の物理的及び化学的性質、それから浸食の状況、その他、自然的要素を十二分に調査しなさい、こういうふうに立法化してあるわけでございます。もしもこの足和田村で、地籍調査をされたので、地籍調査と同時にこういう調査が進められておったとしたならば、あるいは今回のような災害…
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○亀岡委員 いま十ヵ年計画で国土調査を急速に進めたいということで、さらに強力な法律をつくっておやりになっていただいておるわけですが、その十ヵ年計画のうちの、いわゆる国土調査法に基づく国土の開発と保全という面と、それから利用の高度化、この三つの面がございますね、そのうちで、国土の保全という面にはその十ヵ年計画の中で何方キロくらいの計画を持たれておるのか、この三つの部門の大体の割合をひとつ聞かしていただきたい。
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○亀岡委員 そうした場合に、先ほど森田委員からも、また各委員からも、いわゆる山はだの調査というような面が非常に強く指摘されたわけでございますが、そういう調査対象の町村をきめていく場合には、町村から申し出のあったところをやっていくわけですか、それとも、各省とも緊密な連絡の上に、どの地帯がこれはどうしても調査が必要である、急速に防災上あるいは国土保全上必要であるというようなところを上からきめていくのか、その点ひとつ明快にお答えいただきたい。
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○亀岡委員 大体こういう災害、非常に大きな山くずれとか山津波とかが起きる地帯は、いわゆる僻村といわれておる地区が多いわけですね。先ほど来のお話にもあったように、起きた災害を復旧する余裕もない、非常に町村財政の貧困な地帯が多いわけです。そういうところに町村の負担で細部調査をやれということは、企画庁として現実に仕事を進められた経験から見て、それで妥当だとお思いになっておりますか、あるいは、法律改正をしなければならぬとお考えになっておりますか…
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○亀岡委員 いま五万分の一の地図で基本調査を進められておるということは、これは非常に問題があると私は思う。地籍調査はたしか千分の一でやっておられますね。大体五万分の一の地図くらいあてにならぬ地図はないといわれているほどなんです。というのは、山林面積にしても、林野庁で調べた面積と、それから自治省の土地台帳で調べた面積との間に五百万ヘクタールの差がある、こういうふういわれているわけですね。それほど差がある。したがって、近代国家といわれている…
第51回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○亀岡政府委員 松代地震につきましては、お話のとおり、第一次被害につきましては、政府も各省を督励いたしまして、全力をあげて対策を進めてまいってきておるところでございます。直接私の所管ではございませんけれども、第二次被害、特に観光方面において非常な大きな打撃を受けておるということも承知をいたしておるわけでございまして、この問題につきましても、地震対策の重点問題として今後緊急に対策を講じなければならないと考えておりますので、私、郵政政務次官…
第51回 参議院 逓信委員会 第25号
○政府委員(亀岡高夫君) 午前中も大臣からお答え申し上げましたように、この有線放送電話についての政府の一貫した方針をどうすべきかという点につきまして、農林省、自治省とも関係のある問題でございますので、ただいま仰せになったような問題をも含めまして、郵政審議会の中に特別委員会を設置いたしまして、御検討をいただいた上で措置をしてまいりたいというふうに考えている次第でございます。
第51回 参議院 議院運営委員会 第30号
○政府委員(亀岡高夫君) ただいま議題となりました電波監理審議会委員の任命につき、両議院の同意を求める件について、御審議をお願いいたします。 電波監理審議会委員秋山龍及び古賀逸策の両君は、五月十六日任期満了となりましたが、古賀逸策君を再任し、秋山龍君の後任として藤井崇治君を任命いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いた…
第51回 参議院 議院運営委員会 第30号
○政府委員(亀岡高夫君) ただいま議題となりました案件について御審議をお願いいたします。 日本電信電話公社経営委員会委員萩原吉太郎君は五月七日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたいので、日本電信電話公社法第十二条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、広い学識と豊富な経験を有する者でありますので、日本電信電話公社経営委員会委員とし…
第51回 衆議院 逓信委員会 第32号
○亀岡政府委員 大臣から申し上げた線で、ぜひとも二年間にあるべき姿というものをどうしてもつくっていかなければならぬと思う次第でございます。それにつきまして電気通信監理官のほうと公社のほうとでどういう方法をつくり上げれば大臣の申し上げたような線にマッチできるかということ。また有線電気通信、有線放送電話の問題につきましては、結局その発達の過程、沿革を見ましても、十年足らずの間に二百七十万戸の加入者を見たということは、農村の地域社会がいかに通…
第51回 衆議院 逓信委員会 第27号
○亀岡政府委員 中央との国交回復ができておりません現在、政府といたしましては、先ほども監理官から申し上げますように、この東南アジアケーブルの計画の中には取り入れてございません。森本委員の御意見は御意見として拝聴しておく次第でございます。