亀岡偉民
会議録に記録された「亀岡偉民」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 971 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2018/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災8 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て3 件
- 地方創生2 件
- 観光・インバウンド2 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 予算委員会19 件・19%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
- 厚生労働委員会4 件・4%
※ 全 971 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○亀岡委員長 櫻田大臣、退席どうぞ。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○亀岡委員長 次に、吉川元君。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○亀岡委員長 次に、笠浩史君。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○亀岡委員長 次回は、来る十六日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十九分散会
第197回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○亀岡委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、文部科学委員長を拝命いたしました亀岡偉民であります。 今日、教育、科学技術、文化芸術、スポーツなどに対する国民の関心は高く、その充実を図っていくことは、重要な国政上の課題であります。 特に、次世代を担う子供たちが、その能力、希望に応じた細やかな教育を受けられることはもとより、学ぶ意欲のある若者、成人等が質の高い教育を受けることができる社会の実現を目指す…
第197回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○亀岡委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事川内博史君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動並びに私の委員長就任に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○亀岡委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 大見 正君 馳 浩君 村井 英樹君 義家 弘介君 菊田真紀子君 及び 鰐淵 洋子君 を指名いたします。 ————◇—————
第197回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○亀岡委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文部科学行政の基本施策に関する事項 生涯学習に関する事項 学校教育に関する事項 科学技術及び学術の振興に関する事項 科学技術の研究開発に関する事項 文化芸術、スポーツ及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…
第197回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第197回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○亀岡委員長 この際、柴山文部科学大臣、櫻田東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣、永岡文部科学副大臣、浮島文部科学副大臣兼内閣府副大臣、中村文部科学大臣政務官及び白須賀文部科学大臣政務官兼内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。柴山文部科学大臣。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○亀岡委員長 次に、櫻田東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○亀岡委員長 次に、永岡文部科学副大臣。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○亀岡委員長 次に、浮島文部科学副大臣兼内閣府副大臣。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○亀岡委員長 次に、中村文部科学大臣政務官。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○亀岡委員長 次に、白須賀文部科学大臣政務官兼内閣府大臣政務官。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○亀岡委員長 次回は、来る十四日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十三分散会
第196回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○亀岡委員 おはようございます。 文化行政に造詣が深くなりたいと思っている自由民主党の亀岡偉民です。 宮路先生みたいな立派な質問ができるかどうかわかりませんが、きょうは、三つちょっと心配なことがありまして、お尋ねをしたいと思います。 特に、芸術に関する教育に関する事務、こう表現されているんですが、この文化庁、新文化庁なんですが、私ちょっと心配なのは、学校教育における人材育成からトップレベルの芸術家の育成まで一体的な施策の展開についてとい…
第196回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○亀岡委員 ぜひ、各先生方、指導者にもそこをしっかりと理解していただいた上で、いろいろな子供たちがいるわけですから、いろいろな子供たちに合った、そういう芸術文化の教育ができるような環境をしっかり整えていただきたいと思います。 次に、文化庁には得意な分野があります。今まで、古民家とかいろいろなものに対して、しっかりと歴史的な文化を残していこうという姿勢をとってきていただいているわけですが、私の福島にも古民家がたくさんあります。 古民家は、…
第196回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○亀岡委員 ありがとうございます。 これがしっかりとできれば、継続的に古民家が残されていくことになりますし、その文化が今度は子供たちに継承できていく、その地域の歴史がしっかりと受け継がれていくということになると思いますので、その辺もしっかりよろしくお願いします。 それからもう一つ、これは古民家とは別に、それぞれ各地域には文化資源があると思うんですね。実は、なぜこれを言うかというと、私どものところで川俣町というところがあるんですが、地元の…