亀山孝一
会議録に記録された「亀山孝一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,799 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/09/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会88 件・88%
- 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,799 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○亀山委員 私は八月以後、私のうちの近所にバスや自動車がだいぶ通るものだから見ておるというと、あの前は二時、三吟に自動車を利用する者が相当多くて、実は安眠妨害であった。ところがその後おっしゃるように減りました。私自身の体験から言っても、この法律は、住民から言っても、夜中にタクシーで飛ばして酔っぱらってがちゃんとやる。あの音がもうほとんどなくなったということは喜ばしい。 そこであとトルコぶろといまのお話の深夜営業の問題、それからボーリング…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○亀山委員 大体東京の御事情を伺いましてお察しする点はあるのですけれども、いまのボーリング場の自粛に対して外国人の経営者がいてどうも困る、そういうことで全体的に深夜にいわゆる健全スポーツといわれるボーリングをやるということは、変だと思うんですよ。自粛しなければ結局法の規制によらざるを得ぬのです。しかもいまボーリングは、これの主官庁がないといわれておる。それならある程度やむを得ないけれども、しかしなるべくならば自粛、トルコぶろもそう、ただ…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○亀山委員 では、厚生省は、いまの深夜映画の営業が国民保健上差しつかえないというお考えなのですか。別にあなたをなにするわけではないけれども、いま警視庁当局から言われたように、十数軒が三十軒にふえてきている。これをこのまま放任していいと思われますか。環境衛生同業組合は、いろいろお話のような点はあるでしょう。厚生省として、この興行場法を改正して応問制限をするというような御意向があるのですか、ないのですか。これをほうっておく、あるいは自粛に求…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○亀山委員 いまの御答弁、ちょっと納得できないのです。そこでこの次のしかるべき機会にひとつよく意見をまとめて、いまあなたのおっしゃったような答弁ではわれわれは満足できないのですから、厚生当局としてのはっきりした意見をお話し願いたいと思うのです。この委員会の小委員会もありますから、小委員会でもけっこうです。いまの見解を伺うと、興行場法では改正しにくい、こういうような趣旨に伺ったのだけれども、興行場法というものはやはりいまのような深夜営業を…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○亀山委員 最後に、私、両当局に申し上げたい。私どもは、ボーリングは、できれば健全なスポーツとして育成してもらいたい。ところが、いまお話しのように、自粛状態はわれわれどうもふに落ちない点が多い、時間の制限も延長して、未成年者にはこれを制限する。――未成年者の問題ではないのですよ。健全スポーツとして一体十二時以後やる必要があるかどうか。その雰囲気が風俗営業取締法を改正せざるを得ないのではないかと思うぐらいで、できれば強く警察当局でこれを指…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○亀山委員 永井参考人の御説まことに有益に興味深く拝聴いたしました。私がお伺いしたいと思いますことは、いまお話がありました風俗営業等取締法で規制された深夜喫茶、そういうところを従来使った青少年の人々の行くえなんです。永井さんはユース・センターというような組織というか施設が望ましいとおっしゃいましたが、もう少しこれを広く、ユース・センターと申しましてもなかなか簡単に進められるかどうかわかりませんけれども、こういう法で禁止されたことになれっ…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○亀山委員 いまお話のありましたユース・センター式のものを多くつくるということ、まことにけっこうでございます。ただ一つ、私の感じているところを申し上げて御意見を伺いたいと思いますことは、いわゆるレクリエーション、娯楽という問題も大事ですが、いま大都会にあります図書館の現状をごらんになりますと、入りたい人があのとおり列をつくっておる。これは図書館の本を読むというよりも、いまの下宿その他の住まいの関係上、本を読む場所がないのです。だからむし…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○亀山委員 先ほど安井委員から質問された大阪におけるトルコぶろの距離制限の問題ですね、これはいま局長の答弁を伺うと、問題になると思う。したがって小委員会までによくひとつ研究されまして、事情を御存じと思うけれども非常に問題なんだから研究されて、ひとつお答えを願いたい。興行法の問題も同様です。これはきょう唐突においでになったから、いろいろな事情をあるいは御存じないかもしれぬが、よく研究された上で、来月の九日に小委員会を開きますから、その席上…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○亀山委員 まず、大塚さんにお伺いしたいと思います。 先ほどお話の中に、深夜喫茶の業者の方々が、いろいろな事情で、有料待合室を考えてつくったというおことばがありましたが、これはどういうものなのか、御説明をお願いをしたい。 それから志野さんにお伺いしたいと思うのですが、東京にはトルコぶろが百六十六現在ございます。いまお話によると組合員は九十四ですか。そこで先般われわれは大阪のほうに参りまして、きょうと同じように参考人の皆さまからいろいろ御…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○亀山委員 大塚さんに伺いますが、そうすると、有料待合室というものは、要するに深夜喫茶だけれども、コーヒーか紅茶が番茶にかわったということなんですか。
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○亀山委員 いま何カ所ぐらいございますか。
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○亀山委員 次に志野さんにお伺いしたいと思いますが、いろいろ御苦心のほどはよくわかります。先ほど松田ふみ子参考人のお話によると、東京のトルコぶろではサービスをしているマッサージですか、あの婦人の人たちは、給料はもらわないで、チップをもらって給料にかえているというようなお話がありましたが、そういうようなことは事実でありますか。
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○亀山委員 大阪のあるトルコぶろにわれわれは視察に参りましたときに聞きましたことは、固定給で、しかもチップはもらわぬということを申しておりました。先ほど大阪を御視察になったというお話ですが、そういう点については別にお考えにならぬわけですか。
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○亀山委員 スポーツ課長にちょっと伺いますが、いま真鍋さんのおことばはあったのですが、十八歳未満云々というのが入場制限の一つですが、一体午前二時か三時までやるようなスポーツは健全スポーツですか。
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○亀山委員 最後に、参考にもう一度スポーツ課長に伺います。 ボーリングには、現在は主管省がないのですね。これは、大体どの省がこの問題の行政をしておられるかというと、そういうところがない。文部省としては、このボーリングというものを健全スポーツと見られるのであれば、ボーリング場の問題を文部省で主管するというお考えがあるかどうかという問題、それが一つ。 もう一つは、トルコぶろにしても、けさほど委員長からお話があったけれども、ある程度これがレク…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○亀山委員 そうなりますと、年齢のいかんを問わず、深夜に競技をするというスポーツは、健全スポーツと言えますか。あなたは先ほどいろいろ言われたけれども、そういう点の指導はどうなんですか。やはりまだボーリング場がそう数多くできていないいまのうちに――われわれの聞いたところでは、東京ではいま二十一、ところが新しく十一出願しておる、こういうのですね。ことしの末には三十二、三になる。そういうような場合に、文部当局が健全なるスポーツとしてボーリング…
第46回 衆議院 社会労働委員会 第57号
○亀山委員長代理 受田新吉君。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第55号
○亀山委員長代理 五島虎雄君。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○亀山委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十日午前十時より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時四十九分散会
第46回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○亀山委員 関連。河野委員の御了承を得まして、簡単に質問をしてみたいと思います。麻薬中毒の防止問題というのは、これは河野委員もるる御質問をなさいましたり、また厚生大臣及び警察当局からもお話がありましたが、私は、若いときに麻薬中毒防止の仕事をいたしました経験から、ひとつお伺いをしたいと思います。 〔委員長退席、田中(正)委員長代理着席〕 いま警察当局が言われましたように、国内のアヘン、麻薬の生産をある程度制限いたしましても、外国からの輸入…