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自由民主党衆議院
総発言数
1,799
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会88 件・88%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,799 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,799 20 を表示
自由民主党1966/11/10

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第3号

○亀山小委員長 きょうはこれにて散会いたします。 午後零時四十三分散会

自由民主党1966/11/10

52衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号

○亀山小委員 過ぐる国会の地方行政委員会でも御質問申し上げたのですが、きょうあらためて繰り返してひとつ申し上げたいと思います。 先ほど佐久問長官から、いわゆる消防団員の減少問題に触れられましたが、実際、実情はそのとおりでございます。ことに、昼間人口が激減をしておる地方では、消防団員もしたがって数が激減している。火災の場合に困っておることは御案内のとおり。また、あわせていろいろ各町村等の消防器材を見ますと、どっちかというと、こまかく町村別…

自由民主党1966/11/10

52衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号

○亀山小委員 いま大体消防庁長官のお考えはわかりましたが、広域消防のときにいま考えなければならぬのは、いまちょっとお触れになった問題ですが、救急業務ですね。現在の消防機関でやっておられる救急業務、これは国民は非常に感謝しておることです。ことに交通事故の際の場合、あるいは急病人の場合、こういう場合に、このいわゆる救急業務は心からみんな、感謝をしておることですが、それがやはりどうしても広域消防でないと、むだ骨にもなるだろうが、ほんとうの機能…

自由民主党1966/11/10

52衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号

○亀山小委員 私は、いま伺った消防庁のお考え、全く大賛成です。思い切ってこの救急業務のほうもひとつ力を入れていただいて、ことにいま最後に指摘された道路網の拡充、なかんずく高速自動車専用道路というような場合には、最近見学したのだけれども、もう少し早く救急車が来ておれば助かったかと思うような事例もあります。そういう面は、いま言われたように、関係の町村——おもに町村でしょうが、それができない場合には県でやるというようなこともひとつ頭に入れてや…

自由民主党1966/11/10

52衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号

○亀山小委員 それから、いまのにちょっと関達してつけ加えたくなったのですが、これはしばしば委員会でも論議されたことなんですが、例の港における消防の権限が、津壁を離れれば海上保安庁、岸壁にあればその市町村というのは、どうもあまりにいわゆるセクショナリズムに堕しているのじゃないか、何かそれに対してのお考えがありますか。というのは、最近だんだんああいうような火災が出てきておるように思うから、ちょっとそれに対しての御意見を伺いたい。

自由民主党1966/10/24

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第2号

○亀山小委員長 これより地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会を開会いたします。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 交通安全対策について、関係省庁より資料が提出されております。 この際、順次説明を求めます。総理府宮崎陸上交通安全調査室長。

自由民主党1966/10/24

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第2号

○亀山小委員長 ありがとうございました。 次は、警察庁内海交通局長。

自由民主党1966/10/24

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第2号

○亀山小委員長 ありがとうございました。 次は、建設省蓑輪道路局長。

自由民主党1966/10/24

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第2号

○亀山小委員長 ありがとうございました。 次は、運輸省自動車局整備部長堀山君。

自由民主党1966/10/24

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第2号

○亀山小委員長 ありがとうございました。次に、運輸省の増川鉄道監督局長にお願いいたします。

自由民主党1966/10/24

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第2号

○亀山小委員長 ありがとうございました。 踏切はだいぶ問題ですから、国鉄の林常務理事から、重複してもかまいませんから、どうかお話し願いたいと思います。林常務理事。

自由民主党1966/10/24

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第2号

○亀山小委員長 ありがとうございました。 なお、国鉄から落合踏切課長がおいでになっておりますが、追加でもされますか。よければいまの林常務理事の御説明に追加されてもけっこうでございます。いいですか。

自由民主党1966/10/24

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第2号

○亀山小委員長 それでは次に、通産省の赤沢重工業局次長にお願いいたします。

自由民主党1966/10/24

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第2号

○亀山小委員長 ありがとうございました。 なお通産省から中村自動車課長が見えておりますが、補充説明されることありますか。――ありませんか。 それでは引き続いて、厚生省の中村総務課長。

自由民主党1966/10/24

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第2号

○亀山小委員長 ありがとうございました。 それでは次に文部省の河上審議官。

自由民主党1966/10/24

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第2号

○亀山小委員長 ありがとうございました。 最後に科学技術庁の緒方総合研究課長にお願いいたします。

自由民主党1966/10/24

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第2号

○亀山小委員長 これで一応省庁の御説明は終わりました。

自由民主党1966/10/24

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第2号

○亀山小委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許しますが、運輸省の増川鉄道監督局長は省議の関係上早く済ましてまいりたいということで、かわりの方が見えるまでですが、どうかそのおつもりで御質疑を願いたいと思います。 同時に、きようの小委員会は、でき得れば十二時半ごろを目途として――目途ですが、これを目途としておりますので、質疑の方もお含みおきを願います。 秋山徳雄君。

自由民主党1966/10/24

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第2号

○亀山小委員長 ただいまの秋山君のお話はごもっともでございます。本小委員会の運営につきましては十分了承いたしました。努力いたします。 それから第二の問題は私も同感でございまして、きょうは御用意願っておりませんから、いずれ他日、いま秋山委員が言われましたような将来どうすればいいのだという問題をひとつ御検討を願って、委員会に提出を、あるいは御説明を願いたいと思います。 この際私の考えとしては、まだ委員各位の御了承を得ておりませんけれども、い…

自由民主党1966/10/24

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第2号

○亀山小委員長 秋山君、きょうは前回の小委員会のときの御要望で、特に自治省の鎌田参事官に来てもらっておりますから、お含みおきを願います。 秋山君。