亀井久興
会議録に記録された「亀井久興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 895 件
- 直近の所属会派
- 国民新党・そうぞう・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会64 件・64%
- 予算委員会31 件・31%
- 本会議5 件・5%
※ 全 895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 逓信委員会 第3号
○亀井委員長 次に、山下八洲夫君。
第126回 衆議院 逓信委員会 第3号
○亀井委員長 次回は、来る二十二日月曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会
第126回 衆議院 逓信委員会 第2号
○亀井委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を進めます。 郵政大臣の所信を聴取いたします。小泉郵政大臣。
第126回 衆議院 逓信委員会 第2号
○亀井委員長 これにて郵政大臣の所信表明は終わりました。
第126回 衆議院 逓信委員会 第2号
○亀井委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、来る二十二日午後一時、参考人として日本放送協会会長川口幹夫君、日本放送協会理事堀井良殷君及び日本民間放送連盟会長桑田弘一郎君、日本民間放送連盟専務理事松澤經人君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 逓信委員会 第2号
○亀井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明十八日木曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十二分散会
第126回 衆議院 逓信委員会 第1号
○亀井委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび逓信委員長に就任いたしました亀井久興でございます。 御承知のとおり、当逓信委員会は、郵便、為替貯金、簡易保険の三事業を初め、電気通信、電波・放送等、多岐にわたる郵政行政を所管しており、その使命はまことに重大であると痛感いたしております。 幸い、経験豊かで見識の高い方々がおそろいでございますので、委員各位の御協力を得まして、円満かつ公正な運営を図り、そ…
第126回 衆議院 逓信委員会 第1号
○亀井委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事原田義昭君から、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 逓信委員会 第1号
○亀井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 逓信委員会 第1号
○亀井委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は笹川堯君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第126回 衆議院 逓信委員会 第1号
○亀井委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する事項 郵政事業に関する事項 郵政監察に関する事項 電気通信に関する事項 電波監理及び放送に関する事項以上の各事項につきまして、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 逓信委員会 第1号
○亀井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第102回 参議院 予算委員会 第21号
○亀井久興君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表いたしまして、昭和六十年度予算三案について政府原案に賛成し、日本社会党から提出された修正案に反対する討論を行うものであります。 ここ数年来、我が国財政はこれまでにない危機に陥っていると言っても過言ではありません。景気の下支え、国民生活向上のためやむを得ず発行された国債の残高の累増により、その利払い費に当たる国債費は年々増加し、六十年度予算において十兆円を超える額に上っております。乙うした…
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○理事(亀井久興君) 矢田部君、時間が参りました。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○理事(亀井久興君) 以上で矢田部君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○理事(亀井久興君) 次に、小笠原貞子君の一般質疑を行います。小笠原君。
第102回 参議院 予算委員会 第5号
○理事(亀井久興君) 内藤功君の関連質疑を許します。内藤君。
第102回 参議院 予算委員会 第4号
○亀井久興君 新潟班は、岩本、志苫両理事と増岡、志村、長谷川、高桑の各委員、それに私亀井の七名で編成。二月二十日、燕市の山崎金属工業株式会社及び新潟県醸造試験場を視察し、翌二十一日、新潟市で地方公聴会を開催いたしました。 公述項目は、国と地方の行財政改革のあり方、地域経済の動向、単作地帯農業の課題の三項目で、六名の公述人より意見を聴取した後、派遣委員から熱心な質疑が行われました。 以下、公述の要旨を簡単に御報告申し上げます。 まず、国と…
第101回 参議院 本会議 第11号
○亀井久興君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、ただいま議題となりました昭和五十九年度予算三案に対し、賛成の討論を行うものであります。 今、我が国をめぐる国際情勢は、政治的には、ソ連のアフガニスタン進入以来、イラン、イラク、レバノンなどアジア、中東における緊迫した事態を初めとして、ヨーロッパにおける戦略核兵器削減交渉等の中断、米ソを中心とした東西陣営の対立激化と異常な軍備拡張が進んでおります。また、経済的には、石油危機による世界…
第101回 参議院 予算委員会 第4号
○亀井久興君 地域間格差の問題に関連いたしまして若干質問させていただきます。 入口の都市集中による弊害をなくすとともに、人口の地方への分散を促進いたしまして均衡ある国土の発展を図るということは、これからも大きな政治課題だと思います。そのためには、さまざまな地域格差を是正いたしまして、特に地方から職場を求めて都市に出た若い人たちが喜んで郷里に帰れるような環境をつくる必要があると思います。その意味で、今日まで過疎法や山村振興法あるいは離島振…